沼津市議会の一般質問・議案/市の計画 沼津市政アーカイブ

沼津市議会の議事録を市民向けに構造化。
一般質問=議員が問うたこと/議案・議決=議会が決めたこと/市の計画=市が目指していることを、横断して見られます(第1回〜第12回定例会・2023.6–2026.2)。

議決市政で決まったこと(議案)

第1回〜第12回定例会・臨時会で審議された議案 479件の議決結果。一般質問が「議員が何を問うたか」なら、議案は「議会が何を決めたか」です。

賛否の公開について個別の議員ごとの賛否は、日本の地方議会では原則として公開されていません(本サイトでは議案単位の議決結果のみを掲載しています)。一部の議会では会派別・議員別の賛否を公開する事例もあります。

会期の見出しをクリックすると、その回の議案が開きます(第1回から順)。

第1回沼津市議会臨時会 令和5年5月22日 議案 14件 — 同意 1 ・ 承認 4 ・ 報告・議決不要 9

予算1件

  • 議第33号 令和5年度沼津市一般会計補正予算(第4回) 行財政・行政運営 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市の令和5年度予算に7億円を追加補正し、住民税非課税世帯に対してエネルギーや食料品などの物価高騰への緊急支援給付金を支給する事業に充てる議案です。

    背景エネルギーや食料品等の物価高騰が続く中で、住民税非課税世帯(低所得世帯)の生活を支援するための緊急対策として必要とされています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第33号は、令和5年度沼津市一般会計補正予算(第4回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、7億円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ813億3624万円とするものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、13ページをお開き願います。 3款民生費の補正予算額は、7億円の追加であります。 1項11目福祉臨時特別給付金費7億円の追加は、価格高騰緊急支援給付金支給事業費で、住民税非課税世帯を対象としたエネルギー・食料品等の物価高騰に対する緊急支援給付金の支給に係る経費を追加するものであります。 以上、歳出合計7億円の補正予算額に対する財源といたしましては、国庫補助金をもって充てるものであります。 以上で説明を終わりますが、各議案につきまして、よろしく御審議の上、御承認、御議決を賜りますよう、お願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

人事1件

  • 認第11号 監査委員選任の同意(加藤明子) 行財政・行政運営 同意 議案書PDF↗

    要旨この議案は、加藤明子氏を沼津市の監査委員として選任することについて、議会の同意を求めるものです。加藤明子氏は沼津市議会議員として長年活動し、複数の委員会委員長や副議長を務めた経歴があります。

    背景監査委員は、市長が議会の同意を得て選任する職務です。市の財務や事務の執行を監査する役割を担います。

    会議録での市の説明(質疑応答)を読む

    認第7号から議第33号までの議案7件を一括議題とし、各案件に対する常任委員会の委員長報告を伺います。委員長報告の順序ですが、一般会計予算決算委員会、総務委員会の順となるものでございます。委員長報告が終わりましたら、委員長報告に対する質疑並びに討論の通告を受けるため、本会議を休憩いたします。  その後、本会議を再開いたしまして、委員長報告に対する質疑、討論を伺い、採決いたします。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年5月26日 本会議で同意

専決承認4件

  • 認第7号 専決処分の報告及びその承認(令和4年度沼津市一般会計補正予算(第14回)) 行財政・行政運営 市長提出 承認 議案書PDF↗

    要旨新型コロナウイルスワクチン接種事業の実施期間が延長されたため、令和4年度の予算に追加費用を組み込む補正予算案です。市長がすでに3月24日に実行済みであるため、その判断を議会が承認するかどうかを決める議案です。

    背景ワクチン接種事業の実施期間が当初の予定より延長されることになり、追加の予算措置が必要になりました。市長が緊急対応として先行実行(専決処分)したため、その内容を議会に報告し承認を求めるものです。

    提案理由を読む(会議録)

    認第7号から認第10号までは、いずれも地方自治法第179条第1項の規定により、特に緊急を要するため、議会を招集する時間的余裕がないことが明らかであると認め、それぞれ専決処分いたしましたので、同条第3項の規定により、御報告するとともに、御承認をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年5月22日 一般会計予算決算委員会付託 本会議で承認(令和5年5月26日)

  • 認第8号 専決処分の報告及びその承認(沼津市税賦課徴収条例の一部改正) 市長提出 承認 議案書PDF↗

    要旨電気自動車など環境に優しい車を購入する際に受けられる「グリーン化特例」という税金の減免制度について、適用期限を延長し、関連する条例を改正するものです。

    背景環境対策と電気自動車の普及を促進するため、国の地方税法が改正されたことに伴い、市の税務関連条例でも対応する必要が生じたものです。

    提案理由を読む(会議録)

    認第7号から認第10号までは、いずれも地方自治法第179条第1項の規定により、特に緊急を要するため、議会を招集する時間的余裕がないことが明らかであると認め、それぞれ専決処分いたしましたので、同条第3項の規定により、御報告するとともに、御承認をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年5月22日 本会議で承認(令和5年5月26日)

  • 認第9号 専決処分の報告及びその承認(令和5年度沼津市一般会計補正予算(第2回)) 行財政・行政運営 市長提出 承認 議案書PDF↗

    要旨市長が3月24日に先行実行(専決処分)した令和5年度補正予算第2回について、議会が承認するものです。高齢者等への新型コロナワクチン接種に必要な2億9540万円の経費追加を認めます。

    背景令和5年春から高齢者等への新型コロナワクチン接種が開始されることに伴い、その経費を追加で計上する必要がありました。

    提案理由を読む(会議録)

    認第7号から認第10号までは、いずれも地方自治法第179条第1項の規定により、特に緊急を要するため、議会を招集する時間的余裕がないことが明らかであると認め、それぞれ専決処分いたしましたので、同条第3項の規定により、御報告するとともに、御承認をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年5月22日 一般会計予算決算委員会付託(承認すべきもの) 本会議で承認(令和5年5月26日)

  • 認第10号 専決処分の報告及びその承認(令和5年度沼津市一般会計補正予算(第3回)) 行財政・行政運営 承認 議案書PDF↗

    要旨低所得の子育て世帯への物価高騰対策として、食費補助の特別給付金給付とマイナポイント申込支援に係る経費2億2,700万円を追加する令和5年度補正予算(第3回)の承認を求めるもの。

    背景食費等の物価高騰が低所得の子育て世帯に影響を与えているとともに、国によるマイナポイント申込期限の延長に伴い申込支援の経費が発生したため。

    提案理由を読む(会議録)

    認第7号から認第10号までは、いずれも地方自治法第179条第1項の規定により、特に緊急を要するため、議会を招集する時間的余裕がないことが明らかであると認め、それぞれ専決処分いたしましたので、同条第3項の規定により、御報告するとともに、御承認をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年5月22日 一般会計予算決算委員会付託 本会議で承認

発議1件

  • 発議第3号 沼津駅鉄道高架とまちづくり特別委員会の設置 まちづくり・都市基盤 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津駅の鉄道高架化とそれに伴うまちづくりについて、特別に調査・審議するための特別委員会を設置するもの。

    背景沼津駅の鉄道高架化とまちづくりに関する事項を対象とする。

    提案理由を読む(会議録)

    発議第3号につきまして、発案者を代表して提案説明をさせていただきます。  鉄道高架事業をはじめとする沼津駅周辺総合整備事業は、中心市街地の活性化や魅力と活力にあふれ、にぎわいに満ちたまちづくりの実現のため、本市に欠かせない大変重要な事業であります。このため、市議会におきましても、第16期より、本事業の推進に係る特別委員会を設置して以来、調査研究、関係機関に対する要望活動、先進都市の視察、市当局への提言などを行ってまいりました。この間、鉄道高架事業は、昨年1月に新貨物ターミナル造成及び調整池築造の工事に着手し、本年3月には、事業主体である静岡県と鉄道事業者との間で工事協定が締結され、本年秋には、いよいよ新貨物ターミナル本体工事に着手するという新たなステージに進むことになりました。このほか、沼津駅周辺土地区画整理事業においても、静岡東部拠点第二地区では、昨年6月には仮換地指定がなされ、建物の取壊しが始まるなど、事業も大きく動き出しました。まさにこれからは本事業を強力に推進していかなければならないときであります。また、鉄道高架事業が現実に動き出すことに合わせ、中心市街地の再編にも取り組んでいかなければなりません。こうした中、中心市街地においては、民間による開発の動きも活発化してきております。本市及び県東部地域の発展に必要不可欠な本事業を推進するためには、全市を挙げて取り組まなければなりません。本市議会においても、鉄道高架事業と一体となった魅力ある中心市街地のまちづくりに向け、鉄道高架事業の早期完成のための国や県への要望活動を行うとともに、鉄道施設跡地や高架下利用のほか、中心市街地の再編に関する調査研究を行い、行政・市民・事業者が一体となり、まちづくりに参画していくことが必要であると考え、沼津駅鉄道高架とまちづくり特別委員会を設置するよう、ここに御提案をさせていただいたものでございます。  以上、提案理由を申し上げましたが、同僚議員の皆様の御賛同を賜りますようお願いを申し上げます。 ○議長(髙橋達也)  発案者の説明が終わりました。  お諮りいたします。  ただいま説明のありました

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和5年5月22日 委員会付託省略

報告7件

  • 報第6号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市道でのグレーチング飛び出し事故による車両損傷について、相手方との間で44,000円での損害賠償示談が成立し、市長が事前に処理した専決処分を市議会に報告するものです。

    背景2022年12月に市内の市道を走行中の車両がグレーチングを跳ね上げて損傷する事故が発生したため、損害賠償の示談処理が必要となったことが背景です。

    提案理由を読む(会議録)

    報第6号から報第12号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第7号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市道の街路灯基礎部分に足をとられ転倒して負傷した歩行者への損害賠償額(4万4050円)の決定について、議会に報告するものです。

    背景令和5年1月2日に市内の市道で歩行者が街路灯基礎部分に足をとられ転倒する事故が発生し、相手方との間で示談が成立したため、この損害賠償額の決定を報告するものです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第6号から報第12号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第8号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市が管理する市道の側溝に設置された鉄板が車両を損傷させた事故について、損害賠償額22万7406円で示談が成立したことを報告する議案です。市長が事前に専決処分(市長による独断処理)を行ったため、その事後報告となります。

    背景市道の維持管理に関連する道路事故が発生し、市が損害賠償責任を負う状況が生じました。緊急を要する場合、市長は議会の承認を待たずに処理する専決処分の制度があり、本案はその処理結果を議会に報告するものです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第6号から報第12号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年5月26日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの)

  • 報第9号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市道の側溝蓋の隙間に落ちた自転車の損傷事故について、市が約14万円の損害賠償を支払うことを決定しました。この決定内容を議会に報告するものです。

    背景市道の施設欠陥による事故のため、市が損害賠償責任を負い、相手方との示談に基づいて処理するものです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第6号から報第12号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第10号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市職員が令和5年1月、資源ごみ収集作業中に市民の掲示板を誤って損傷させる事故を起こしました。この事故について、5万1700円の賠償で示談が成立したことをご報告するものです。

    背景市が公務中に起こした物損事故であり、その処理内容を議会に報告する必要があります。この案件は専決処分(首長の権限で先に処置し、後から議会に報告する制度)で対応されたため、報告が行われています。

    提案理由を読む(会議録)

    報第10号は、損害賠償額の決定で、内容といたしましては、令和5年1月6日、市内大岡2042番地の1において、本市職員が資源ごみ収集車両へ資源化物投入の際、損害賠償の相手方所有の掲示板に部品が飛散し、掲示板を損傷させた事故で、賠償額5万1700円をもって示談が成立したため、本年3月31日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第11号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市が静岡まるごと移住フェアの負担金の支払い期限に遅れたため、相手方に損害を与えました。この遅延による損害賠償額を253円と決定したことを報告するものです。

    背景市の事務処理の失念により、支払期限(令和5年3月6日)を過ぎて支払った(令和5年4月19日)ため、相手方に遅延金などの損害が発生しました。

    提案理由を読む(会議録)

    報第6号から報第12号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第12号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市が令和3年度の感染症予防事業費等国庫補助金の返納を期限から8日遅れて支払ってしまい、相手方に生じた延滞金9,794円の損害賠償額を確定させたことの報告です。

    背景国庫補助金の返納には支払期限が定められており、市がこの期限を守らなかったことで相手方に損害(延滞金)が発生したため、その賠償額を決定する必要がありました。

    提案理由を読む(会議録)

    報第6号から報第12号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

第1回沼津市議会定例会 令和5年6月9日 議案 31件 — 可決 2 ・ 同意 19 ・ 不採択 1 ・ 報告・議決不要 9

条例3件

  • 議第34号 沼津市税賦課徴収条例の一部改正 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨国の地方税法改正に対応して、沼津市の税条例に森林環境税に関する新しい規定を追加し、必要な改正を行うものです。

    背景地方税法等が一部改正されたため、沼津市の税賦課徴収条例もこの改正に対応する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第34号は、沼津市税賦課徴収条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、地方税法等の一部改正に伴い、森林環境税に係る規定を加えるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和5年6月30日)

  • 議第35号 沼津市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例及び沼津市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正 子育て・教育 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨国の保育関連規定の改正に対応するため、沼津市の特定教育・保育施設や家庭的保育事業の運営基準を定める2つの条例を改正し、主務大臣の規定や必要な事項を整えるものです。

    背景国(主務大臣)が特定教育・保育施設、特定地域型保育事業、家庭的保育事業などの運営基準を改正したため、それに対応するために市町村の条例改正が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第35号は、沼津市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例及び沼津市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業並びに特定子ども・子育て支援施設等の運営に関する基準及び家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準の一部改正に伴い、主務大臣に係る規定を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第36号 沼津市土砂等による土地の埋立て等の規制に関する条例の全部改正 防災・減災 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市の土砂埋立て規制に関する条例を全面改正し、静岡県の新しい盛土規制条例に合わせて適用範囲を統一するとともに、盛土に関する規制内容をより厳しくします。

    背景静岡県が盛土等の規制に関する新しい条例を施行したため、沼津市の条例との適用範囲の整合と規制内容の強化が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第36号は、沼津市土砂等による土地の埋立て等の規制に関する条例の全部改正についてであります。 内容といたしましては、静岡県盛土等の規制に関する条例の施行に伴い、適用範囲の整合を図るほか、盛土等に関する規制内容を強化するため、条例の全部改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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予算1件

  • 議第37号 令和5年度沼津市一般会計補正予算(第5回) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和5年度の予算に3億2102万円を追加し、スマート窓口システムの導入、エネルギー物価高騰に対応した防犯灯・保育所・農業への補助金など、複数の事業を実施する補正予算です。

    背景電気料金などエネルギー物価が高騰し、自治会や保育所、農業者への補助が必要になったこと、国の補助内示に伴うスマート窓口導入が決まったこと、令和4年度事業の精算による国への返還が発生したことが理由です。

    提案理由を読む(会議録)

    議第37号は、令和5年度沼津市一般会計補正予算(第5回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、3億2102万2000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ816億5726万2000円とするものであります。 第2条債務負担行為の補正は追加で、第2表債務負担行為補正にて御説明申し上げますので、5ページをお開き願います。 第2表債務負担行為補正は追加で、プラスチック製容器包装中間処理業務委託費を追加するものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、24ページをお開き願います。 2款総務費の補正予算額は、3255万4000円の追加であります。 4項1目戸籍住民基本台帳費2175万4000円の追加はスマート窓口運用経費で、国の補助内示に伴い、住民異動等の届出における市民負担の軽減を目的としてスマート窓口システム導入に係る経費を追加するものであります。 9項3目自治振興費1,080万円の追加は防犯まちづくり事業費で、エネルギー等の物価高騰への対応として、自治会への防犯灯の維持管理費に対する補助金について、当初との差を追加するものであります。 3款民生費の補正予算額は、1億8826万8000円の追加であります。 1項11目福祉臨時特別給付金費1億7196万8000円の追加のうち、福祉臨時特別給付金支給事業費1億6823万7000円は、令和4年度事業の精算に係る国への返還金を追加するものであります。 25ページに参りまして、価格高騰緊急支援給付金支給事業費373万1000円は、令和4年度事業の精算に係る国への返還金を追加するものであります。 2項1目児童福祉総務費1,480万円の追加は民間保育所等運営支援事業費で、エネルギー等の物価高騰への対応として、民間保育所等への電気料金などに対する補助金を追加するものであります。 3項1目生活保護総務費150万円の追加は生活保護適正実施推進事業費で、生活保護基準額改定に対応するため、生活保護システムの改修に係る経費を追加するものであります。4款衛生費の補正予算額は、803万円の追加であります。 2項3目ごみ焼却場費803万円の追加は清掃プラント整備事業費で、2号焼却炉の飛灰輸送用コンベヤーの修繕料を追加するものであります。 26ページに参りまして、6款農林水産業費の補正予算額は、2,205万円の追加であります。 1項3目農業振興費495万円の追加は農業改革推進事業費で、エネルギー等の物価高騰への対応として、農業者の農業機械購入支援などに対する補助金を追加するものであります。 6目農地費50万円の追加は土地改良施設維持管理経費で、エネルギー等の物価高騰への対応として、水利組合等へのかんがい揚水施設の電気料金に対する補助金について、当初との差を追加するものであります。 2項2目水産業振興費1,660万

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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契約ほか2件

  • 議第38号 工事請負契約の締結(市道2698号線道路築造工事) まちづくり・都市基盤 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨沼津市の市道2698号線の道路築造工事について、名工建設株式会社と8億7780万円の工事請負契約を締結することを決める議案です。

    背景提案理由から読み取れる範囲では、工事の具体的な背景や必要性についての説明は提示されていません。既に仮契約が締結されているため、その承認を求めるものです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第38号は、契約の目的が市道2698号線道路築造工事で、8億7780万円をもちまして、静岡市駿河区南町6番1号、名工建設株式会社静岡支店執行役員支店長橋本洋と、本年6月1日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意

  • 議第39号 工事請負契約の締結(沼津市民体育館解体工事) 産業・経済・雇用 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市民体育館の解体工事について、株式会社若林と1億8029万円の工事請負契約を結ぶことを決める議案です。

    背景提案理由説明では、解体工事が必要とされた具体的な理由や経緯は記載されていません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第39号は、契約の目的が沼津市民体育館解体工事で、1億8029万円をもちまして、沼津市下香貫汐入2183番地、株式会社若林代表取締役若林はる美と、本年6月1日に仮契約を締結したものであります。 以上で説明を終わりますが、各議案につきまして、よろしく御審議の上、御同意、御議決を賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月30日 本会議で可決

人事19件

  • 認第12号 農業委員会委員任命の同意(鈴木孝雄) 産業・経済・雇用 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨農業委員会委員の任期満了に伴い、法律で定められた要件を満たした19人(認定農業者等10人と利害関係を有しない者1人を含む)を新しい委員として任命することについて、議会の同意を求める議案です。

    背景農業委員会委員の任期が本年7月19日で満了となるため、新しい委員の任命が必要です。農業委員会等に関する法律により、委員の任命には候補者の推薦・募集の実施、認定農業者等が過半数であること、利害関係を有しない者を含めることなどが要件として定められています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 認第13号 農業委員会委員任命の同意(小野民子) 産業・経済・雇用 不採択 議案書PDF↗

