主題平和・人権・共生
第1回
髙橋秀子
本市における平和教育の取組について
第5回
髙橋秀子
平和行政について
第5回
髙橋秀子
自衛官募集に係る対象者情報の提供と情報提供の
第9回
髙橋秀子
核兵器廃絶平和都市宣言の周知について
第10回
小澤隆
外国人転入者への対応について
第10回
平野謙
多文化共生の取組について
第11回
片岡章一
地域共生社会の実現に向けた本市の取組について
このテーマで決まった議案
議案名から自動分類した、このテーマに関連する議決です。上の「一般質問」が議員が問うたこと、こちらが議会で決まったこと。議案名による機械分類のため関連は目安です(個別議員の賛否は地方議会では非公開)。
第5回定例会 →
- 世界各地における紛争の平和的解決を希求し、ガザ地区における即時停戦と人道的解決を早期に求める決議報告・議決不要
- 人権擁護委員推薦の同意(青木峯子)同意
- 人権擁護委員推薦の同意(若松春子)同意
- 人権擁護委員推薦の同意(栗田惠市)同意
- 人権擁護委員推薦の同意(森本耕太郎)同意
第7回定例会 →
- 人権擁護委員推薦の同意(野方千賀子)同意
- 人権擁護委員推薦の同意(鈴木敏文)同意
第10回定例会 →
- 人権擁護委員推薦の同意(廣瀨文子)同意
第12回定例会 →
- 人権擁護委員の推薦(尾﨑庸夫)同意
- 人権擁護委員の推薦(梅田欣一)省略同意
- 人権擁護委員の推薦(露木博幸)報告・議決不要
- 人権擁護委員の推薦(梅田欣一)報告・議決不要
このテーマに関連する市の計画
沼津市が策定している関連計画です。議員の質問や議案の背景にある、市の政策の枠組みを示します。最上位計画は第5次沼津市総合計画(2021-2030)↗。
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男女共同参画基本計画
男女が対等に社会参加できるようにするための、沼津市の基本的な計画です。
主な取り組みDV防止と人権尊重による暴力の根絶女性の就労・起業・活躍支援働き方改革とワーク・ライフ・バランスの推進政策・方針決定過程への女性の参画拡大教育の場における男女共同参画の推進防災対策における男女共同参画計画の全文ページへ(数値目標・各論・本編)→市の目標・数値目標・公式PDFを見る
数値目標- 市審議会等への女性登用率を令和7年度までに35.0%に
- 市女性職員の管理職登用率を令和7年度までに20.0%に
- 放課後児童クラブ待機児童を令和7年度までに0人に
- 男性の1日当たりの家事関連時間を令和7年度までに2時間30分に
- 固定的性別役割分担意識に反対する市民の割合を令和7年度までに80%以上に
- 相談窓口の認知度を令和7年度までに60.0%に
公式資料(PDF)概要版(0.7MB) ↗はじめに・目次(0.5MB) ↗第1章 計画の概要(0.5MB) ↗第2章 沼津市の現状(1.1MB) ↗第3章 計画のあり方(0.7MB) ↗第4章 計画の内容(3.2MB) ↗第5章 計画の推進(0.6MB) ↗資料編(0.6MB) ↗※ 要旨・主要施策はAIが公表資料を基に作成した参考情報です。正確な内容は公式PDF・ページをご確認ください。図表・地図は公式PDFでご覧いただけます。
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第3次消費者教育推進計画2026〜2030年度
市民が安全で信頼できる消費生活を送るために、市や学校、事業者などが力を合わせて行う教育と支援の計画です。
主な取り組みくらしのセミナー開催消費生活展開催出前講座の実施消費生活サポーター養成見守りネットワークの活用警察・県との連携強化計画の全文ページへ(数値目標・各論・本編)→市の目標・数値目標・公式PDFを見る
市の目標市民全体に消費者として大切なことを知ってもらうこと。特に高齢者や若い世代の支援を強化し、消費生活センターをもっと活用しやすくすることを目指しています。
公式資料(PDF)表紙・目次(0.3MB) ↗第1章「沼津市消費者教育推進計画」の基本的な考え方(0.5MB) ↗1 消費者を取り巻く環境の変化(0.4MB) ↗2 本市における消費生活相談の状況(0.6MB) ↗3 消費者教育推進のための基礎調査の結果(0.6MB) ↗4 市民意識調査の結果(0.8MB) ↗5 本市の消費者教育に関する取組状況(0.8MB) ↗6 国及び県の動き(0.2MB) ↗※ 要旨・主要施策はAIが公表資料を基に作成した参考情報です。正確な内容は公式PDF・ページをご確認ください。図表・地図は公式PDFでご覧いただけます。