    要旨農業委員会委員の任期が2026年7月19日で満了となるため、法律の定める要件を満たした認定農業者等10人と利害関係を有しない1人の計19名を新しい委員として任命することについて、市議会の同意を求めています。

    背景農業委員会等に関する法律により、委員を任命する際には、認定農業者が過半数を占めることなど一定の要件を満たす必要があります。このため、適切な人選を行ったうえで、議会の同意を得る必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で不採択(令和5年6月19日)

  • 認第14号 農業委員会委員任命の同意(佐野良一郎) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨農業委員会の委員19人(認定農業者等10人と利害関係のない人1人を含む)を新たに任命することについて、市議会の同意を求める議案です。

    背景現在の農業委員会委員の任期が2026年7月19日で満了となるため。法律では委員の任命時に、農業者団体からの推薦と募集を経た上で、議会の同意を得ることが定められています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第15号 農業委員会委員任命の同意(相磯猛) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨本年7月に任期満了となる農業委員会委員について、認定農業者10人と利害関係のない人1人を含む19人の新しい委員を任命することに同意するかを決める議案です。

    背景農業委員会等に関する法律により、市長は委員を任命する際に議会の同意が必要であり、また認定農業者が過半数を占めるなどの法律で定められた要件を満たさなければなりません。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第16号 農業委員会委員任命の同意(水口満) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨農業委員会の現在の委員の任期が7月に終わるため、認定農業者10名を含む19名の新しい委員を任命することについて同意を求める議案です。

    背景農業委員会の委員任命は農業委員会等に関する法律で定められており、認定農業者が過半数を占めることと利害関係を有しない者を含むことが要件とされているため、この要件を満たした委員を選任する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第17号 農業委員会委員任命の同意(大村溫績) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨現在の農業委員会委員の任期が7月19日で終わるため、新しく19人の委員を任命することについて、議会の同意を求めています。認定農業者10人と利害関係のない者1人など、法で定められた要件を満たした方々です。

    背景農業委員会の委員は任期制で、市町村長は法律に基づいて一定の基準を満たした候補者から新委員を任命する必要があります。今回は7月の任期満了に伴い、新しい委員の任命が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第18号 農業委員会委員任命の同意(武井徳吉) 産業・経済・雇用 同意 議案書PDF↗

    要旨農業委員会の委員19人(認定農業者等10人と利害関係のない者1人)の任命に同意することを決める議案。7月19日の任期満了に備えた新委員の任命である。

    背景農業委員会委員の任期が本年7月19日で満了となるため、新しい委員を任命する必要がある。法律により、委員には認定農業者が過半数であることと、利害関係を有しない者が含まれることが要件とされている。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意

  • 認第19号 農業委員会委員任命の同意(武井徳吉)省略 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨2026年7月19日に任期満了となる農業委員会委員の後任として、認定農業者10人と利害関係を有しない1人の計19人を新たに任命することについて、議会の同意を求めています。

    背景農業委員会等に関する法律により、市町村長が農業委員会委員を任命する際には、候補者の推薦と募集を行うとともに、認定農業者が過半数を占め、かつ利害関係を有しない者が含まれることが法定要件として定められています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第20号 農業委員会委員任命の同意(内田茂隆) 産業・経済・雇用 同意 議案書PDF↗

    要旨農業委員会の委員が7月19日で任期満了となるため、認定農業者10人と利害関係のない者1人を含む19人の新しい委員を任命することについて、議会の同意を求めるものです。

    背景農業委員会等に関する法律で、市町村長が委員を任命する際は、農業者等から候補者の推薦を求めるとともに、認定農業者が過半数で利害関係のない者も含むことが定められているためです。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 認第21号 農業委員会委員任命の同意(羽切浩和) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨本年7月19日に任期満了となる農業委員会委員について、新たに19人(認定農業者等10人と利害関係を有しない1人を含む)の委員を任命することについて、議会の同意を求める議案です。

    背景農業委員会等に関する法律により、委員任命時には農業者等への推薦募集が義務付けられており、認定農業者等が過半数を占め、利害関係を有しない者も含まれることが要件とされています。現在の委員の任期満了に伴い、これらの要件を満たす人選を行ったため、この議案が提出されました。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第22号 農業委員会委員任命の同意(川口修) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨7月19日で任期満了となる農業委員会委員19人を新たに任命することについて、市議会の同意を求める議案です。認定農業者10人と利害関係を有さない1人が含まれており、法律で定められた基準を満たしています。

    背景農業委員会委員の任期更新に伴い、法律で定められた手続きに従って新たな委員を任命する必要が生じました。委員には認定農業者が過半数であることなどの法律上の要件があります。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第23号 農業委員会委員任命の同意(原泰一) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨7月19日に任期が満了する農業委員会委員について、認定農業者10人と利害関係のない人1人を含む19人を後任として任命することに同意するかどうかを決めます。

    背景農業委員会委員は毎年任期を更新する必要があり、法律で認定農業者が過半数であること、利害関係のない者を含むことが定められています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第24号 農業委員会委員任命の同意(久松一也) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨農業委員会委員の任期満了に伴い、認定農業者を中心とした19人の新しい委員の任命に対する議会の同意を求める議案です。

    背景農業委員会委員の任期が本年7月に満了するため、農業委員会等に関する法律に基づいて、認定農業者が過半数で、かつ利害関係者以外の者も含む新しい委員を任命する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第25号 農業委員会委員任命の同意(白岩和子) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨農業委員会委員の任期が7月に満了するため、新たに19人を委員として任命することに同意するかどうかを決めます。

    背景農業委員会委員は毎年同じ時期に任期満了となるため、継続的に委員を任命する必要があります。法律では、委員の任命時に農業者等からの推薦と募集を行うこと、および認定農業者が過半数を占めることなどが定められています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第26号 農業委員会委員任命の同意(秋山清房) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨農業委員会委員の任期が7月19日に満了するため、認定農業者等10人と利害関係を有しない1人を含む19人の新しい委員を任命することについて、市議会の同意を求める議案です。

    背景農業委員会等に関する法律で、委員任命の際は候補者推薦と募集が義務付けられており、また委員には認定農業者が過半数であること、利害関係を有しない者が含まれることが要件と定められています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第27号 農業委員会委員任命の同意(元杉照彦) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨7月19日で任期満了となる農業委員会委員について、法律で定められた要件(認定農業者が過半数であること、利害関係を有しない者が含まれることなど)を満たした19人の新しい委員を任命することに同意を求めています。

    背景農業委員会委員の任期が7月19日に満了するため、市長は法律の規定に基づいて新たな委員を任命する必要があります。委員任命には一定の要件があり、これを満たす候補者を募集・推薦を求めた上での提案です。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第28号 農業委員会委員任命の同意(沖島房義) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨農業委員会の委員19人(認定農業者等10人、利害関係を有しない者1人を含む)を新たに任命することについて、市議会の同意を求めるものです。

    背景現在の農業委員会委員の任期が2026年7月19日で満了するため、農業委員会等に関する法律の規定に基づき、新しい委員を任命する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第29号 農業委員会委員任命の同意(加藤久佳) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨農業委員会の委員19名(認定農業者等10名と利害関係を有しない1名を含む)を新たに任命することに同意するかを決める議案です。現在の委員の任期が今年7月に満了するため、後任者の任命が必要となります。

    背景農業委員会の委員は法律で定められた手続きに基づいて任命され、今年7月で任期満了となります。委員任命にあたっては、認定農業者等が過半数であること、および農業委員会の業務に関して利害関係を有しない者が含まれることが法律で定められた要件です。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

  • 認第30号 農業委員会委員任命の同意(杉本俊明) 産業・経済・雇用 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨沼津市の農業委員会委員が7月19日で任期満了となるため、後任として認定農業者など19人の任命に同意するか決める議案です。

    背景農業委員会等に関する法律により、市長は農業者の推薦と募集を経て委員を任命する必要があります。今回の任命者は、法律で求められている「認定農業者が過半数」「利害関係がない者を含む」といった要件を満たしています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号から認第30号までの内容といたしましては、農業委員会委員は、本年7月19日をもって任期満了となります。市町村長は、農業委員会等に関する法律の規定により、委員を任命しようとするときは、農業者、農業者が組織する団体、その他の関係者に対し候補者の推薦を求めるとともに、委員になろうとする者の募集をしなければならないと定められております。また、委員の任命については、認定農業者等が過半数であること、農業委員会の所掌に属する事項に関し、利害関係を有しない者が含まれることが要件であります。このため、これらの要件を満たした認定農業者等10人及び利害関係を有しない1人を含む19氏を後任の委員として任命することについて、御同意をお願いするものであります。19氏ともに、参考資料に記載の経歴等から、農業委員会委員として、誠に適任の方々と存じます。  次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

発議1件

  • 発議第4号 前議長に対する感謝状の贈呈 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨前議長の職務に対し、感謝状を贈呈するもの。

    背景任期を終えた前議長に対する謝意の表明。

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和5年6月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年6月30日)

報告5件

  • 報第13号 令和4年度沼津市下水道事業会計継続費繰越計算書の報告 まちづくり・都市基盤 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市の下水道事業について、旧ニュータウン原汚水処理場の解体工事が予定通り完了しなかったため、来年度以降に延期することを報告するものです。その費用は、下水道事業が過去に貯蓄した資金から充てられます。

    背景公営企業である下水道事業では、年度内に予算を完了できない場合、法律に基づいて翌年度以降に繰り越すことが定められており、この報告はその法定手続きに基づくものです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第13号は、令和4年度沼津市下水道事業会計継続費繰越計算書の報告について、地方公営企業法施行令第18条の2第1項の規定により、御報告するものであります。 内容といたしましては、次のページの令和4年度沼津市下水道事業会計継続費繰越計算書を御覧ください。 1款下水道事業費用1項営業費用の旧ニュータウン原汚水処理場解体工事を逓次繰越したもので、財源といたしましては、損益勘定留保資金等をもって充てるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第14号 繰越明許費繰越計算書の報告(令和4年度沼津市一般会計) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和4年度で年度内に実施できなかった「安全な地域づくり推進事業」など22事業の予算を翌年度に繰り越したことを報告するもの。

    背景地方自治法の規定により、年度内に実施できなかった事業の予算繰越について、議会に報告することが定められている。

    提案理由を読む(会議録)

    報第14号は、令和4年度沼津市一般会計繰越明許費繰越計算書の報告について、地方自治法施行令第146条第2項の規定により、御報告するものであります。 内容といたしましては、次のページの令和4年度沼津市一般会計繰越明許費繰越計算書を御覧ください。 2款総務費1項総務管理費の安全な地域づくり推進事業など22事業を繰り越したもので、財源といたしましては、国庫支出金などをもって充てるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第15号 令和4年度沼津市水道事業会計予算繰越計算書の報告 まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和4年度の水道事業で、水源設備と配水設備の改良工事について令和5年度への繰越予定を報告するもの。

    背景地方公営企業法第26条第3項の規定により、年度をまたいで実施される事業の繰越額を議会に報告することが定められているため。

    提案理由を読む(会議録)

    報第15号は、令和4年度沼津市水道事業会計予算繰越計算書の報告について、地方公営企業法第26条第3項の規定により、御報告するものであります。 内容といたしましては、次のページの令和4年度沼津市水道事業会計予算繰越計算書を御覧ください。 1款資本的支出1項建設改良費の水源設備事業及び配水設備事業を繰り越したもので、財源といたしましては、損益勘定留保資金等をもって充てるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第16号 予算繰越計算書の報告(令和4年度沼津市下水道事業会計) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和4年度に沼津市が計画していた下水道工事の予算のうち、未完了分が令和5年度以降に繰り越されたことを報告するものです。繰り越し対象は公共事業と単独事業で、企業債などで財源充当される予定です。

    背景地方公営企業法の規定により、繰り越した予算について議会への報告が義務付けられています。下水道事業は大規模な工事が多く、予算の繰越は通常発生するため、その内容を報告・記録するための手続きです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第16号は、令和4年度沼津市下水道事業会計予算繰越計算書の報告について、地方公営企業法第26条第3項の規定により、御報告するものであります。 内容といたしましては、次のページの令和4年度沼津市下水道事業会計予算繰越計算書を御覧ください。 1款資本的支出1項建設改良費の公共事業及び単独事業を繰り越したもので、財源といたしましては、企業債などをもって充てるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第17号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市が管理していた看板が強風で倒れて市民のフェンスを傷つけた事故について、43万3400円の損害賠償を支払うことを報告するものです。

    背景地方自治法180条に基づき、市は緊急時に損害賠償額を先に決定して議会に報告する制度があります。実際に令和5年4月3日に強風で看板が倒れる事故が発生したため、この報告がされています。

    提案理由を読む(会議録)

    報第17号は、地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。 内容といたしましては、令和5年4月3日、市内岡宮877番地の1において、沼津市管理の注意喚起看板が強風により倒れ、損害賠償の相手方所有の外壁フェンスに接触し、フェンスを損傷させた事故で、賠償額43万3400円をもって示談が成立したため、本年5月29日、専決処分したものであります。 議案書にお戻りいただきまして、次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

第2回沼津市議会定例会 令和5年9月14日 議案 27件 — 可決 6 ・ 同意 4 ・ 認定 7 ・ 承認 1 ・ 報告・議決不要 9

条例1件

  • 議第45号 沼津市印鑑条例及び沼津市手数料条例の一部改正 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨スマートフォンなどの携帯端末に入っている電子証明書を使って、市役所の多機能端末機から印鑑登録証明書を発行できるようにするための条例改正です。

    背景公的個人認証に係る移動端末設備用の電子証明書の利用が開始されることに伴い、この新しい方法に対応するために条例を改正する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第45号は、沼津市印鑑条例及び沼津市手数料条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、公的個人認証に係る移動端末設備用の電子証明書の利用が開始されることに伴い、移動端末設備に搭載された電子証明書を使用した多機能端末機等による印鑑登録証明書等の交付に係る規定を追加するほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で認定(令和5年10月16日)

予算7件

  • 認第35号 令和4年度沼津市一般会計歳入歳出決算の認定 行財政・行政運営 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨沼津市が2022年度に使ったお金の決算(一般会計と国民健康保険事業)について、歳入940億円余に対して歳出880億円余で、差し引き32億円余が余剰として繰り越されたことを報告し、この決算を承認するかどうかを決めるものです。

    背景地方自治体は会計年度が終わった後、議会に対して決算報告書を提出し、その承認を得ることが定められています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第35号から認第39号までは、地方自治法第233条第3項の規定により、令和4年度の一般会計及び特別会計の各決算について、御認定をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で認定(令和5年10月16日)

  • 認第38号 令和4年度沼津市介護保険事業特別会計歳入歳出決算の認定 福祉・高齢者・障がい 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨令和4年度(2022年度)の沼津市介護保険事業特別会計の決算について、適正に収支が管理されたことを確認し、議会の認定を求めるもの。決算では185億円余りの収入に対し180億円余りを支出し、約5億円を翌年度に繰り越した。

    背景地方自治体は法令に基づき、特別会計の年度決算を議会の認定に付す必要がある。介護保険事業特別会計は、介護保険制度に基づいて設置されている独立した会計であり、その年度決算の適正性を議会が確認する定例的な手続きである。

    提案理由を読む(会議録)

    認第35号から認第39号までは、地方自治法第233条第3項の規定により、令和4年度の一般会計及び特別会計の各決算について、御認定をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和5年10月16日)

  • 認第39号 令和4年度沼津市後期高齢者医療事業特別会計歳入歳出決算の認定 医療・健康 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨2022年度の後期高齢者医療事業の決算報告(歳入28億6208万円、歳出28億5458万円、翌年度繰越金749万円)が適正であることを認定する。

    背景後期高齢者医療事業は特別会計で運営されており、毎年度の決算を議会で認定することが制度上の要件である。

    提案理由を読む(会議録)

    認第35号から認第39号までは、地方自治法第233条第3項の規定により、令和4年度の一般会計及び特別会計の各決算について、御認定をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和5年10月16日)

    同じ回の同テーマの一般質問
  • 議第42号 令和4年度沼津市水道事業会計未処分利益剰余金の処分 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和4年度の水道事業会計決算で生じた利益剰余金約3億2600万円を、債務返済のための積立金、建設改良のための積立金、および資本金に配分することを決める議案である。

    背景企業会計である水道事業の決算に伴い生じた利益剰余金について、議会で処分方法を決定することが必要である。

    提案理由を読む(会議録)

    議第42号は、令和4年度沼津市水道事業会計未処分利益剰余金の処分についてであります。 内容といたしましては、令和4年度沼津市水道事業会計決算に伴う未処分利益剰余金3億2597万1208円について、減債積立金に5494万4298円を積み立て、建設改良積立金に5494万4299円を積み立て、資本金に2億1608万2611円を組み入れようとするものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第46号 令和5年度沼津市一般会計補正予算(第7回) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨ふるさと納税の寄附金増加対応、物価高騰に対する子育て世帯・省エネ家電購入への支援、および高齢者福祉施設や太陽光発電設置事業の拡充に合計17億1269万6000円を追加補正することを決める。

    背景ふるさと納税による寄附金が当初見込みを上回ったこと、およびエネルギー等の物価高騰への対応として子育て世帯を支援する必要が生じたため。また国の補助内示に伴い、関連事業を追加実施する必要が生じたため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第46号は、令和5年度沼津市一般会計補正予算(第7回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、17億1269万6000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ835億9897万6000円とするものであります。 第2条繰越明許費は、第2表繰越明許費にて、第3条債務負担行為の補正は追加で、第3表債務負担行為補正にて、第4条地方債の補正は変更で、第4表地方債補正にて、それぞれ御説明申し上げます。 4ページをお開き願います。 第2表繰越明許費は、地区センター市民窓口事務所整備事業など3事業を翌年度に繰り越すものであります。 5ページに参りまして、第3表債務負担行為補正は追加で、大平江川排水機場築造工事費及び井戸川雨水貯留池築造工事費を追加するものであります。 6ページに参りまして、第4表地方債補正は変更で、河川改良事業費など3件について起債限度額を変更するものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、26ページをお開き願います。 2款総務費の補正予算額は、12億9360万1000円の追加であります。 1項10目財政調整基金費9360万1000円の追加は、今回の補正に係る歳入歳出差引額を基金に積み立てるものであります。 2項1目企画調整費12億円の追加のうち、積立金8億円はふるさと応援基金積立金で、ふるさと納税による寄附金が見込みを上回ることに伴い、当初との差を追加するものであります。ふるさと納税推進事業費4億円は、ふるさと納税の寄附者に対する返礼品等に係る経費について、当初との差を追加するものであります。 27ページに参りまして、3款民生費の補正予算額は、2億5626万円の追加であります。 1項4目老人福祉費2126万円の追加は高齢者福祉施設整備事業費で、国の補助内示に伴い、高齢者施設の防災改修工事などに対する補助金を追加するものであります。 2項1目児童福祉総務費2億3500万円の追加は子育て世帯応援特別給付金事業費で、エネルギー等の物価高騰への対応として、子育て世帯を対象とした応援特別給付金の給付に係る経費を追加するものであります。 4款衛生費の補正予算額は、1億3612万5000円の追加であります。 1項7目環境政策費1億3612万5000円の追加のうち、ゼロカーボンシティNUMAZU2050推進事業費3132万5000円は、国の補助内示に伴い、公共施設における太陽光発電設備の設置事業者への設置に対する補助金を追加するものであります。 28ページに参りまして、省エネ家電購入補助事業費1億480万円は、エネルギー等の物価高騰への対応として、省エネ性能の高い家電製品の購入者への購入に対する補助金を追加するものであります。 8款土木費の補正予算額は、1,901万円の追加であります。 3項2目河川維持費1,250万円の追加は河川管理

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第47号 令和5年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1回) 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和5年度の国民健康保険事業の予算を546万7000円増額し、総予算額を200億5746万7000円とすることを決める補正予算です。増額分は保険料の賦課・徴収業務に必要な経費に充てます。

    背景提案理由から具体的な背景は明記されていません。年度途中での補正予算編成であることのみが述べられており、補正が必要となった具体的な事由は提供されていません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第47号は、令和5年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、546万7000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ200億5746万7000円とするものであります。 38ページに参りまして、補正の内容といたしましては、保険料賦課徴収費546万7000円で、財源といたしましては、繰越金をもって充てるものであります。 次に、39ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第48号 令和5年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第1回) 福祉・高齢者・障がい 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨介護保険事業の予算を約5億1000万円増額補正し、前年度(令和4年度)の事業精算に伴う国等への償還金約2億5800万円を返納します。

    背景介護保険事業の前年度決算が確定し、国庫補助金などの精算金を返納する必要が生じたため、その資金を繰越金で補うものです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第48号は、令和5年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第1回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、5億1134万6000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ187億2134万6000円とするものであります。 48ページに参りまして、補正の内容といたしましては、令和4年度事業の精算に係る国等への償還金2億5818万円が主なもので、財源といたしましては、繰越金をもって充てるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和5年10月16日)

契約ほか7件

  • 認第40号 令和4年度沼津市病院事業会計決算の認定 医療・健康 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨令和4年度沼津市病院事業の決算について、収入117億3354万円、支出112億9660万円、当年度利益3億7685万円の実績を認定するもの。

    背景公営企業である病院事業の決算は、毎年度ごとに議会の認定を得ることが法定で定められている。

    提案理由を読む(会議録)

    認第40号から認第42号までは、地方公営企業法第30条第4項の規定により、企業会計の各決算について、御認定をお願いするものであります。  初めに、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和5年10月16日)

    同じ回の同テーマの一般質問
  • 認第41号 令和4年度沼津市水道事業会計決算の認定 まちづくり・都市基盤 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨沼津市の水道事業が令和4年度(2022年度)に獲得した約1億989万円の利益を含む、過去1年間の収支実績を認定する議案です。

    背景水道事業は地方公営企業法に基づき、毎年度末に決算結果を議会の認定を得る必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    認第40号から認第42号までは、地方公営企業法第30条第4項の規定により、企業会計の各決算について、御認定をお願いするものであります。  初めに、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和5年10月16日)

  • 議第41号 損害賠償の額を定めること 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨金岡小学校の屋上に設置された校名看板が強風で落下し、駐車場の車両を損傷させた事故について、損害賠償額を52万7101円と定める議案です。

    背景学校施設の管理中に発生した事故であり、相手方への損害賠償額を正式に決めるために議会の議決が必要となりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第41号は、損害賠償の額を定めることについてであります。 内容といたしましては、令和5年6月2日、金岡小学校校舎屋上に設置する校名看板が強風により落下し、同校駐車場に駐車していた損害賠償の相手方使用の車両を損傷させた事故で、これに対する損害賠償の額を52万7101円と定めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 委員会付託省略 本会議で同意(令和5年9月27日)

  • 認第42号 令和4年度沼津市下水道事業会計決算の認定 まちづくり・都市基盤 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨令和4年度の沼津市下水道事業の決算について、その収支状況と経営成績をまとめた決算書を議会で認定することを求めるもの。

    背景下水道事業は地方公営企業法に基づく公営企業として、毎年度の決算を議会に報告し認定を受けることが定められています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第40号から認第42号までは、地方公営企業法第30条第4項の規定により、企業会計の各決算について、御認定をお願いするものであります。  初めに、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和5年10月16日)

  • 議第49号 工事請負契約の締結(沼津市新中間処理施設敷地造成工事) 環境・エネルギー 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市が新中間処理施設の敷地造成工事を、竹中土木・集組特定建設工事共同企業体と13億317万円で契約することを決める議案です。

    背景市が7月7日に仮契約を締結したため、本契約の締結について市議会の議決を求めるもの。

    提案理由を読む(会議録)

    議第49号から議第51号までの3件は、工事請負契約の締結について、沼津市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 本会議で可決(令和5年10月16日)

  • 議第50号 工事請負契約の締結(東駿河湾広域都市計画事業岡宮北土地区画整理事業(都)沼津南一色線道路築造工事) まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津南一色線の道路築造工事を行うため、加和太建設と山旺建設工業の共同企業体と、8億7890万円の工事請負契約を締結することを決めるもの。

    背景東駿河湾広域都市計画事業岡宮北土地区画整理事業の進行に伴い、都市計画道路の整備が必要となったもの。

    提案理由を読む(会議録)

    議第49号から議第51号までの3件は、工事請負契約の締結について、沼津市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 本会議で可決(令和5年10月16日)

  • 議第51号 工事請負契約の締結(都市計画道路片浜西沢田線道路築造工事) まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨都市計画道路「片浜西沢田線」の道路築造工事を、名工建設株式会社と17億1061万円で契約することを承認する議案です。7月28日に仮契約が締結されています。

    背景都市計画に基づく道路整備事業として、この工事が必要とされています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第49号から議第51号までの3件は、工事請負契約の締結について、沼津市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 本会議で可決(令和5年10月16日)

人事2件

  • 認第32号 教育委員会委員任命の同意(川口浩史) 子育て・教育 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨教育委員会委員・川口浩史氏の任期が2024年10月18日に満了するため、引き続き委員として再任することについて同意を求める議案です。川口氏は社会福祉施設の施設長を務めるほか、市内の小中学校でキャリア教育の講師として活動しており、教育委員会委員として適任と判断されています。

    背景教育委員会委員には法律で定められた任期があり、任期満了時には市議会の同意を得て再任する制度になっています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第32号は、教育委員会委員の任命についてであります。 内容といたしましては、教育委員会委員の川口浩史委員が、本年10月18日をもって任期満了となりますので、再任いたしたく、御同意をお願いするものであります。 川口浩史氏は、沼津市鳥谷にお住まいで、54歳になられます。平成6年3月に東洋大学文学部を卒業後、社会福祉法人などに勤務され、令和4年4月から社会福祉法人春風会が指定管理者を務めます沼津市立高尾園の施設長として活躍されるほか、令和元年10月19日から教育委員会委員を務められております。また、市内の小中学校で実施している職業観や働くことの尊さを育むキャリア教育の講師を務めるなど、教育分野にも積極的に携わられております。 以上の経歴に加え、人格、識見ともに優れ、教育委員会委員として、誠に適任の方と存じます。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年10月16日 本会議で同意

  • 認第33号 固定資産評価審査委員会委員選任の同意(勝呂猛)市長専決処分の報告(学校事故損害賠償額の決定) 子育て・教育 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨固定資産評価審査委員会委員の勝呂猛氏の任期が10月で満了となるため、引き続き委員として務めていただくことへの同意を求める議案です。勝呂猛氏は土地家屋調査士・行政書士として専門知識を有する適任者です。

    背景固定資産評価審査委員会の委員には任期があり、任期満了時に再任する場合は議会の同意が必要とされています。勝呂猛委員の現任期が本年10月25日で満了となるため、この議案が提出されました。

    提案理由を読む(会議録)

    認第33号は、固定資産評価審査委員会委員の選任についてであります。 内容といたしましては、固定資産評価審査委員会委員の勝呂猛委員が、本年10月25日をもって任期満了となりますので、再任いたしたく、御同意をお願いするものであります。 勝呂猛氏は、沼津市戸田にお住まいで、79歳になられます。昭和44年3月に法政大学工学部を卒業後、旧戸田村役場などに勤務され、平成17年11月から土地家屋調査士事務所及び行政書士事務所を開設されております。また、令和2年10月26日から固定資産評価審査委員会委員を務められております。 以上の経歴に加え、人格、識見ともに優れ、固定資産評価審査委員会委員として、誠に適任の方と存じます。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で同意

専決承認4件

  • 認第31号 専決処分の報告及びその承認(令和5年度沼津市一般会計補正予算(第6回)) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和5年6月の大雨による被害に対応するため、災害復旧経費や河川のしゅんせつ(土砂浚渫)、仮設ポンプの設置経費などに充てる約2億2900万円の追加予算を認めるもの。

    背景令和5年6月に市内で大雨が発生し、浸水などの被害が発生したため、その復旧と対応が必要となった。

    提案理由を読む(会議録)

    認第31号は、令和5年度沼津市一般会計補正予算(第6回)であります。 1ページをお開き願います。 第1条歳入歳出予算の補正は、2億2901万8000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ818億8628万円としたもので、内容といたしましては、本年6月の大雨による被害への対応として、災害復旧に係る経費や大雨時の浸水への対応として、河川のしゅんせつや仮設ポンプの設置に係る経費を追加し、財源といたしましては、特定財源として市債を、一般財源として繰越金をもって充てたものであります。 次に、第2条債務負担行為の補正は追加で、移動式排水施設購入経費を追加したものであります。 また、第3条地方債の補正は追加及び変更で、農林施設災害復旧事業費及び土木施設災害復旧事業費を追加したほか、土地改良施設整備事業費について起債限度額を変更したもので、本年7月26日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 認第36号 令和4年度沼津市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算の認定 医療・健康 承認 議案書PDF↗

    要旨令和4年度の国民健康保険事業特別会計の決算を報告し、その承認を求める議案です。歳入209億556万円に対し歳出204億7456万円で、差額の約4億3100万円を翌年度へ繰り越します。

    背景自治体の国民健康保険事業では、毎年度末に決算報告と議会の承認が制度上必要とされています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第36号 令和4年度沼津市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算であります。決算書の12ページの歳入合計欄を御覧願います。 歳入は、予算現額211億2850万5000円に対しまして、調定額は220億7212万9044円、収入済額209億556万1279円、不納欠損額1億2690万5844円、収入未済額10億3966万1921円で、予算現額に対し、収入済額は2億2294万3721円の減となります。 次に、歳出は15ページの歳出合計欄を御覧願います。 歳出の予算現額は歳入と同額であります。支出済額は204億7455万9906円、不用額は6億5394万5094円となり、以上の結果、歳入歳出差引残額の4億3100万1373円を翌年度へ繰り越したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    同じ回の同テーマの一般質問
  • 認第37号 令和4年度沼津市土地取得事業特別会計歳入歳出決算の認定 行財政・行政運営 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市土地取得事業特別会計の令和4年度決算(歳入歳出9,048万5,839円)について、議会の承認を求めるものです。

    背景地方自治体は毎年度の決算を議会に報告し、その承認を受けることが法律で定められています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第37号 令和4年度沼津市土地取得事業特別会計歳入歳出決算であります。決算書の17ページの歳入合計欄を御覧願います。 歳入は、予算現額9,100万円に対しまして、調定額、収入済額ともに9048万5839円で、予算現額に対し、収入済額は51万4161円の減となります。 次に、歳出は18ページの歳出合計欄を御覧願います。 歳出の予算現額は歳入と同額であります。支出済額は9048万5839円、不用額は51万4161円となり、歳入歳出差引残額はありませんでした。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 認第43号 専決処分の報告及びその承認(財産の取得(移動式排水施設設備一式)) 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨市が緊急排水作業に必要な移動式排水施設設備一式(9,020万円)を購入したことについて、その購入を承認する議案です。

    背景緊急の排水作業対応が必要であったため、市長が先に購入を決定(9月1日に専決処分)し、その事後承認を議会に求めるものです。

    提案理由を読む(会議録)

    認第43号は、財産の取得(移動式排水施設設備一式)であります。 内容といたしましては、緊急排水作業用の移動式排水施設設備一式を9,020万円で、静岡市葵区古庄1丁目2番6号、株式会社第一テクノ静岡営業所所長小長井俊秀から購入したものであり、本年8月30日に仮契約を締結し、9月1日、専決処分したものであります。 議案書にお戻りいただきまして、次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 本会議で同意(令和5年10月16日)

報告2件

  • 報第18号 専決処分の報告(学校事故損害賠償額の決定) 子育て・教育 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨金岡小学校の校舎屋上の校名看板が強風により落下し、駐車場に駐車していた車両を損傷させた事故について、賠償額12万438円で示談が成立したことを報告します。

    背景学校施設の管理中に発生した事故による損害賠償について、市が専決処分で対応したため、その決定を議会に報告する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    報第18号は、学校事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、令和5年6月2日、金岡小学校校舎屋上に設置する校名看板が強風により落下し、同校駐車場に駐車していた損害賠償の相手方使用の車両を損傷させた事故で、賠償額12万438円をもって示談が成立したため、本年7月7日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第19号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市職員の公用車が他の車両に接触・損傷させた交通事故について、8万8000円の損害賠償で相手方と示談が成立したことを報告するものです。市長が専決処分(緊急時に市長の権限で処理すること)で対応した内容を議会に報告しています。

    背景市の交通事故による損害賠償は通常議会の承認が必要ですが、示談を迅速に成立させる必要がある場合は市長が専決処分で対応することができるため、この報告が行われています。

    提案理由を読む(会議録)

    報第19号は、交通事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、令和5年4月20日、本市職員の運転する公用車が、市内御幸町4番1号地先において、損害賠償の相手方所有の車両に接触し、車両を損傷させた事故で、賠償額8万8000円をもって示談が成立したため、本年7月26日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

その他4件

  • 認第34号 固定資産評価審査委員会委員選任の同意(大橋俊彦) 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨固定資産評価審査委員会委員の松井泰樹氏の任期満了に伴い、税理士の大橋俊彦氏を後任の委員として選任することについての同意を求める議案です。

    背景固定資産評価審査委員会委員である松井泰樹氏が本年10月25日をもって任期満了となるため、後任委員の選任が必要になったものです。

    提案理由を読む(会議録)

    認第34号も、固定資産評価審査委員会委員の選任についてであります。 内容といたしましては、固定資産評価審査委員会委員の松井泰樹委員が、本年10月25日をもって任期満了となりますことに伴い、後任の委員として大橋俊彦氏を選任いたしたく、御同意をお願いするものであります。 大橋俊彦氏は、沼津市住吉町にお住まいで、59歳になられます。平成3年3月に大東文化大学大学院経済学研究科修士課程を修了後、平成3年4月から税理士事務所に勤務され、平成6年5月から税理士事務所を開設されております。また、令和5年5月から東海税理士会沼津支部副支部長として活躍されております。 以上の経歴に加え、人格、識見ともに優れ、固定資産評価審査委員会委員として、誠に適任の方と存じます。 次に、各会計の歳入歳出決算について御説明申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第40号 不当利得返還等請求事件の提訴 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市が所有する土地を駐車場として貸していた相手方に対して、不当に得た利益の返還と利息の支払いを求める訴訟を起こすことについて、市議会の承認を求めています。

    背景市有地が駐車場として使用され相手方が収益を得ていたことについて、市がこれを不当利得と判断したため、訴訟による返還請求が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第40号は、不当利得返還等請求事件の提訴についてであります。 内容といたしましては、市有地を貸し駐車場として収益を得ていた相手方に対し、所有権に基づく不当利得の返還及び利息の支払いを命ずる判決を求めるものであります。 なお、訴えの提起後において、不当利得の返還及び利息の支払承認がある場合は、訴訟上の和解をすることができるものであります。 以上で説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御議決を賜りますよう、お願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第43号 令和4年度沼津市下水道事業会計未処分利益剰余金の処分 まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨下水道事業の令和4年度決算で生じた黒字5億円余りを、今後の経営に備えるため減債積立金、建設改良積立金、資本金に配分することを決める議案です。

    背景下水道事業の年度末決算の結果として、黒字(利益剰余金)が生じたため、その処分方法を決める議案です。

    提案理由を読む(会議録)

    議第43号は、令和4年度沼津市下水道事業会計未処分利益剰余金の処分についてであります。 内容といたしましては、令和4年度沼津市下水道事業会計決算に伴う未処分利益剰余金5億499万4850円について、減債積立金に1億2403万1293円を積み立て、建設改良積立金に1億2403万1294円を積み立て、資本金に2億5693万2263円を組み入れようとするものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 特別会計企業会計予算決算委員会付託

  • 議第44号 伊豆市沼津市衛生施設組合規約の一部変更 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨廃止されたごみ処理施設の解体に伴い、伊豆市沼津市衛生施設組合の事務所の位置を変更し、伊豆市と沼津市の事業費の分担割合を改める規約の変更です。

    背景令和4年12月にごみ処理を停止した土肥戸田衛生センターの解体が進むため、事務所の移転と両市の事業費分担の見直しが必要になったため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第44号は、伊豆市沼津市衛生施設組合規約の一部変更についてであります。 内容といたしましては、令和4年12月にごみ処理を停止した土肥戸田衛生センターの解体に伴い、事務所の位置を改めるとともに、組合構成市である伊豆市と沼津市の事業費の分賦割合に係る規定について改正するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年9月14日 本会議で可決(令和5年10月10日)

第3回沼津市議会定例会 令和5年11月24日 議案 20件 — 可決 7 ・ 承認 2 ・ 報告・議決不要 11

条例8件

  • 議第53号 沼津市特別職の職員の給与に関する条例の一部改正 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市長や副市長など特別職(市の幹部)の期末手当を、国の人事院勧告に基づいて0.1か月分引き上げるもの。

    背景国が一般職の期末手当を引き上げたため、国に倣って市の特別職もこれに準ずる改定を行うもの。県内他市の大多数も同様の改定を予定しており、民間の給与水準を反映した対応となっている。

    会議録での市の説明(質疑応答)を読む

    議第53号 沼津市特別職の職員の給与に関する条例の一部改正についてお答えします。 初めに、特別職の期末手当の改定に係る考え方についてですが、特別職の期末手当の支給月数は、国家公務員法第28条に規定する人事院勧告に基づく一般職常勤職員の期末手当及び勤勉手当の合計の支給月数に倣っているため、今回の改定は、結果として人事院勧告に倣うものであると認識しております。 次に、特別職の期末手当の改定を一般職常勤職員の改定に倣う理由についてですが、特別職の期末手当については、国において特別職が一般職に準ずるという対応をしており、本市においても国に倣った対応をすることが適切であると考え、特別職の期末手当を改定するものであります。 次に、他市の改定状況についてですが、県内他市に対し聞き取り調査を実施した結果、政令市を含む県内22市中21市が特別職の期末手当の改定を予定しており、改定の内容は21市とも本市と同様、期末手当0.1か月分の引上げを予定しているものと把握しております。 次に、沼津市特別職報酬等審議会への諮問についてですが、特別職の期末手当につきましては本審議会の所掌事項ではないため、本審議会に諮問はしておりませんが、今回の改定について本審議会委員全員に対して情報提供を行ったところ、改定についての指摘事項や意見はありませんでした。 次に、現在の経済状況の中で特別職の期末手当を改定する理由についてですが、人事院勧告は、一般職の国家公務員の期末手当及び勤勉手当の支給月数と、民間事業所に対する特別給の調査に基づいて算出した支給割合を比較しており、国の特別職の期末手当についてはこの比較結果に準じています。本市においても、この国の対応に準ずることで民間の経済状況を反映した対応になるものと考えていることから、今回の改定を行うものであります。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第54号 沼津市職員の給与に関する条例及び沼津市一般職の任期付職員の採用等に関する条例の一部改正 行財政・行政運営 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の職員給与を改定する条例改正です。人事院勧告に基づいて、常勤職員の給与を見直すほか、必要な改正を行います。

    背景人事院(国の人事行政機関)の勧告に倣い、職員給与の適正な改定が必要となったためです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第54号は、沼津市職員の給与に関する条例及び沼津市一般職の任期付職員の採用等に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、人事院勧告に倣い、一般職常勤職員等の給与を改定するほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年11月24日 本会議で可決(令和5年12月15日)

  • 議第55号 沼津市議会議員の期末手当に関する条例の一部改正 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市議会議員の期末手当(ボーナスのようなもの)を、現在より0.1か月分引き上げる改定です。国が民間企業の給与水準を参考に示した「人事院勧告」に合わせたもので、県内の他市でも同じ内容の改定が予定されています。

    背景国の人事院勧告では、民間企業の経営状況や給与動向を反映して、公務員の給与や手当の改定を示しています。沼津市でも、一般職員と同じく議員の期末手当についても人事院勧告に合わせることで、社会全体の経済状況を適切に反映させようとしています。

    会議録での市の説明(質疑応答)を読む

    議第55号 沼津市議会議員の期末手当に関する条例の一部改正についてお答えします。 初めに、議員の期末手当を増額改定する理由についてですが、人事院勧告は、社会一般の情勢に適応した適正な給与を確保するための機能を有しており、国においては、民間の特別給の支給割合と一般職の国家公務員の支給月数を比較し、必要な改定を行っております。本市においても、一般職に倣って議員の期末手当を支給することは、社会一般の情勢を反映したものになると考えていることから、今回の改定を行うものであります。 次に、他市の改定状況についてですが、県内他市に対し聞き取り調査を実施した結果、政令市を含む県内22市中19市が議員の期末手当の改定を予定しており、改定の内容は19市とも本市と同様、期末手当の0.1か月分の引上げを予定しているものと把握しております。 次に、沼津市特別職報酬等審議会への諮問についてですが、議員の期末手当につきましても本審議会の所掌事項ではないため、本審議会に諮問はしておりませんが、今回の改定について本審議会委員全員に対して情報提供を行ったところ、改定についての指摘事項や意見はありませんでした。 次に、議員の期末手当の増額改定に係る市民の理解についてですが、議員の期末手当の支給月数の引上げは、人事院勧告において、民間の経済状況等を反映した一般職常勤職員の期末手当支給月数の引上げに倣っているため、結果として民間の経済状況を反映したものになると認識しており、市民の皆様の御理解をいただけるものと考えております。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年11月24日 本会議で可決(令和5年12月15日)

  • 議第56号 沼津市手数料条例の一部改正 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨マイクロチップを装着した犬について、狂犬病予防法の特例を適用し、犬の登録手数料の徴収対象から除外する。

    背景提案理由説明のテキストが不完全なため、背景の詳細は記載されていません。マイクロチップ装着犬が狂犬病予防法の特例対象とされていることが前提と考えられます。

    提案理由を読む(会議録)

    議第56号は、沼津市手数料条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、マイクロチップを装着した犬について、狂犬病予防法の特例を適用し、登録手数料徴収の対象から除くほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第57号 沼津市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例の一部改正 子育て・教育 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨国や県で改正された保育施設の運営基準に対応するため、市の条例に引用されている条項を改めるものです。

    背景特定教育・保育施設や地域型保育事業などの運営基準が上位の基準で一部改正されたことに伴い、市の条例も改正が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第57号は、沼津市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業並びに特定子ども・子育て支援施設等の運営に関する基準の一部改正に伴い、条例中の引用条項等を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年11月24日 本会議で可決(令和5年12月15日)

  • 議第58号 沼津市国民健康保険条例の一部改正 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨出産した人の国民健康保険料について、所得割額と被保険者均等割額を減額する制度を導入します。これは国民健康保険法施行令の改正に対応するものです。

    背景国民健康保険法施行令が一部改正されました。これに伴い、沼津市の条例を改正して、出産支援の施策に対応する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第58号は、沼津市国民健康保険条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、国民健康保険法施行令の一部改正に伴い、出産した被保険者等に係る国民健康保険料の所得割額及び被保険者均等割額を減額する規定を追加するほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年11月24日 本会議で可決(令和5年12月15日)

  • 議第59号 沼津市地域公共交通協議会条例の一部改正 まちづくり・都市基盤 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨道路運送法の改正に伴い、バスなどの乗合旅客運送の運賃や料金を、地域の実情に合わせて地域公共交通協議会で協議することを定める条例改正です。

    背景道路運送法などが改正されたことに対応し、地域の実情に応じた適切な運賃・料金設定を進める必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第59号は、沼津市地域公共交通協議会条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、道路運送法等の一部改正に伴い、地域の実情に応じた適切な乗合旅客運送に係る運賃及び料金について、道路運送法に定める構成員で協議することを定めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第60号 沼津市地域下水処理施設条例等の一部改正 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の水道料金と下水道使用料を段階的に値上げする条例改正です。水道料金は令和6年7月と令和7年1月の2段階で引き上げ、下水道使用料は令和6年7月から引き上げます。

    背景人口減少や節水意識の浸透で水道・下水道の収益が年々減少する一方、水道事業は施設老朽化対応が、下水道事業は普及段階での整備が必要なため、経営基盤の強化が急務となっています。

    会議録での市の説明(質疑応答)を読む

    議第60号 沼津市地域下水処理施設条例等の一部改正についてお答えします。 初めに、料金改定を行う理由についてですが、人口減少や節水意識の浸透などにより、水道及び下水道の両事業ともに年々収益が減少傾向にあります。一方で、水道事業については施設の老朽化が進み、また、下水道事業についてはいまだ普及段階にあるため、それぞれの事業においては施設整備を着実に進めていく必要がありますが、今後の経営見通しでは、水道事業は料金回収率が既に100%を下回っており、また、下水道事業は来年度から施設整備のための補填財源不足が見込まれ、両事業とも経営を維持していくことが厳しい状況にあります。このため、水道事業及び下水道事業経営審議会において、両事業の事業計画、経営状況や適正な料金体系等について御審議をいただき、審議会からの答申を踏まえ、料金改定を行うものであります。 次に、料金改定の時期についてですが、水道及び下水道の両事業については、収益が年々減少傾向にある中、社会経済情勢の影響等により、特に令和3年度後半から電気料金の価格が高騰したことにより急激に経営が悪化し、今後も厳しい状況が見込まれます。こうした中、下水道事業については、普及段階にあるため、一般会計から経営支援を受けているところですが、本来両事業とも独立採算制が原則であり、今後も経営を維持するために、引き続き収納率の向上や経費削減等を図るとともに、早期に経営基盤を強化する必要があることから、審議会からの答申を踏まえ、市民等への周知期間も考慮して改定時期を決定したものであります。なお、水道料金については、厳しい市民生活等の状況を把握・検討する中で、直近の使用水量や電気料金の状況等から6か月の経過措置期間を設けた料金改定の実施が見込めるため、令和6年7月、令和7年1月と段階的に改定する案としたものであります。 次に、料金改定により、一般的な家庭ではどの程度の負担増になるかについてですが、水道料金については一般家庭の平均的な水量である1か月当たり20立方メートルで算定しますと、令和6年7月からは、1か月当たり現行の1,610円から1,950円へと340円増額となり、令和6年7月から12月までの平均改定率は19.3%、また、令和7年1月からは、2,280円へと330円増額となり、平均改定率は35.9%であります。また、下水道使用料につきましては、1か月当たりの排除汚水量20立方メートルで算定しますと、1か月当たり現行の2,600円から3,090円へと490円の増額となり、平均改定率は20.5%であります。 次に、収入確保に向けた取組についてですが、日々の滞納整理業務に加え、毎月の夜間納付相談や年2回の休日臨戸徴収を実施し、滞納者それぞれの事情を勘案しながら納付指導を行っております。また、納付相談に応じない滞納者に対しては給水停止措置

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年11月24日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決

予算5件

  • 議第61号 令和5年度沼津市一般会計補正予算(第9回) 行財政・行政運営 承認 議案書PDF↗

    要旨令和5年度の市の一般会計に34億4000万円を追加する補正予算です。給与改定に伴う職員人件費の調整や基金への積立、放課後等デイサービスの利用増加への対応などが主な内容です。

    背景国の障がい福祉報酬改定に伴うシステム改修、職員の給与改定、応募認定退職者の増加、および放課後等デイサービスの申請件数増に対応するため、予算の補正が必要となりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第61号は、令和5年度沼津市一般会計補正予算(第9回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、34億3950万1000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ888億3847万7000円とするものであります。 第2条繰越明許費の補正は追加で、第2表繰越明許費補正にて、第3条債務負担行為の補正は追加で、第3表債務負担行為補正にて、第4条地方債の補正は変更で、第4表地方債補正にて、それぞれ御説明申し上げます。 8ページをお開き願います。 第2表繰越明許費補正は追加で、橋梁等道路構造物維持事業など3事業を翌年度に繰り越すものであります。 9ページに参りまして、第3表債務負担行為補正は追加で、キラメッセぬまづ指定管理料及び香陵公園周辺整備PFI事業費を追加するものであります。 10ページに参りまして、第4表地方債補正は変更で、都市計画事業費及び土木施設災害復旧事業費について起債限度額を変更するものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、82ページをお開き願います。 1款議会費の補正予算額は、265万7000円の減額であります。 1項1目議会費265万7000円の減額は、給与改定に伴う議員人件費の調整及び給与改定等に伴う職員人件費の調整であります。 2款総務費の補正予算額は、20億7764万1000円の追加であります。 1項1目一般管理費3億6432万4000円の追加は、応募認定退職者等に係る退職手当の追加及び給与改定等に伴う職員人件費の調整であります。 2目人事管理費2211万2000円の追加は、公務災害に伴う非常勤公務災害補償であります。 83ページに参りまして、10目財政調整基金費16億4976万1000円の追加は、令和4年度一般会計実質収支額の2分の1以上相当額及び今回の補正に係る歳入歳出差引額を基金に積み立てるものであります。 3項1目税務総務費849万6000円の追加から、84ページに参りまして、8項1目交通安全対策費4万5000円の減額までは、いずれも給与改定等に伴う職員人件費の調整であります。 3款民生費の補正予算額は、8億6809万4000円の追加であります。 1項1目社会福祉総務費424万5000円の追加から、85ページに参りまして、3目障害者福祉費1億6832万5000円の追加のうち、人件費290万4000円の追加までは、いずれも給与改定等に伴う職員人件費の調整であります。障害者総合支援法等施行事務費342万1000円の追加は、国の報酬改定に伴い、障がい福祉システムの改修に係る経費を追加するものであります。障害児通所等給付費1億6200万円の追加は、放課後等デイサービスの申請件数の増などに伴い、当初との差を追加するものなどであります。 4目老人福祉費4416万2000円の追加のうち、人件費338万4000円の

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第62号 令和5年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2回) 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市の国民健康保険事業の予算を約3億4400万円追加し、総額204億180万3000円とします。前年度(令和4年度)の事業決算に伴う余剰金を基金に積み立てるための補正予算です。

    背景国民健康保険事業の前年度決算が終了し、その精算結果に基づいて基金へ約2億7800万円を積み立てることが必要となったためです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第62号は、令和5年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、3億4433万6000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ204億180万3000円とするものであります。 109ページに参りまして、補正の内容といたしましては、令和4年度事業の精算に係る基金積立金2億7835万1000円が主なもので、財源といたしましては、繰越金をもって充てるものであります。 次に、111ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第63号 令和5年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第2回) 福祉・高齢者・障がい 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨介護保険事業の令和5年度予算を約1,352万円追加し、総額を187億3,486万5,000円とする補正予算。保険料の計算・徴収に関わる費用の増加が主な理由です。

    背景保険料賦課徴収費が当初予算より1,069万円以上増加する必要が生じたため、一般会計からの繰入金をもって補正するもの。

    提案理由を読む(会議録)

    議第63号は、令和5年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第2回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、1351万9000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ187億3486万5000円とするものであります。 120ページに参りまして、補正の内容といたしましては、保険料賦課徴収費1069万2000円が主なもので、財源といたしましては、一般会計繰入金などをもって充てるものであります。 次に、121ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年11月24日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和5年12月15日)

  • 議第64号 令和5年度沼津市病院事業会計補正予算(第1回) 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨市立病院の運営に必要な給与費8184万2000円の追加と、夜間病棟の看護補助者派遣業務および医事総合業務の委託費を補正予算に組み込むもの。

    背景提案理由から具体的な背景事情は記載されていませんが、病院事業において看護補助業務と医事業務を外部委託で対応する必要が生じたもの。

    提案理由を読む(会議録)

    議第64号は、令和5年度沼津市病院事業会計補正予算(第1回)であります。 129ページに参りまして、補正の内容といたしましては、収益的支出において、給与費8184万2000円を追加するものであります。 このほか、債務負担行為として、夜間病棟看護補助者派遣業務委託費及び医事総合業務委託費を追加するものであります。 次に、131ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年11月24日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和5年12月15日)

  • 議第65号 令和5年度沼津市下水道事業会計補正予算(第1回) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市の下水道事業について、処理場費3580万4000円を削減し、旧ニュータウン原汚水処理場の解体工事を廃止する令和5年度の補正予算。

    背景年度途中で下水道事業の予算と事業計画の見直しが必要となったため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第65号は、令和5年度沼津市下水道事業会計補正予算(第1回)であります。 135ページに参りまして、補正の内容といたしましては、収益的支出において、処理場費3580万4000円を減額するものであります。 このほか、継続費として、旧ニュータウン原汚水処理場解体工事を廃止するものであります。 以上で説明を終わりますが、各議案につきまして、よろしく御審議の上、御承認、御議決を賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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契約ほか2件

  • 議第52号 指定管理者の指定(キラメッセぬまづ) 行財政・行政運営 市長提出 承認 議案書PDF↗

    要旨キラメッセぬまづという市の施設を運営管理する会社として、「プラサヴェルデ運営共同事業体」を指定することを決める議案です。

    背景地方自治法に基づく指定管理者制度により、市の施設管理を民間の事業体に委託する際に、その管理者を市議会で指定する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第52号は、指定管理者の指定についてであります。 内容といたしましては、地方自治法第244条の2第3項の規定により、キラメッセぬまづの指定管理者として、プラサヴェルデ運営共同事業体を指定いたしたいというものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和5年11月24日 本会議で承認(令和5年12月15日)

  • 議第66号 損害賠償の額を定めること 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市職員が運転する公用車が令和5年9月4日に起こした交通事故に対し、相手方の車両損傷について161万2182円の損害賠償額を定める議案です。

    背景市職員の公用車が市内で追突事故を起こし、相手方車両に損害を与えたため、その損害賠償額を正式に決定して支払うことが必要となりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第66号は、損害賠償の額を定めることについてであります。 内容といたしましては、令和5年9月4日、本市職員の運転する公用車が、市内平沼838番地の3地先において、損害賠償の相手方所有の車両に追突し、車両を損傷させた事故で、これに対する損害賠償の額を161万2182円と定めるものであります。 以上で説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御議決賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

専決承認1件

  • 認第44号 専決処分の報告及びその承認(令和5年度沼津市一般会計補正予算(第8回)) 行財政・行政運営 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市長が10月25日に専決処分した令和5年度補正予算(第8回)について、議会の承認を求める議案です。ふるさと応援基金への寄附金増加に伴い、基金への積立と返礼品等の費用として18億円を追加します。

    背景地方自治法により、議会を招集する時間がない緊急事態として、市長が先行処理しました。ふるさと応援基金の寄附金が増加したため、その対応が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    認第44号は、地方自治法第179条第1項の規定により、特に緊急を要するため、議会を招集する時間的余裕がないことが明らかであると認め、令和5年度沼津市一般会計補正予算(第8回)について、本年10月25日、専決処分いたしましたので、同条第3項の規定により御報告するとともに、御承認をお願いするものであります。 1ページをお開き願います。 第1条歳入歳出予算の補正は、18億円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ853億9897万6000円としたもので、内容といたしましては、ふるさと応援基金寄附金の増に伴う基金積立金と返礼品等に係る経費を追加し、財源といたしましては、特定財源として寄附金を、一般財源として繰入金をもって充てたものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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報告4件

第4回沼津市議会定例会 令和6年2月9日 議案 61件 — 可決 34 ・ 同意 3 ・ 認定 1 ・ 承認 3 ・ 報告・議決不要 20

条例21件

  • 議第3号 沼津市手数料条例の一部改正 可決 議案書PDF↗

    要旨戸籍法の改正に対応して、本籍地以外の場所でも戸籍証明書や電子証明書の発行を可能にし、その手数料を新たに定めます。あわせて、建築物のエネルギー消費性能に関する法律改正に対応して、関連する規定を整備します。

    背景戸籍証明書の利便性向上を図る国の戸籍法改正と、建築物のエネルギー効率化を求める法律改正に対応するため、沼津市の手数料条例を整える必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第3号は、沼津市手数料条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、戸籍法の一部改正に伴い、本籍地以外での戸籍証明書等の交付及び戸籍電子証明書提供用識別符号等の発行に係る手数料を定めるとともに、建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律の一部改正に伴い、条例中の引用法律名を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決

  • 議第4号 沼津市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例の一部改正 子育て・教育 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨保育施設の運営ルールを定めた条例を改正します。デジタル記録に関するルールなど、国の基準改正に合わせて市の条例も更新するものです。

    背景国が保育施設の運営基準を改正したことに対応するため、市の条例を改正する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第4号は、沼津市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業並びに特定子ども・子育て支援施設等の運営に関する基準の一部改正に倣い、電磁的記録媒体に係る規定を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第5号 沼津市指定介護予防支援等の事業の人員及び運営等並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を定める条例の一部改正 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨介護予防支援事業に関する沼津市の条例を改正し、デジタル記録(電磁的記録媒体)に関する規定を更新します。国の基準改正に合わせた対応です。

    背景国が介護予防支援事業の基準を改正したため、これに対応して沼津市の条例も改める必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第5号は、沼津市指定介護予防支援等の事業の人員及び運営等並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を定める条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、指定介護予防支援等の事業の人員及び運営並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準の一部改正に倣い、電磁的記録媒体等に係る規定を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第24号 沼津市事務分掌条例の一部改正 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の組織を改正し、公共建築と住宅政策に関する業務を一つに集約します。これにより事務を効率化し、都市整備政策と連携したまちづくりを加速させることを目的としています。

    背景公共建築や住宅政策の業務を集約し、都市整備政策との一体的な推進によって、事務の効率化とまちづくりの加速化を実現する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第24号は、沼津市事務分掌条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、公共建築及び住宅政策に係る業務の集約化により事務の効率化を図るとともに、都市整備政策との一体的な推進によるまちづくりの加速化を目的として、組織の整備を図るものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第25号 沼津市個人番号の利用に関する条例の一部改正 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨国のマイナンバー法の改正に伴い、沼津市の個人番号利用条例の規定を改めるもの。

    背景行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(マイナンバー法)が改正されたため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第25号は、沼津市個人番号の利用に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律の一部改正に伴い、個人番号の利用に関する規定を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第26号 沼津市職員の給与に関する条例及び沼津市技能労務職員の給与に関する条例の一部改正 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨この議案は、職員の給与に関する条例を改正し、在宅勤務等手当の新たな規定を追加するとともに、必要な改正を行うものです。

    背景地方自治法の改正に伴い、自治体の職員給与制度についても対応する必要が生じたため、この改正が提案されています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第26号は、沼津市職員の給与に関する条例及び沼津市技能労務職員の給与に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、地方自治法の一部改正に伴い、在宅勤務等手当に係る規定を追加するほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第27号 沼津市会計年度任用職員の給与及び費用弁償に関する条例及び沼津市職員の育児休業等に関する条例の一部改正 産業・経済・雇用 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市の会計年度任用職員に勤勉手当を支給するための条例改正です。地方自治法の改正に対応するものです。

    背景地方自治法が改正されたことに伴い、これまで支給されていなかった会計年度任用職員にも勤勉手当を支給できるようにする必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第27号は、沼津市会計年度任用職員の給与及び費用弁償に関する条例及び沼津市職員の育児休業等に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、地方自治法の一部改正等に伴い、会計年度任用職員に勤勉手当を支給するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第28号 沼津市育英条例の一部改正 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市の育英奨学生制度を充実させるため、高等学校等への入学予定者を対象とした奨学金に関する規定を新たに追加する条例改正。

    背景育英奨学生制度の充実が必要と考えられている。

    提案理由を読む(会議録)

    議第28号は、沼津市育英条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、育英奨学生制度の充実を図るため、高等学校等入学予定者を対象とする奨学金に関する規定を追加するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第29号 沼津市立看護専門学校条例の一部改正 子育て・教育 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市立看護専門学校の授業料を改定し、学生の受益と負担の適正化を図る。

    背景学生の受益と負担のバランスを適正化する必要があるため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第29号は、沼津市立看護専門学校条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、学生の受益と負担の適正化を図るため、授業料の額を改定するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第30号 沼津市国民健康保険条例の一部改正 産業・経済・雇用 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨国民健康保険料の賦課限度額を引き上げるための条例改正です。国民健康保険法施行令の改正に対応する改正を行います。

    背景国民健康保険法施行令が一部改正されたため、これに倣って沼津市の条例も改正する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第30号は、沼津市国民健康保険条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、国民健康保険法施行令の一部改正に倣い、国民健康保険料の賦課限度額を引き上げるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第31号 沼津市漁港管理条例の一部改正 子育て・教育 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨漁港漁場整備法の改正に対応し、漁港での土砂採取料などを支払う対象者に『認定計画実施者』を新たに追加し、条例内で引用している法律名を更新する改正です。

    背景上位法である漁港漁場整備法が改正されたため、沼津市の条例もこれに合わせて改める必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第31号は、沼津市漁港管理条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、漁港漁場整備法の一部改正に伴い、土砂採取料等を徴収する者に認定計画実施者を追加するとともに、条例中の引用法律名を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第32号 沼津市西浦海浜施設条例の一部改正 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨西浦海浜施設の駐車場の利用料金に関する規定を改正する議案です。繁忙期における業務量の増加に対応するための変更です。

    背景繁忙期に駐車場の利用者が増え、業務量が増加したため、現在の料金規定では対応が難しくなっています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第32号は、沼津市西浦海浜施設条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、繁忙期における業務量増加に対応するため、駐車場の利用料金に関する規定を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第33号 沼津市営住宅条例の一部改正 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨少子高齢化に伴い増加する単身世帯のニーズに対応するため、市営住宅の入居条件を緩和する改正を行うもの。

    背景少子高齢化の進展により単身世帯が増加しており、市営住宅の入居ニーズが変わってきたため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第33号は、沼津市営住宅条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、少子高齢化等の進展による単身世帯の増加等に伴い、入居条件を緩和するほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第34号 沼津市企業職員の給与の種類及び基準に関する条例の一部改正 産業・経済・雇用 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨市の水道局などの企業職員の給与制度に、在宅勤務手当と期間限定で雇用される会計年度任用職員の勤勉手当に関する新しいルールを追加するものです。

    背景国の地方自治法が改正されたことに対応するため、市の給与規定を整備する必要が生じたためです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第34号は、沼津市企業職員の給与の種類及び基準に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、地方自治法の一部改正等に伴い、在宅勤務等手当及び会計年度任用職員の勤勉手当に係る規定を追加するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

    同じ回の同テーマの一般質問
  • 議第35号 沼津市給水条例の一部改正 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨国の水道法が改正されたことに伴い、沼津市の給水条例に使われている用語を新しく改めるものです。

    背景水道法は国が定めた法律で、その一部が改正されました。沼津市の給水条例はこの法律に基づいているため、法律の変更に合わせて市の条例の用語も修正する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第35号は、沼津市給水条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、水道法の一部改正に伴い、条例中の用語を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第45号 沼津市介護保険条例の一部改正 福祉・高齢者・障がい 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和6年度から令和8年度までの3年間の介護保険料の額を定めるとともに、新たに紙おむつなどの介護用品を支給する特別給付サービスを追加することを決めるもの。

    背景介護保険法の改正と第9期介護保険事業計画の策定に伴い、3年ごとの保険料見直しと、介護サービスの充実が必要になったため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第45号は、沼津市介護保険条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、第9期沼津市介護保険事業計画の策定及び介護保険法施行令の一部改正に伴い、令和6年度から令和8年度までの保険料の額を定めるほか、特別給付として紙おむつ等介護用品の支給サービスを追加するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第46号 沼津市病院事業の設置等に関する条例等の一部改正 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨国の地方自治法等の改正に伴い、沼津市病院事業の条例で引用している法律の条項番号を改めるための条例改正です。

    背景地方自治法が一部改正されたため、市の病院事業条例もそれに対応させる必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第46号は、沼津市病院事業の設置等に関する条例等の一部改正についてであります。 内容といたしましては、地方自治法等の一部改正に伴い、条例中の引用条項を改めるものであります。 議案書にお戻りいただきまして、次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第48号 沼津市国民健康保険条例の一部改正 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨国民健康保険料の軽減判定に使う所得の基準額を引き上げることを決める議案です。国の法令改正に合わせた改正です。

    背景国民健康保険法施行令の改正に対応するため、市の条例を改正する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第48号は、沼津市国民健康保険条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、国民健康保険法施行令の一部改正に倣い、国民健康保険料に係る軽減判定所得の基準額を引き上げるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月28日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第49号 沼津市指定介護予防支援等の事業の人員及び運営等並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を定める条例の一部改正 福祉・高齢者・障がい 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨介護予防を支援する事業者が必要とする職員数や運営方法についてのルールを改めるものです。指定居宅介護支援事業者が介護予防支援事業所として運営する際の人員基準などを新たに定めます。

    背景介護予防支援に関する基準が国レベルで改正されたため、それに対応させるために沼津市の条例を改正する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第49号は、沼津市指定介護予防支援等の事業の人員及び運営等並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を定める条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、指定介護予防支援等の事業の人員及び運営並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準の一部改正に伴い、指定居宅介護支援事業者が介護予防支援事業所の指定を受けて事業を実施する際の人員基準等を定めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月28日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第50号 沼津市消防団員等公務災害補償条例の一部改正 防災・減災 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨消防団員が公務中に負傷や死亡した場合の補償金額の基準を改める。国の政令改正に対応するための改正である。

    背景非常勤消防団員等の損害補償基準を定める国の政令が改正されたため、沼津市の条例もこれに合わせて補償基礎額を改める必要が生じた。

    提案理由を読む(会議録)

    議第50号は、沼津市消防団員等公務災害補償条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、非常勤消防団員等に係る損害補償の基準を定める政令の一部改正に伴い、非常勤消防団員等に対する損害補償に係る補償基礎額を改めるものであります。 以上で説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御議決賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月28日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第51号 沼津市税賦課徴収条例の一部改正 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の税務に関するルールを改正し、令和6年能登半島地震の被災者を支援するため、雑損控除額などの税優遇制度を設けます。あわせて国の制度改正に対応するための必要な改正を行います。

    背景国の地方税法が改正され、能登半島地震の被災者向けの税優遇制度が新たに創設されたため、沼津市もこの制度に対応するため条例改正が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第51号は、沼津市税賦課徴収条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、地方税法の一部改正に伴い、令和6年能登半島地震災害に係る雑損控除額等の特例を設けるほか、所要の改正を行うものであります。 以上で説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御議決賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月29日 本会議で可決(令和6年3月18日)

予算15件

  • 議第6号 令和5年度沼津市一般会計補正予算(第13回) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和5年度の沼津市一般会計に対して14億5512万5000円の補正予算を追加し、福祉・保育・病院経営など各分野の事業費を調整するもの。障害者福祉サービスの利用増加や、令和6年4月開設予定のこども家庭センターの準備経費などが主な内容。

    背景障害者福祉施設の共同生活援助申請の増加、保育単価改定に伴う給付費の変動、および令和6年4月1日開設予定のこども家庭センターの開設準備が必要となったため、各事業費の補正・追加が必要となった。また、病院経営への支援も含まれている。

    提案理由を読む(会議録)

    議第6号は、令和5年度沼津市一般会計補正予算(第13回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、14億5512万5000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ940億310万2000円とするものであります。 第2条繰越明許費の補正は追加及び変更で、第2表繰越明許費補正にて、第3条債務負担行為の補正は追加で、第3表債務負担行為補正にて、第4条地方債の補正は変更で、第4表地方債補正にて、それぞれ御説明申し上げます。 6ページをお開き願います。 第2表繰越明許費補正は追加及び変更で、人事管理経常経費など27事業を追加するほか、8ページに参りまして、地区センター整備事業など3事業の繰越額を変更するものであります。 9ページに参りまして、第3表債務負担行為補正は追加で、令和6年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するため、文書等集配業務委託費など91件を追加するものであります。 17ページに参りまして、第4表地方債補正は変更で、保育所整備事業費など9件について、起債限度額を変更するものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、55ページをお開き願います。 3款民生費の補正予算額は、5億5229万7000円の追加であります。 1項1目社会福祉総務費641万5000円の追加は社会福祉基金積立金で、基金が保有する株式の配当金などを積み立てるものであります。 3目障害者福祉費2億8489万3000円の追加のうち、自立支援介護・訓練等給付費2億6900万円は、共同生活援助サービスの申請件数の増などに伴い、当初との差を追加するものなどであります。地域生活支援事業費1589万3000円は、障がい者相談支援事業業務委託に係る消費税の取扱いを非課税から課税に是正することに伴い、当初との差を追加するものであります。 56ページに参りまして、2項1目児童福祉総務費1477万8000円の追加のうち、子育て世帯生活支援特別給付金給付事業費(その他世帯分)574万8000円は、令和4年度事業の精算に係る国への返還金を追加するものであります。こども家庭センター整備事業費903万円は、令和6年4月1日から開設を予定している、こども家庭センターの開設準備に係る経費を追加するものであります。 2目児童保育費2億3600万円の追加は施設型給付・地域型保育給付事業費で、教育・保育単価の改定に伴う増や利用児童の変動などに伴い、当初との差を追加するものであります。 3目母子父子福祉費1021万1000円の追加は子育て世帯生活支援特別給付金給付事業費(ひとり親世帯分)で、令和4年度事業の精算に係る国への返還金を追加するものであります。 57ページに参りまして、4款衛生費の補正予算額は、5億5880万円の追加であります。 1項10目病院事業会計繰出金5億円の追加は、病院の経営

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第7号 令和5年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3回) 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和6年4月から始まる国民健康保険システムの新しい運用に備えるため、システム運用支援業務委託費など5件の事前準備費用を債務負担行為として設定する補正予算です。

    背景令和6年4月からの事業実施に際し、十分な準備期間を確保する必要があるため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第7号は、令和5年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3回)であります。 64ページに参りまして、補正の内容といたしましては、令和6年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するため、債務負担行為として、国民健康保険システム運用支援業務委託費など5件を設定するものであります。 次に、65ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第8号 令和5年度沼津市土地取得事業特別会計補正予算(第1回) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津駅周辺の整備事業を進めるため、土地取得事業特別会計の予算を60万円増額し、沼津駅周辺総合整備基金に同額を拠出するものです。

    背景土地取得事業特別会計では、沼津駅周辺総合整備事業のための基金が設置されており、その運営に必要な資金を財産運用収入から充当するものです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第8号は、令和5年度沼津市土地取得事業特別会計補正予算(第1回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、60万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ1億1860万円とするものであります。 72ページに参りまして、補正の内容といたしましては、沼津駅周辺総合整備基金繰出金60万円で、財源といたしましては、財産運用収入をもって充てるものであります。 次に、73ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第9号 令和5年度沼津市病院事業会計補正予算(第2回) 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市病院の令和5年度収支を修正し、入院・外来の収益見込みを減額する一方で市からの補助金を5億円追加します。また、令和6年4月から実施される事業の準備に向けて、手術室クラーク派遣業務委託費など28件の準備経費を追加計上します。

    背景令和6年4月から新たな事業を開始するため、その実施に必要な準備期間を確保し、準備経費を計上する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第9号は、令和5年度沼津市病院事業会計補正予算(第2回)であります。 82ページに参りまして、補正の内容といたしましては、収益的収入において入院収益3億7700万円及び外来収益1億2300万円を減額し、他会計補助金5億円を追加するものであります。 また、債務負担行為として、令和6年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するため、手術室クラーク派遣業務委託費など28件を追加するものであります。 次に、83ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月22日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和6年2月9日)

  • 議第10号 令和5年度沼津市水道事業会計補正予算(第1回) まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和6年4月から開始予定の新しい水道事業に備えるため、水質検査業務委託費を含む6件の債務負担行為を設定するものです。新事業実施に必要な準備期間を確保するための措置です。

    背景令和6年4月から水道事業の変更が予定されており、その円滑な実施に向けて事前準備が必要となったため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第10号は、令和5年度沼津市水道事業会計補正予算(第1回)であります。 86ページに参りまして、補正の内容といたしましては、令和6年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するためなどにより、債務負担行為として、水質検査業務委託費など6件を設定するものであります。 次に、87ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年2月22日)

  • 議第11号 令和5年度沼津市下水道事業会計補正予算(第2回) 行財政・行政運営 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和6年4月から始まる新しい事業実施に向けて、準備期間を確保するため、下水道事業会計の令和5年度補正予算で7件の債務負担行為(廃棄物収集運搬業務委託費など)を追加します。

    背景令和6年4月から下水道事業の内容変更や新しい事業が実施される予定であり、その準備に必要な時間と予算措置を事前に確保する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第11号は、令和5年度沼津市下水道事業会計補正予算(第2回)であります。 90ページに参りまして、補正の内容といたしましては、令和6年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するためなどにより、債務負担行為として、水道部庁舎他廃棄物収集運搬業務委託費など7件を追加するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第36号 令和6年度沼津市一般会計予算 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和6年度(2024年度)の沼津市の一般会計予算として、総額879億6000万円の歳入歳出予算を決定するもので、市の1年間の収入源(市税・国県補助金・ふるさと応援寄附金など)と支出を定める議案です。

    背景毎年度、市が市民サービスを提供するためには議会の承認を得た予算が必要であり、前年度の決算状況や各種交付金などを勘案して新年度予算が編成されるため、この議案の成立が市の予算執行の前提となります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第36号から議第43号までの予算議案について御説明申し上げます。  令和6年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。  初めに、令和6年度沼津市一般会計予算であります。  第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ879億6000万円と定めるものであります。  歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。  第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。  2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。  次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、第四小学校放課後児童クラブ整備事業など3件について、総額及び年割額を定めるものであります。  次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など39件について、期間及び限度額を定めるものであります。  17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など38件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。  次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和6年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。  初め

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第37号 令和6年度沼津市国民健康保険事業特別会計予算 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和6年度における沼津市国民健康保険事業特別会計の予算を定めるもの。

    背景国民健康保険事業を安定的に運営するため、毎年度予算を編成する必要がある。

    提案理由を読む(会議録)

    議第36号から議第43号までの予算議案について御説明申し上げます。  令和6年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。  初めに、令和6年度沼津市一般会計予算であります。  第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ879億6000万円と定めるものであります。  歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。  第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。  2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。  次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、第四小学校放課後児童クラブ整備事業など3件について、総額及び年割額を定めるものであります。  次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など39件について、期間及び限度額を定めるものであります。  17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など38件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。  次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和6年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。  初め

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第38号 令和6年度沼津市土地取得事業特別会計予算 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の土地取得事業に関する特別会計の令和6年度予算を定めるものです。土地取得に関する収入と支出を独立した会計で管理します。

    背景土地取得事業を一般会計から分離し特別会計として設置することで、事業の実績と財務状況を独立して管理する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第36号から議第43号までの予算議案について御説明申し上げます。  令和6年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。  初めに、令和6年度沼津市一般会計予算であります。  第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ879億6000万円と定めるものであります。  歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。  第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。  2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。  次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、第四小学校放課後児童クラブ整備事業など3件について、総額及び年割額を定めるものであります。  次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など39件について、期間及び限度額を定めるものであります。  17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など38件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。  次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和6年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。  初め

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第39号 令和6年度沼津市介護保険事業特別会計予算 福祉・高齢者・障がい 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨ご提供いただいたテキストは一般会計予算についての説明となっており、「介護保険事業特別会計予算」についての説明内容が含まれていません。テキストが途中で切れている可能性があります。

    背景提供されたテキストに介護保険事業特別会計予算に関する提案理由が記載されていないため、背景を特定できません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第36号から議第43号までの予算議案について御説明申し上げます。  令和6年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。  初めに、令和6年度沼津市一般会計予算であります。  第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ879億6000万円と定めるものであります。  歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。  第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。  2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。  次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、第四小学校放課後児童クラブ整備事業など3件について、総額及び年割額を定めるものであります。  次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など39件について、期間及び限度額を定めるものであります。  17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など38件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。  次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和6年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。  初め

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第40号 令和6年度沼津市後期高齢者医療事業特別会計予算 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和6年度における沼津市後期高齢者医療事業特別会計の予算を決定する議案です。

    背景ご提供いただいたテキストに当該議案の提案理由説明が含まれていないため、正確な背景を説明できません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第36号から議第43号までの予算議案について御説明申し上げます。  令和6年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。  初めに、令和6年度沼津市一般会計予算であります。  第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ879億6000万円と定めるものであります。  歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。  第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。  2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。  次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、第四小学校放課後児童クラブ整備事業など3件について、総額及び年割額を定めるものであります。  次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など39件について、期間及び限度額を定めるものであります。  17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など38件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。  次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和6年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。  初め

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年2月22日)

  • 議第41号 令和6年度沼津市病院事業会計予算 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和6年度(2024年度)の沼津市予算として、総額879億6000万円の一般会計予算を定めるもので、市税や国県からの補助金などを財源として市の各種事業を実施するための予算を承認するものです。

    背景毎年度、市が市民へのサービス提供や各種事業を実施するために必要な予算を議会で承認することが制度上義務づけられており、令和6年度の予算案が編成されました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第36号から議第43号までの予算議案について御説明申し上げます。  令和6年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。  初めに、令和6年度沼津市一般会計予算であります。  第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ879億6000万円と定めるものであります。  歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。  第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。  2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。  次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、第四小学校放課後児童クラブ整備事業など3件について、総額及び年割額を定めるものであります。  次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など39件について、期間及び限度額を定めるものであります。  17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など38件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。  次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和6年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。  初め

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第42号 令和6年度沼津市水道事業会計予算 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和6年度沼津市水道事業会計の予算として、総額879億6000万円の歳入歳出予算を定め、継続費、債務負担行為、地方債、一時借入金などの各項目を決定する予算案です。

    背景提案理由から具体的な背景説明は述べられておらず、通常の毎年度の予算編成として提案されています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第36号から議第43号までの予算議案について御説明申し上げます。  令和6年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。  初めに、令和6年度沼津市一般会計予算であります。  第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ879億6000万円と定めるものであります。  歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。  第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。  2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。  次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、第四小学校放課後児童クラブ整備事業など3件について、総額及び年割額を定めるものであります。  次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など39件について、期間及び限度額を定めるものであります。  17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など38件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。  次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和6年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。  初め

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第43号 令和6年度沼津市下水道事業会計予算 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和6年度(2024年度)の沼津市予算を定めるもので、歳入歳出の総額を879億6000万円と規定し、継続費や地方債、債務負担行為などを設定する。

    背景市の行政事業を遂行するための毎年度必須の予算編成。

    提案理由を読む(会議録)

    議第36号から議第43号までの予算議案について御説明申し上げます。  令和6年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。  初めに、令和6年度沼津市一般会計予算であります。  第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ879億6000万円と定めるものであります。  歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。  第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。  2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。  次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、第四小学校放課後児童クラブ整備事業など3件について、総額及び年割額を定めるものであります。  次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など39件について、期間及び限度額を定めるものであります。  17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など38件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。  次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和6年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。  初め

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第47号 令和5年度沼津市一般会計補正予算(第14回) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨国の定額減税制度に対応するため、沼津市の税システムを改修するのに必要な1,280万円の経費を追加する補正予算。総予算額を約940億1,590万円とするもの。

    背景国が定額減税制度を導入することになったため、市の税務システムをこの新しい制度に対応させるための改修工事が必要になった。

    提案理由を読む(会議録)

    議第47号は、令和5年度沼津市一般会計補正予算(第14回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、1,280万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ940億1590万2000円とするものであります。 第2条繰越明許費の補正は追加で、第2表繰越明許費補正にて御説明申し上げますので、4ページをお開き願います。 第2表繰越明許費補正は追加で、税三課賦課経費を追加するものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、11ページをお開き願います。 2款総務費の補正予算額は、1,280万円の追加であります。 3項2目賦課徴収費1,280万円の追加は税三課賦課経費で、国の定める定額減税に対応するため、税システムの改修に係る経費について、追加するものであります。 以上、歳出合計1,280万円の補正予算額に対する財源といたしましては、基金繰入金をもって充てるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

契約ほか13件

  • 議第1号 市道路線の廃止 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨現在認定されている市道4,416路線(総延長116万5012メートル)をすべて廃止する議案です。増加し続ける認定市道に対応するため路線番号を整理し、道路の適切な維持管理を確保するためです。

    背景認定市道の増加に伴い、路線番号が不足するようになったため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第1号は、市道路線の廃止についてであります。 内容といたしましては、認定市道の増加に伴う路線番号の不足に対応するとともに、認定市道の適切な維持管理の確保を図るため、現在認定されている市道路線を一括して廃止するもので、その路線数は4,416路線、総延長は116万5012メートルであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年2月22日)

  • 議第2号 市道路線の認定 まちづくり・都市基盤 市長提出 認定 議案書PDF↗
    提案理由(会議録より)

    議第2号は、市道路線の認定についてであります。 内容といたしましては、

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で認定(令和6年2月22日)

  • 議第12号 特定事業契約の一部変更(香陵公園周辺整備PFI事業) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨香陵公園周辺整備PFI事業の契約金額を、物価上昇に対応して約129億3000万円から約131億8000万円に引き上げることについて、議会の承認を求めるものです。

    背景物価変動に伴い、契約で規定されている施設整備費等の見直しが必要となったため、契約金額の変更が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第12号は、特定事業契約の一部変更について、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律第12条の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。 内容といたしましては、令和5年3月20日に御議決をいただき、契約を一部変更いたしました香陵公園周辺整備PFI事業について、特定事業契約において規定される物価変動に伴う施設整備費等の見直しに伴い、契約の金額を129億3329万6877円から131億8415万9743円に変更いたしたく、沼津市上土町3番地、沼津NEXT株式会社代表取締役寺西彰と、本年1月9日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第13号 工事請負契約の締結(大平江川排水機場築造工事) 行財政・行政運営 可決 議案書PDF↗

    要旨大平江川に排水機場を建設するための工事請負契約を、株式会社集組と約2億8930万円で締結することを決める議案です。

    背景一定規模以上の工事契約には、沼津市の条例に基づいて市議会の議決が必要とされています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第13号は、工事請負契約の締結について、沼津市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。 内容といたしましては、契約の目的が大平江川排水機場築造工事で、2億8930万円をもちまして、沼津市岡宮字松沢台946番地の1、株式会社集組代表取締役髙村和秀と、令和5年12月25日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年2月22日)

  • 議第14号 特定事業契約の締結(沼津市営住宅今沢団地建替事業) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市営住宅今沢団地の建て替え事業(総事業費64億3500万円)について、民間企業きらり今沢株式会社との特定事業契約を締結することを承認する議案です。民間資金を活用して公共住宅施設を整備する方式(PFI)を採用しています。

    背景民間資金等の活用による公共施設整備を促進するPFI法に基づいた事業で、令和5年12月25日に仮契約が締結されているため、本契約の締結に向けて議会の正式な議決が必要とされています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第14号は、特定事業契約の締結について、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律第12条の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。 内容といたしましては、事業の名称が沼津市営住宅今沢団地建替事業で、64億3500万円をもちまして、沼津市大岡1075番地の4、きらり今沢株式会社代表取締役町田直繁と、令和5年12月25日に仮契約を締結したものであります。 以上で、令和5年度関係議案の説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御承認、御同意、御議決を賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第17号 指定管理者の指定(地区センター) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市片浜地区センターなど2か所の地区センターの指定管理者として、各地区のコミュニティ推進委員会を指定する議案です。

    背景地区センターの運営管理を、地域に根ざしたコミュニティ推進委員会が担当することで、地区の実情に合った施設運営を実現するために必要な指定です。

    提案理由を読む(会議録)

    議第17号から議第23号までは、地方自治法第244条の2第3項の規定による指定管理者の指定について、それぞれ御議決をお願いするものであります。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第18号 指定管理者の指定(沼津市民文化センター) 観光・文化・スポーツ 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市民文化センターの管理・運営を行う指定管理者として、公益財団法人沼津市振興公社を指定することを決めるもの。

    背景提案理由説明が不完全なため、提供された情報からは詳細な背景を特定できません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第17号から議第23号までは、地方自治法第244条の2第3項の規定による指定管理者の指定について、それぞれ御議決をお願いするものであります。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

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  • 議第19号 指定管理者の指定(沼津市千本デイサービスセンター) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市千本デイサービスセンターの指定管理者として、社会福祉法人沼津市社会福祉協議会を指定することを決める議案です。

    背景指定管理者制度に基づき、市が管理する公の施設の運営を民間事業者に委託する必要があるためです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第17号から議第23号までは、地方自治法第244条の2第3項の規定による指定管理者の指定について、それぞれ御議決をお願いするものであります。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第20号 指定管理者の指定(ぬまづ健康福祉プラザ) 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨ぬまづ健康福祉プラザの指定管理者として、社会福祉法人沼津市社会福祉協議会を指定することを決める議案です。

    背景提案理由説明が不完全なため、提供されたテキストからは具体的な背景は読み取れません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第17号から議第23号までは、地方自治法第244条の2第3項の規定による指定管理者の指定について、それぞれ御議決をお願いするものであります。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第21号 戸田診療所の指定管理者 産業・経済・雇用 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨戸田診療所の管理を、公益社団法人地域医療振興協会に指定管理者として指定することを決める議案です。

    背景提供いただいたテキストが不完全なため(「…を、」で終わっている)、提案理由から背景を読み取ることができません。完全な提案理由説明の提供をお願いします。

    提案理由を読む(会議録)

    議第21号は、戸田診療所の指定管理者として、公益社団法人地域医療振興協会を、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る
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  • 議第22号 我入道の渡し船の指定管理者 産業・経済・雇用 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市の公共施設の管理者として、沼津我入道漁業協同組合を指定管理者に指定する議案です。効率的で適切な施設運営を民間団体に委託するものです。

    背景公共施設を効率的に管理するため、民間団体などに運営を委託する指定管理者制度に基づき、適切な管理者を指定する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第22号は、我入道の渡し船の指定管理者として、沼津我入道漁業協同組合を、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る
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  • 議第23号 指定管理者の指定(沼津市戸田はかま滝オートキャンプ場) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市戸田はかま滝オートキャンプ場の指定管理者として、戸田森林組合を指定することを決める議案。

    背景公共施設の運営・管理について、指定管理者制度に基づき管理者を指定する必要があるため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第17号から議第23号までは、地方自治法第244条の2第3項の規定による指定管理者の指定について、それぞれ御議決をお願いするものであります。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第44号 工事請負契約の一部変更(都市計画道路片浜西沢田線道路築造工事) まちづくり・都市基盤 市長提出 承認 議案書PDF↗

    要旨都市計画道路片浜西沢田線の工事で、薬液注入工の工法を変更することに伴い、契約金額を17億1061万円から19億4555万9000円に変更することを決めます。

    背景令和5年10月に契約された工事について、施工方法の変更が必要となったため、契約金額の変更が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第44号は、工事請負契約の一部変更についてであります。 内容といたしましては、令和5年10月16日に御議決をいただき、契約を締結いたしました都市計画道路片浜西沢田線道路築造工事について、薬液注入工の工法を変更することに伴い、契約の金額を17億1061万円から19億4555万9000円に変更いたしたく、静岡市駿河区南町6番1号、名工建設株式会社静岡支店執行役員支店長橋本洋と、本年1月23日に仮契約を締結したものであります。 議案書にお戻りいただきまして、次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で承認(令和6年2月22日)

人事3件

  • 認第4号 監査委員選任の同意(久松但) 行財政・行政運営 同意 議案書PDF↗

    要旨現在の監査委員が3月31日に辞職するため、後任として久松但氏(公認会計士)を監査委員に選任することに同意するかどうかを決める議案です。

    背景監査委員の大川正博氏が本年3月31日をもって辞職することになったため、欠員を補充する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    認第4号は、監査委員の選任についてであります。 内容といたしましては、監査委員の大川正博委員が、本年3月31日をもって辞職することになりましたので、後任の委員として久松但氏を選任いたしたく、御同意をお願いするものであります。 久松但氏は、沼津市旭町にお住まいで、63歳になられます。昭和58年3月に慶応義塾大学商学部を卒業後、監査法人事務所勤務を経て、平成3年10月から公認会計士事務所を開業されております。 以上の経歴に加え、人格、識見ともに優れ、監査委員として誠に適任の方と存じます。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 委員会付託省略 本会議で同意(令和6年2月22日)

  • 認第5号 固定資産評価審査委員会委員選任の同意(塩川智史) 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨固定資産評価審査委員会の委員として、任期満了となる村松久徳委員の後任に、富士伊豆農業協同組合常務理事の大村幸広氏を選任することに同意するかを決める議案です。

    背景固定資産評価審査委員会委員の村松久徳委員が2026年3月31日で任期満了となるため、後任の委員を選任する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    認第5号は、固定資産評価審査委員会委員の選任についてであります。 内容といたしましては、固定資産評価審査委員会委員の村松久徳委員が、本年3月31日をもって任期満了となりますことに伴い、後任の委員として大村幸広氏を選任いたしたく、御同意をお願いするものであります。 大村幸広氏は、沼津市大平にお住まいで、66歳になられます。昭和57年3月に明治大学政治経済学部を卒業後、現在の富士伊豆農業協同組合に勤務され、総合企画部長などを務められました。また、令和5年6月からは、同協同組合の常務理事として活躍されております。 以上の経歴に加え、人格、識見ともに優れ、固定資産評価審査委員会委員として誠に適任の方と存じます。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 認第6号 固定資産評価審査委員会委員選任の同意(大村幸広) 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨固定資産評価審査委員会委員の塩川智史氏(不動産業経営)を引き続き選任することについて、市議会の同意を求めています。

    背景現在の委員の任期が2024年3月31日をもって満了となるため。

    提案理由を読む(会議録)

    認第6号は、固定資産評価審査委員会委員の選任についてであります。 内容といたしましては、固定資産評価審査委員会委員の塩川智史委員が、本年3月31日をもって任期満了となりますので、再任いたしたく、御同意をお願いするものであります。 塩川智史氏は、沼津市大岡にお住まいで、46歳になられます。平成12年3月にECCビジネス学院を卒業後、不動産会社等の勤務を経て、平成20年9月から不動産会社を開業されております。また、平成28年4月から、公益社団法人静岡県宅地建物取引業協会東部支部委員を務められております。 以上の経歴に加え、人格、識見ともに優れ、固定資産評価審査委員会委員として誠に適任の方と存じます。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で同意(令和6年2月13日)

専決承認3件

  • 認第1号 専決処分の報告及びその承認(令和5年度沼津市一般会計補正予算(第10回)) 行財政・行政運営 承認 議案書PDF↗

    要旨エネルギー・食料品価格などの物価高騰に対応するため、住民税非課税世帯への給付金追加支給と市内全世帯への商品券配付を実施する補正予算(19億7340万円)について、専決処分の報告と承認を求めるもの。

    背景エネルギー・食料品価格等の物価高騰が生じており、市民の生活を支援するための緊急的な対応が必要な状況。

    提案理由を読む(会議録)

    認第1号から認第3号までは、いずれも地方自治法第179条第1項の規定により、特に緊急を要するため、議会を招集する時間的余裕がないことが明らかであると認め、それぞれ専決処分いたしましたので、同条第3項の規定により御報告するとともに、御承認をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 一般会計予算決算委員会付託 本会議で承認(令和6年2月22日)

  • 認第2号 専決処分の報告及びその承認(令和5年度沼津市一般会計補正予算(第11回)) 行財政・行政運営 市長提出 承認 議案書PDF↗

    要旨ふるさと納税の寄附金が当初予算を上回ったため、12億円の予算を追加し、寄附金の基金積立や返礼品代などの経費に充てることを承認する議案です。

    背景ふるさと応援基金への寄附金が想定以上に増加したため、追加の予算対応が必要になりました。市長は令和5年12月28日に専決処分(議会の事前承認を得ずに先に決定)により対応し、この議会でその承認を報告するものです。

    提案理由を読む(会議録)

    認第1号から認第3号までは、いずれも地方自治法第179条第1項の規定により、特に緊急を要するため、議会を招集する時間的余裕がないことが明らかであると認め、それぞれ専決処分いたしましたので、同条第3項の規定により御報告するとともに、御承認をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 一般会計予算決算委員会付託(承認すべきもの) 本会議で承認(令和6年2月22日)

  • 認第3号 専決処分の報告及びその承認(令和5年度沼津市一般会計補正予算(第12回) 行財政・行政運営 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨物価高騰対策として、住民税均等割のみ課税世帯と低所得の子育て世帯を対象に給付金を支給するため、約5億3610万円の予算を追加する補正予算。すでに1月16日に市長が専決処分で実行しており、その承認を求めるもの。

    背景エネルギー・食料品の物価高騰への対応として、生活に困難を抱える低所得世帯への支援が急務となった。国庫補助金を活用するため、この補正予算案が提出されている。

    提案理由を読む(会議録)

    認第1号から認第3号までは、いずれも地方自治法第179条第1項の規定により、特に緊急を要するため、議会を招集する時間的余裕がないことが明らかであると認め、それぞれ専決処分いたしましたので、同条第3項の規定により御報告するとともに、御承認をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 一般会計予算決算委員会付託(承認すべきもの) 本会議で同意(令和6年2月22日)

発議3件

  • 発議第1号 沼津市議会議員の請負の状況の公表に関する条例の制定 議員提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市議会議員がどのような請負を受けているかについて、その状況を公表することを定めるための条例を制定するもの

    背景沼津市議会議員の請負状況に関する情報公開

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和6年3月18日 委員会付託省略 本会議で可決

  • 議第15号 指定金融機関の指定 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の公金(税金など)の収納及び支払い事務を取り扱う金融機関として、スルガ銀行株式会社を指定するもので、指定期間は令和6年6月1日から令和9年5月31日までの3年間です。

    背景市の公金の収納及び支払い事務を適切に処理するため、その事務を取り扱う指定金融機関を指定する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第15号は、指定金融機関の指定についてであります。 内容といたしましては、令和6年6月1日から令和9年5月31日までの間、本市公金の収納及び支払いの事務を取り扱わせる金融機関として、沼津市通横町23番地スルガ銀行株式会社を指定いたしたいというものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

  • 議第16号 町の区域の変更 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津駅南地区で行われた土地区画整理事業の完了に伴い、添地町・西条町の一部と隣接する水路を統合して、町の区域を変更します。

    背景土地区画整理事業では、細分化された複数の土地を新しく再配分(換地処分)しますが、この完了に伴い、関連する地区の町の行政区域を整理・統合する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第16号は、町の区域の変更についてであります。 内容といたしましては、地方自治法第260条第1項の規定により、土地区画整理法第103条第4項の規定による東駿河湾広域都市計画事業沼津駅南第一地区土地区画整理事業の換地処分に伴い、町の区域の変更を行うものであります。 編入する区域といたしましては、添地町7筆、西条町20筆及びこれらの区域に隣接する水路である公有地全部で、本事業の換地処分の公告があった日の翌日から実施したいというものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年2月9日 本会議で可決(令和6年3月18日)

報告3件

  • 報第1号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市職員の公用車が電柱に接触した交通事故について、9,820円の損害賠償額で示談が成立し、市長が専決処分(議会の承認を経ずに決定)したことを報告します。

    背景市職員の運転する公用車が事故を起こし、相手方との損害賠償額が確定したため、市長の専決処分権を使用して対応し、事後的に議会に報告する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    報第1号から報第3号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、交通事故の損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第2号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市職員が運転する公用車が花壇に接触して損傷させた交通事故について、相手方との示談により賠償額15万4000円が決まったことを報告します。この示談は市長が専決処分(緊急時に市長が議会の事前承認なく決定する制度)として先行処理されたもので、本議案でこの処分を議会に報告・承認してもらうものです。

    背景交通事故の示談交渉は時間がかかることがあり、その間に対応が遅れないよう、緊急時には市長が専決処分で対応できる制度があります。本件は令和5年10月の事故で、翌年1月に示談が成立したため、市長が専決処分した後に、その内容を議会に報告するものです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第1号から報第3号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、交通事故の損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第3号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市職員の運転する公用車が防災倉庫の屋根を破損させた事故について、賠償額25万800円で相手方と示談が成立し、市長が専決処分したことを報告するもの。

    背景市の公務執行中に発生した交通事故であり、損害賠償を速やかに処理するため、市長が専決処分(議会を経ずに市長独断で決定)を行い、その事後報告として議会に報告している。

    提案理由を読む(会議録)

    報第1号から報第3号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、交通事故の損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

第5回沼津市議会定例会 令和6年6月3日 議案 34件 — 可決 9 ・ 同意 8 ・ 承認 6 ・ 報告・議決不要 11

条例2件

  • 議第54号 沼津市税賦課徴収条例の一部改正 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨国の地方税法改正に対応して、沼津市の税務条例を改正するものです。特に公益信託への寄附金に関する税額控除の規定を見直します。

    背景地方税法等が改正されたため、市の税賦課徴収条例もこれに合わせて改正する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第54号は、沼津市税賦課徴収条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、地方税法等の一部改正に伴い、公益信託に係る寄附金税額控除の規定を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第55号 沼津市水道事業及び下水道事業の設置等に関する条例の一部改正 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨公共下水道事業の事業計画が変更されたため、下水道条例に定めた処理人口などの数値を改めるもの。

    背景公共下水道事業の事業計画の変更に伴い、条例に定められた処理人口等の関連数値を更新する必要が生じた。

    提案理由を読む(会議録)

    議第55号は、沼津市水道事業及び下水道事業の設置等に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、公共下水道事業の事業計画の変更に伴い、当該事業に係る処理人口等を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 本会議で可決(令和6年6月25日)

予算3件

  • 議第56号 令和6年度沼津市一般会計補正予算(第4回) 行財政・行政運営 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市が2024年度に使う予算に、11億3000万円以上を追加する補正予算です。児童手当の拡充、新型コロナワクチン接種費、橋梁・道路の改修、学校の防犯カメラ設備など、様々な事業に充てられます。

    背景児童手当制度の拡充、国の補助内示を受けた道路・橋梁改修事業、新型コロナワクチン接種の継続など、当初予算では見積もれなかった新たな経費と国からの補助に対応するためです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第56号は、令和6年度沼津市一般会計補正予算(第3回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、11億3234万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ913億5734万円とするものであります。 第2条地方債の補正は、第2表地方債補正にて御説明申し上げますので、5ページをお開き願います。 第2表地方債補正は変更で、道路橋梁整備事業費など5件について、起債限度額を変更するものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、25ページをお開き願います。 2款総務費の補正予算額は、573万5000円の追加であります。 1項2目人事管理費413万円の追加は人事管理経常経費で、児童手当の拡充に対応するため、人事給与システムの改修に係る経費を追加するものであります。 7目財産管理費160万5000円の追加は保健センター等管理費で、沼津市保健センターにおける清掃業務委託に係る経費について、当初との差を追加するものであります。 3款民生費の補正予算額は、4億3100万円の追加であります。 2項1目児童福祉総務費4億3100万円の追加は児童手当支給事業費で、児童手当の拡充に対応するため、当初との差を追加するものなどであります。 26ページに参りまして、4款衛生費の補正予算額は、3億8931万4000円の追加であります。 1項2目予防接種費3億6970万円の追加は予防接種事業費で、新型コロナウイルスワクチン接種に係る経費などを追加するものであります。 8目環境衛生施設費1961万4000円の追加は斎場墓地管理運営費で、斎場における消火設備の改修に係る経費を追加するとともに、同施設の清掃業務委託に係る経費について、当初との差を追加するものであります。 8款土木費の補正予算額は、1億8922万7000円の追加であります。 2項4目橋梁維持費8734万7000円の追加は橋梁等道路構造物維持事業費で、国の補助内示に伴い、新幹線跨線橋橋梁補修設計業務委託費などについて、当初との差を追加するものであります。 27ページに参りまして、5項1目都市計画総務費6,100万円の追加は公共交通ネットワーク形成事業費で、国の委託事業の受託に伴い、自動運転車両走行空間の整備に係る経費などを追加するものであります。 3目街路事業費4,088万円の追加は片浜西沢田線道路改良事業費で、国の補助内示に伴い、盛土工事費を追加するものであります。 10款教育費の補正予算額は、1億1706万4000円の追加であります。 2項1目学校管理費5,500万円の追加から、28ページに参りまして、4項1目学校管理費250万円の追加までは、いずれも学校施設における防犯体制の強化のため、防犯カメラ設備整備に係る経費を追加するものであります。 6項4目図書館費2706万4000円の追加のうち、図書館運営管

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第57号 令和6年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1回) 医療・健康 市長提出 承認 議案書PDF↗

    要旨沼津市の国民健康保険事業の令和6年度補正予算を決めるもので、一般管理費を970万円増額します。その財源は国庫補助金で賄われます。

    背景提案理由説明が途中で終わっているため、詳細な背景は説明文から読み取れません。ただし、補正予算が必要となった具体的な理由や背景については、会議録の続きに記載されているものと考えられます。

    提案理由を読む(会議録)

    議第57号は、令和6年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1回)であります。 38ページに参りまして、補正の内容といたしましては一般管理費970万円で、財源といたしましては、国庫補助金をもって充てるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で承認(令和6年6月25日)

  • 議第62号 令和6年度沼津市一般会計補正予算(第4回) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和6年度一般会計予算に2,500万円を追加し、市民文化センターの改修に伴う実施設計業務委託費の増額分を補正する予算案です。財源は市債と繰越金で賄われます。

    背景市民文化センターの改修実施設計業務にかかる費用が、当初予算よりも増加したため、予算の補正が必要となりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第62号は、令和6年度沼津市一般会計補正予算(第4回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、2,500万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ913億8234万円とするものであります。 第2条繰越明許費は追加で、第2表繰越明許費にて、第3条地方債の補正は変更で、第3表地方債補正にて、それぞれ御説明申し上げます。 4ページをお開き願います。 第2表繰越明許費は、施設整備事業を翌年度に繰り越すものであります。 5ページに参りまして、第3表地方債補正は変更で、市民文化センター整備事業費について起債限度額を変更するものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、14ページをお開き願います。 10款教育費の補正予算額は、2,500万円の追加であります。 6項9目市民文化センター費2,500万円の追加は施設整備事業費で、市民文化センターの改修実施設計業務委託費について、当初との差を追加するものであります。 以上、歳出合計2,500万円の補正予算額に対する財源といたしましては、特定財源として市債を、一般財源として繰越金をもって充てるものであります。 以上で説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御議決賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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契約ほか6件

  • 認第8号 特定事業契約の一部変更(香陵公園周辺整備PFI事業) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

    審議経過・関連を見る
  • 議第52号 財産の取得(モバイル端末機器) 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の行政デジタル化推進のため、ノート型パソコン(コンバーチブルタイプ)248台を約5,800万円で購入することについて、議会の議決を求めています。

    背景市の行政業務をデジタル化(DX)するために、必要な機器を整備する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第52号は、財産の取得について、沼津市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。 内容といたしましては、行政DX推進用のノート型パソコンコンバーチブルタイプ248台を5,797万円で、沼津市大手町三丁目8番23号ニッセイスタービル、東京コンピュータサービス株式会社静岡支店支店長永島佳典から購入しようとするもので、本年5月14日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 本会議で可決(令和6年6月25日)

  • 議第58号 特定事業契約の一部変更(香陵公園周辺整備PFI事業) まちづくり・都市基盤 市長提出 承認 議案書PDF↗

    要旨沼津市が香陵公園周辺の整備を民間企業と進めるPFI事業について、金利の変動に対応するため、事業契約の金額を131億8415万円から131億9447万円に変更することを承認する議案です。

    背景PFI事業では民間企業が初期投資を行い、分割払いで市が返済していきますが、契約時から金利が変動したため、支払金額の見直しが生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第58号は、特定事業契約の一部変更について、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律第12条の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。 内容といたしましては、令和6年2月22日に御議決をいただき、契約を一部変更いたしました香陵公園周辺整備PFI事業について、特定事業契約において規定される金利変動に伴う割賦支払金の金利見直しに伴い、契約の金額を131億8415万9743円から、131億9447万632円に変更いたしたく、沼津市上土町3番地、沼津NEXT株式会社代表取締役寺西彰と、本年5月9日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 本会議で承認

  • 議第59号 工事委託協定の締結(中島橋ほか1跨線橋橋梁補修工事) 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨中島橋ほか1跨線橋の橋梁補修工事について、東海旅客鉄道株式会社と3億3990万円で工事委託協定を結ぶことを決めます。

    背景中島橋は鉄道施設に関連する橋梁であり、施設管理者である東海旅客鉄道株式会社との協定締結が必要です。また、市の条例により、一定額以上の工事契約は市議会の議決が必要とされています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第59号は、工事委託協定の締結について、沼津市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。 内容といたしましては、中島橋ほか1跨線橋橋梁補修工事について、3億3990万円をもちまして、東京都千代田区丸の内一丁目9番1号、東海旅客鉄道株式会社新幹線鉄道事業本部施設部長川越洋と、本年5月7日に仮協定を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 本会議で可決(令和6年6月25日)

  • 議第60号 工事請負協定の締結(沼津市立図書館非常用発電設備他更新工事) 観光・文化・スポーツ 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市立図書館の非常用発電設備などの更新工事について、株式会社明電エンジニアリング静岡支店と3億1636万円の工事請負協定を締結することを決めるもの。

    背景沼津市立図書館の非常用発電設備などの更新が必要な状況にあります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第60号は、契約の目的が沼津市立図書館非常用発電設備他更新工事で、3億1636万円をもちまして、沼津市東間門字上中溝515番地、株式会社明電エンジニアリング静岡支店支店長永山広幸と、本年5月10日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和6年6月25日)

  • 議第61号 工事請負協定の締結(東駿河湾広域都市計画事業岡宮北土地区画整理事業(都)沼津南一色線(2工区)道路築造工事) まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市南部地域の道路整備事業として、沼津南一色線(2工区)の道路築造工事を行うため、加和太・山旺特定建設工事共同企業体と約10億1090万円の工事請負協定を締結することを承認する議案です。

    背景東駿河湾広域都市計画事業岡宮北土地区画整理事業の一環として、この道路築造工事が計画されており、本年5月20日に仮契約が締結されたため、本議会で正式な協定締結の承認を得るものです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第61号は、契約の目的が、東駿河湾広域都市計画事業岡宮北土地区画整理事業(都)沼津南一色線(2工区)道路築造工事で、10億1090万円をもちまして、加和太・山旺特定建設工事共同企業体代表構成員三島市文教町一丁目5番15号、加和太建設株式会社代表取締役河田亮一、その他構成員、沼津市東椎路34番地、山旺建設工業株式会社代表取締役佐藤裕司と、本年5月20日に仮契約を締結したものであります。 以上で説明を終わりますが、各議案につきまして、よろしく御審議の上、御承認、御同意、御議決を賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月25日 本会議で可決

人事6件

  • 認第13号 公平委員会委員選任の同意(鈴木敬人) 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨沼津市の公平委員会委員・鈴木敬人氏の任期が2026年10月に満了となるため、引き続き同じ人を委員として選任することについて、議会の同意を求める議案です。

    背景公平委員会委員の選任には市議会の同意が必要であり、任期満了時に同じ人を再任する場合も改めて同意を得る手続きが必要です。

    提案理由を読む(会議録)

    認第13号は、公平委員会委員の選任についてであります。 内容といたしましては、公平委員会委員の鈴木敬人委員が、本年10月9日をもって任期満了となりますので、再任いたしたく、御同意をお願いするものであります。 鈴木敬人氏は、沼津市東椎路にお住まいで、69歳になられます。昭和54年3月に立命館大学法学部を卒業後、4月に本市に採用され、看護専門学校事務長、教育委員会事務局文化振興課長兼戸田造船郷土資料博物館長、秘書課長、福祉事務所長、生活環境部長などを務められ、平成27年3月に退職されております。また、令和2年10月10日から公平委員会委員を務められております。 以上の経歴に加え、人格、識見ともに優れ、公平委員会委員として誠に適任の方と存じます。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 委員会付託省略 本会議で同意(令和6年6月25日)

  • 認第14号 人権擁護委員推薦の同意(青木峯子) 平和・人権・共生 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨青木峯子氏を人権擁護委員として推薦することに同意する議案です。同氏は平成21年から人権擁護委員として活動しており、社会教育や保護司の経験を持つ方です。

    背景人権擁護委員は、市長が推薦し、議会の同意を経て法務大臣が委嘱する法定の委員です。青木峯子氏は平成21年から人権擁護委員を務めており、本議案は推薦への同意を求めるものです。

    提案理由を読む(会議録)

    認第14号から認第17号までは、いずれも人権擁護委員の推薦についてであります。  内容といたしましては、法務大臣から委嘱されております人権擁護委員12人のうち、本年9月30日をもって任期満了となります4人の委員を、それぞれ再任の委員として推薦することについて、御同意をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 委員会付託省略 本会議で同意(令和6年6月25日)

  • 認第15号 人権擁護委員推薦の同意(若松春子) 平和・人権・共生 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨教員経験と人権擁護委員の実績を持つ若松春子氏を、人権擁護委員として推薦することに同意する議案です。

    背景人権擁護委員は、市長が推薦し、議会の同意を経て法務大臣が委嘱します。若松春子氏は平成27年から人権擁護委員を務めており、本議案は推薦への同意を求めるものです。

    提案理由を読む(会議録)

    認第14号から認第17号までは、いずれも人権擁護委員の推薦についてであります。  内容といたしましては、法務大臣から委嘱されております人権擁護委員12人のうち、本年9月30日をもって任期満了となります4人の委員を、それぞれ再任の委員として推薦することについて、御同意をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 委員会付託省略 本会議で同意(令和6年6月25日)

  • 認第16号 人権擁護委員推薦の同意(栗田惠市) 平和・人権・共生 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨栗田惠市氏を人権擁護委員として推薦することに同意するかを決める議案です。栗田氏は農業に従事しながら保護司や人権擁護委員として長年活動してきた方です。

    背景人権擁護委員は人権に関する相談や啓発活動を行う重要な職務であり、新たな委員の就任や再任時には議会の同意が必要とされています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第14号から認第17号までは、いずれも人権擁護委員の推薦についてであります。  内容といたしましては、法務大臣から委嘱されております人権擁護委員12人のうち、本年9月30日をもって任期満了となります4人の委員を、それぞれ再任の委員として推薦することについて、御同意をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 委員会付託省略 本会議で同意(令和6年6月25日)

  • 認第17号 人権擁護委員推薦の同意(森本耕太郎) 平和・人権・共生 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨弁護士で現在も人権擁護委員を務める森本耕太郎氏を、人権擁護委員として推薦することへの同意を求めるもの。

    背景人権擁護委員は一定期間で任期更新が必要な制度であり、人格と識見に優れた適任者を推薦するために同意を得る必要があるため。

    提案理由を読む(会議録)

    認第14号から認第17号までは、いずれも人権擁護委員の推薦についてであります。  内容といたしましては、法務大臣から委嘱されております人権擁護委員12人のうち、本年9月30日をもって任期満了となります4人の委員を、それぞれ再任の委員として推薦することについて、御同意をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 委員会付託省略 本会議で同意(令和6年6月25日)

  • 認第18号 固定資産評価員選任の同意(秋山幸宏) 同意 議案書PDF↗

    要旨固定資産評価員(不動産などの税評価を行う職)として、辞めた前任者に代わり、沼津市財務部長の秋山幸宏を選任することに同意するか、という議案です。

    背景地方税法により固定資産評価員を置くことが定められており、前任者から辞任申出があったため、後任の選任が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    認第18号は、地方税法第404条の規定による固定資産評価員について、前任者から辞任の申出がありましたので、後任として沼津市財務部長の秋山幸宏を選任いたしたく、御同意をお願いするものであります。 秋山幸宏は、沼津市我入道稲荷町に在住し、年齢は59歳であります。平成2年4月、本市に採用され、財政課長、監査委員事務局長、水道部長などを経て、本年4月から財務部長を務めており、固定資産評価員として適任と存じます。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 委員会付託省略 本会議で同意

専決承認4件

  • 認第7号 専決処分の報告及びその承認(令和5年度沼津市一般会計補正予算(第15回)) 行財政・行政運営 承認 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和6年6月3日 一般会計予算決算委員会付託 本会議で承認

  • 認第9号 専決処分の報告及びその承認(沼津市税賦課徴収条例の一部改正) 市長提出 承認 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和6年6月3日 本会議で承認(令和6年6月25日)

  • 認第10号 専決処分の報告及びその承認(令和6年度沼津市一般会計補正予算(第1回)) 行財政・行政運営 市長提出 承認 議案書PDF↗

    要旨令和6年度の沼津市一般会計補正予算第1回として、県知事選挙の実施に必要な経費6,100万円を追加する専決処分の承認を求めるもの。

    背景県知事選挙の開催に伴い、その選挙運営経費を予算に計上する必要が生じたため、市長が4月10日に専決処分で対応し、その後議会の承認を求めている。

    提案理由を読む(会議録)

    認第10号は、令和6年度沼津市一般会計補正予算(第1回)であります。 1ページをお開き願います。 第1条歳入歳出予算の補正は、6,100万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ880億2100万円としたもので、内容といたしましては、県知事選挙に係る経費を追加し、財源といたしましては、県委託金をもって充てたもので、本年4月10日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 一般会計予算決算委員会付託(承認すべきもの) 本会議で承認

  • 認第11号 専決処分の報告及びその承認(令和6年度沼津市一般会計補正予算(第2回)) 行財政・行政運営 市長提出 承認 議案書PDF↗

    要旨市長が急を要する理由により事前に専決処分した補正予算や条例改正(計3件)について、議会の承認を求めるもの。内容は前年度の補正予算、保育事業の基準改正、個人住民税の控除規定改正。

    背景議会を招集する時間的余裕がない緊急事態が生じたため、地方自治法の規定に基づき市長が先に専決処分を実施。その後、法律の規定に従い議会に報告し、承認を得る必要がある。

    提案理由を読む(会議録)

    認第11号までは、いずれも地方自治法第179条第1項の規定により、特に緊急を要するため、議会を招集する時間的余裕がないことが明らかであると認め、それぞれ専決処分いたしましたので、同条第3項の規定により、御報告するとともに、御承認をお願いするものであります。 最初に、認第7号であります。 認第7号は、令和5年度沼津市一般会計補正予算(第15回)であります。 1ページをお開き願います。 第1条歳入歳出予算の補正は、602万8000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ940億2193万円としたもので、内容といたしましては、財政調整基金積立金を追加し、財源といたしましては、自動車取得税交付金をもって充てたもので、本年3月29日、専決処分したものであります。 次に、認第8号であります。 認第8号は、沼津市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正であります。 内容といたしましては、家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準の一部改正に伴い、保育士の配置に関する基準を改めたもので、本年3月29日、専決処分したものであります。 次に、認第9号であります。 認第9号は、沼津市税賦課徴収条例の一部改正であります。 内容といたしましては、地方税法等の一部改正に伴い、令和6年度分の個人住民税の特別税額控除に係る規定を設けるほか、所要の改正を行ったもので、本年3月31日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 一般会計予算決算委員会付託(承認すべきもの) 本会議で承認(令和6年6月25日)

発議7件

  • 発議第2号 永年勤続議員に対する感謝状の贈呈 議員提出 可決 議案書PDF↗

    要旨長年議員として務めた人に対して、感謝状を贈呈することを定めるもの。

    背景永年勤続した議員に対して感謝を示すこと。

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和6年6月3日 委員会付託省略 本会議で可決

  • 発議第3号 永年勤続議員に対する感謝状の贈呈 議員提出 可決 議案書PDF↗

    要旨長年にわたり議員として職務を継続してきた議員に対し、感謝状を贈呈することを決定するもの。

    背景永年勤続した議員の貢献を公式に表彰する目的。

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和6年6月3日 委員会付託省略 本会議で可決

  • 発議第4号 前副議長に対する感謝状の贈呈 議員提出 可決 議案書PDF↗

    要旨前副議長の職務に対する謝意として、感謝状を贈呈することを定めるもの。

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和6年6月25日 委員会付託省略 本会議で可決

  • 発議第5号 刑事訴訟法の再審規定(再審法)の改正を求める意見書 議員提出 可決 議案書PDF↗

    要旨刑事訴訟法に定められている再審(既に判決が確定した事件をもう一度審理する手続き)に関する規定を改正するよう、国に求める意見書です。

    背景刑事訴訟法の再審規定の改正

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和6年6月25日 委員会付託省略 本会議で可決

  • 発議第6号 世界各地における紛争の平和的解決を希求し、ガザ地区における即時停戦と人道的解決を早期に求める決議 平和・人権・共生 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市議会が、ガザ地区における即時停戦と人道的解決の早期実現を求めるとともに、世界各地における紛争の平和的解決を希求する決議。

    背景ガザ地区における紛争の解決

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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  • 認第12号 教育委員会委員の任命 子育て・教育 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨教育委員会委員の重光純氏の任期が10月9日で満了となるため、再任することについて同意を求める議案です。重光純氏は弁護士で、調停委員などを務めており、教育委員として適任とされています。

    背景教育委員会委員は任期制度があり、重光純氏が平成28年10月10日から務めている現在の任期が本年10月9日で満了となるため、再任の承認が必要です。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号は、教育委員会委員の任命についてであります。 内容といたしましては、教育委員会委員の重光純委員が、本年10月9日をもって任期満了となりますので、再任いたしたく、御同意をお願いするものであります。 重光純氏は、沼津市三園町にお住まいで、51歳になられます。平成8年3月に慶應義塾大学法学部を卒業後、平成13年10月から弁護士として御活躍される傍ら、静岡家庭裁判所沼津支部家事調停委員及び沼津簡易裁判所民事調停委員などを務められております。また、平成28年10月10日から、教育委員会委員を務められております。 以上の経歴に加え、人格、識見ともに優れ、教育委員会委員として誠に適任の方と存じます。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月25日 委員会付託省略 本会議で同意

  • 議第53号 一般廃棄物の処理に関する事務の受託に係る協議 環境・エネルギー 同意 議案書PDF↗

    要旨清水町の可燃ごみとその処理後に発生する灰の処理を沼津市が受け持つことについて、沼津市と清水町の間で事務委託契約を結ぶために必要な事項を定める。

    背景地方自治法の規定により、一つの自治体が他の自治体の廃棄物処理事務を受託する際には、事前に協議と契約が必要であるため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第53号は、一般廃棄物の処理に関する事務の受託に係る協議についてであります。 内容といたしましては、清水町の区域内から発生する可燃ごみの処理並びにこれに伴い発生する主灰及び飛灰の処分に関する事務委託を受けるため、地方自治法第252条の14第1項の規定に基づき、沼津市と清水町との間における一般廃棄物の処理に関する事務の委託について、必要な事項を定めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年6月3日 本会議で同意(令和6年6月25日)

報告6件

第6回沼津市議会定例会 令和6年9月12日 議案 38件 — 可決 11 ・ 同意 1 ・ 認定 7 ・ 不採択 1 ・ 報告・議決不要 18

条例4件

  • 議第68号 沼津市経済変動対策資金利子補給基金条例の廃止 産業・経済・雇用 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市経済変動対策資金利子補給基金の運用を終了するため、その基金を管理していた条例を廃止するものです。

    背景沼津市は経済変動対策として、資金の利子補給事業を行うための基金を設置していましたが、その事業の役割が終わったため、条例を廃止することになりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第68号は、沼津市経済変動対策資金利子補給基金条例の廃止についてであります。 内容といたしましては、沼津市経済変動対策資金利子補給事業における基金の運用を終了したため、基金条例を廃止するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年9月12日 本会議で可決(令和6年10月15日)

  • 議第69号 東駿河湾広域都市計画千本地区土地区画整理事業施行条例の廃止 まちづくり・都市基盤 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨千本地区の土地区画整理事業が完了したため、この事業を規定していた条例を廃止する。

    背景土地区画整理事業が完了し、事業を規定していた条例の役割が終わったため、廃止する必要が生じた。

    提案理由を読む(会議録)

    議第69号は、東駿河湾広域都市計画千本地区土地区画整理事業施行条例の廃止についてであります。 内容といたしましては、東駿河湾広域都市計画千本地区土地区画整理事業が完了したため、条例を廃止するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第70号 沼津市国民健康保険条例の一部改正 医療・健康 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨国民健康保険法の改正に伴い、国民健康保険被保険者証の返還に応じない場合の罰則規定を削除するなど、沼津市国民健康保険条例の必要な改正を行うものです。

    背景国民健康保険法の一部改正に対応するため、市の条例も改正する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第70号は、沼津市国民健康保険条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、国民健康保険法の一部改正に伴い、国民健康保険被保険者証の返還に応じない者に対する罰則に係る規定を削除するほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で認定(令和6年10月15日)

  • 議第71号 沼津市景観等と再生可能エネルギー発電事業との調和に関する条例の一部改正 環境・エネルギー 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨ゼロカーボン実現に向けた再生可能エネルギー発電事業を促進するため、現在の規制を緩和します。同時に、事業が適切に行われるよう許可制を導入し、市が指導・処分できる仕組みも整備します。

    背景脱炭素社会への転換を進める必要性から、再生可能エネルギー事業をより推進しやすくする必要が生じました。ただし事業の円滑化と適正な実施のバランスを取るため、この条例改正が提案されています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第71号は、沼津市景観等と再生可能エネルギー発電事業との調和に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、ゼロカーボンに関する施策の推進に資する再生可能エネルギー発電事業に係る規制を緩和するとともに、事業の適正な執行に向けた指導及び処分を可能とする許可制を導入するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年9月12日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和6年10月15日)

予算9件

  • 認第20号 令和5年度沼津市一般会計歳入歳出決算の認定 行財政・行政運営 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨令和5年度(2023年度)の沼津市の一般会計決算について、議会の認定を求めている議案です。決算は歳入902億8000万円余、歳出873億0000万円余、実質収支27億5000万円余となったと報告されています。

    背景市は毎年度の財政決算を議会に報告し、その適切性について認定を受ける必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    認第20号から認第24号までは、地方自治法第233条第3項の規定により、令和5年度の一般会計及び特別会計の各決算について御認定をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年9月12日 一般会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和6年10月15日)

  • 認第21号 令和5年度沼津市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算の認定 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和5年度の沼津市国民健康保険事業について、実際の収支状況を報告する決算認定です。収入が予算より約2119万円増え、支出が約2億5321万円少なく済み、差額の約2億7440万円を次年度に繰り越すことを認定します。

    背景地方自治法により、毎年度の決算について議会の認定を得る必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    認第21号 令和5年度沼津市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算であります。決算書の12ページの歳入合計欄を御覧願います。 歳入は、予算現額204億180万3000円に対しまして、調定額は215億6059万8474円、収入済額204億2299万5270円、不納欠損額2億8348万4627円、収入未済額8億5411万8577円で、予算現額に対し、収入済額は2119万2270円の増となります。 次に、歳出は15ページの歳出合計欄を御覧願います。 歳出の予算現額は歳入と同額であります。支出済額は201億4858万5937円、不用額は2億5321万7063円となり、以上の結果、歳入歳出差引残額の2億7440万9333円を翌年度へ繰り越したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 認第22号 令和5年度沼津市土地取得事業特別会計歳入歳出決算の認定 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和5年度沼津市土地取得事業特別会計の決算(総額約1億1527万円)について、歳入歳出が予算どおり執行されたことを認定する議案です。予算残額332万円を除き、財政的な過不足がありません。

    背景市が土地取得を行う際は、その財源と支出を通常の会計とは別に特別会計で管理し、年度終了後に議会で決算を認定することが地方自治法で定められています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第22号 令和5年度沼津市土地取得事業特別会計歳入歳出決算であります。決算書の17ページの歳入合計欄を御覧願います。 歳入は、予算現額1億1860万円に対しまして、調定額、収入済額ともに1億1527万630円で、予算現額に対し、収入済額は332万9370円の減となります。 次に、歳出は18ページの歳出合計欄を御覧願います。 歳出の予算現額は歳入と同額であります。支出済額は1億1527万630円、不用額は332万9370円となり、歳入歳出差引残額はありませんでした。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 認第23号 令和5年度沼津市介護保険事業特別会計歳入歳出決算の認定 福祉・高齢者・障がい 可決 議案書PDF↗

    要旨令和5年度の沼津市介護保険事業特別会計の決算を認定するもので、歳入183億7318万円に対し歳出180億2272万円、翌年度繰越額3億5045万円となります。

    背景介護保険事業の決算は毎年度市議会に報告されて認定を受けるものです。

    提案理由を読む(会議録)

    認第23号 令和5年度沼津市介護保険事業特別会計歳入歳出決算であります。決算書の20ページの歳入合計欄を御覧願います。 歳入は、予算現額187億3486万5000円に対しまして、調定額は184億5235万7489円、収入済額183億7318万2789円、不納欠損額2105万8350円、収入未済額5811万6350円で、予算現額に対し、収入済額は3億6168万2211円の減となります。 次に、歳出は22ページの歳出合計欄を御覧願います。 歳出の予算現額は歳入と同額であります。支出済額は180億2272万4782円、不用額は7億1214万218円となり、以上の結果、歳入歳出差引残額の3億5045万8007円を翌年度へ繰り越したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 認第24号 令和5年度沼津市後期高齢者医療事業特別会計歳入歳出決算の認定 医療・健康 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨75歳以上の高齢者医療(後期高齢者医療)の令和5年度の収支決算が妥当であることを確認・認定するもの。歳入約29億6339万円に対し、歳出約29億5407万円で、差額931万7100円を翌年度に繰り越した。

    背景後期高齢者医療事業は市が特別会計で管理しており、毎年度末に収支決算を市議会に報告して認定を得ることが定められている。

    提案理由を読む(会議録)

    認第20号から認第24号までは、地方自治法第233条第3項の規定により、令和5年度の一般会計及び特別会計の各決算について御認定をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和6年10月15日)

  • 議第65号 令和5年度沼津市下水道事業会計未処分利益剰余金の処分 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和5年度の下水道事業決算で生じた利益(未処分利益剰余金5億489万6942円)を、債務返済用の積立金、施設改良用の積立金、資本金の3つに分けて配分することを決める議案です。

    背景地方公営企業である下水道事業では、毎年度の決算後に利益の使途を議会で決める必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第65号は、令和5年度沼津市下水道事業会計未処分利益剰余金の処分についてであります。 内容といたしましては、令和5年度沼津市下水道事業会計決算に伴う未処分利益剰余金5億489万6942円について、減債積立金に1億5477万6966円を積み立て、建設改良積立金に1億5477万6966円を積み立て、資本金に1億9534万3010円を組み入れようとするものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第72号 令和6年度沼津市一般会計補正予算(第6回) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和6年度の予算に約3.7億円を追加し、高齢者施設の改修、医療機器の購入、防災対策(感震ブレーカー補助)、下水道関連事業など、年度途中に生じた様々な施設整備やシステム改修のニーズに対応するもの。

    背景県の補助内示による医療機器購入費の追加、浄化槽設置申請件数の増加、生活保護法改正に伴うシステム改修、既存施設の老朽化対応など、年度途中に追加予算が必要になった事項に対応するため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第72号は、令和6年度沼津市一般会計補正予算(第5回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、3億7073万1000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ917億5307万1000円とするものであります。 第2条債務負担行為の補正は追加で、第2表債務負担行為補正にて、第3条地方債の補正は変更で、第3表地方債補正にて、それぞれ御説明申し上げます。 5ページをお開き願います。 第2表債務負担行為補正は追加で、大平江川排水機場排水設備設置工事費及び市立小中学校外国語指導他業務委託費を追加するものであります。 6ページに参りまして、第3表地方債補正は変更で、河川改良事業費及び臨時財政対策債について、起債限度額を変更するものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、28ページをお開き願います。 2款総務費の補正予算額は、2億5482万円の追加であります。 1項10目財政調整基金費2億4882万円の追加は、今回の補正に係る歳入歳出差引額を基金に積み立てるものであります。 12目防災費600万円の追加は安全な地域づくり推進事業費で、地震発生時における被害軽減対策として、電気火災を防止する感震ブレーカーの設置者に対する補助金を追加するものであります。 3款民生費の補正予算額は、1,716万円の追加であります。 1項4目老人福祉費1,546万円の追加は高齢者福祉施設整備事業費で、老朽化した高齢者施設の改修工事などに対する補助金を追加するものであります。 29ページに参りまして、3項1目生活保護総務費170万円の追加は生活保護適正実施推進事業費で、生活保護法等の一部改正に伴う生活保護システムの改修に係る経費を追加するものであります。 4款衛生費の補正予算額は、3295万1000円の追加であります。 1項1目保健衛生総務費797万5000円の追加は医療提供体制設備整備事業費で、県の補助内示に伴い、医療機器の購入に対する補助金を追加するものであります。 6目環境保全費857万6000円の追加は浄化槽設置推進事業費で、申請件数の増に伴い、下水道計画区域外における浄化槽の設置者への浄化槽設置に対する補助金について、当初との差を追加するものであります。 30ページに参りまして、2項3目ごみ焼却場費1,640万円の追加は清掃プラント整備事業費で、1号焼却炉の飛灰輸送用コンベヤなどの修繕料を追加するものであります。 6款農林水産業費の補正予算額は、440万円の追加であります。 2項2目水産業振興費440万円の追加は水産業共同施設整備事業費で、水産業事業者への養殖施設の整備に対する補助金を追加するものであります。 8款土木費の補正予算額は、6,140万円の追加であります。 1項2目建築指導費5,140万円の追加のうち、わが家の専門家診断事業費の1,940万

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第73号 令和6年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第1回) 福祉・高齢者・障がい 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和5年度事業の精算に伴い、国などへ返還する必要が生じた約2億3500万円を含め、介護保険事業の予算を3億4600万円追加補正するもの。前年度の繰越金を財源として充てる。

    背景介護保険事業では毎年度、国や県から受け取る補助金・負担金について、実績に基づいた精算計算が行われ、過払いがあれば返還することになっている。令和5年度の精算結果、国などへの償還が必要となった。

    提案理由を読む(会議録)

    議第73号は、令和6年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第1回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、3億4693万4000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ184億5693万4000円とするものであります。 44ページに参りまして、補正の内容といたしましては、令和5年度事業の精算に係る国等への償還金2億3528万8000円が主なもので、財源といたしましては、繰越金などをもって充てるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第75号 令和6年度沼津市一般会計補正予算(第5回) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨衆議院選挙の実施に必要な経費として、一般会計予算に7,000万円を追加計上する議案です。

    背景衆議院の解散が見込まれることから、衆議院議員総選挙に係る経費を確保する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第75号は、令和6年度沼津市一般会計補正予算(第6回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、7,000万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ918億2307万1000円とするものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、15ページをお開き願います。 2款総務費の補正予算額は、7,000万円の追加であります。 5項7目衆議院議員選挙費7,000万円の追加は、衆議院の解散が見込まれることから、衆議院議員総選挙に係る経費を追加するものであります。 以上、歳出合計7,000万円の補正予算額に対する財源といたしましては、特定財源として国庫委託金を、一般財源として繰越金をもって充てるものであります。 以上で説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御議決賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年10月4日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決

契約ほか5件

  • 認第25号 令和5年度沼津市病院事業会計決算の認定 医療・健康 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨沼津市病院の令和5年度(2023年度)決算を認定する議案です。当年度の収入が110億5958万円余、支出が112億1760万円余となり、2億248万円余の純損失が発生しました。

    背景地方公営企業である病院事業の決算は、法令に基づき議会の認定を受ける必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    認第25号から認第27号までは、地方公営企業法第30条第4項の規定により、企業会計の各決算について御認定をお願いするものであります。  初めに、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和6年10月15日)

  • 認第26号 令和5年度沼津市水道事業会計決算の認定 まちづくり・都市基盤 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨令和5年度の沼津市水道事業の決算を認定する議案です。決算の結果、当年度純利益が6380万円余となりました。

    背景水道事業の毎年度の決算報告について、議会の認定を得るために提案されたものです。

    提案理由を読む(会議録)

    認第25号から認第27号までは、地方公営企業法第30条第4項の規定により、企業会計の各決算について御認定をお願いするものであります。  初めに、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和6年10月15日)

  • 認第27号 令和5年度沼津市下水道事業会計決算の認定 まちづくり・都市基盤 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨令和5年度(2023年度)の沼津市下水道事業の決算報告であり、約3億955万円の利益が出たことが示されています。この決算が妥当かどうかを市議会が認定するかどうかを決める議案です。

    背景下水道事業は地方公営企業法に基づいて経営されており、毎年度の決算を議会で認定することが法律で定められているため。

    提案理由を読む(会議録)

    認第25号から認第27号までは、地方公営企業法第30条第4項の規定により、企業会計の各決算について御認定をお願いするものであります。  初めに、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和6年10月15日)

  • 議第63号 損害賠償の額を定めること 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨市内の公園で強風により樹木の枝が折れて落下し、駐車していた市民の車両が損傷した事故について、市が支払う損害賠償額を90万3700円に定めるもの。

    背景令和6年3月29日に公園内で発生した樹木の枝折れ落下事故により、駐車車両が損傷したため、市の管理責任に基づいて損害賠償を支払う必要が生じた。

    提案理由を読む(会議録)

    議第63号は、損害賠償の額を定めることについてであります。 内容といたしましては、令和6年3月29日、市内平町7番地の19の公園において、公園樹木の枝が強風により折れて落下し、市内平町7番地の1に駐車していた損害賠償の相手方所有の車両を損傷させたもので、これに対する損害賠償の額を90万3700円と定めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決

  • 議第74号 工事請負契約の締結(沼津市立大岡中学校校舎杭打及び工作物整備工事) 子育て・教育 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市立大岡中学校の校舎杭打及び工作物整備工事について、大岡建設工業株式会社と2億7027万円の工事請負契約を締結することを決定します。

    背景条例により、一定額以上の工事請負契約には市議会の議決が必要とされているため、本案が提出されています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第74号は、工事請負契約の締結について、沼津市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。 内容といたしましては、契約の目的が、沼津市立大岡中学校校舎杭打及び工作物整備工事で、2億7027万円をもちまして、沼津市岡宮1250番地の6、大岡建設工業株式会社代表取締役内野聡と、本年7月26日に仮契約を締結したものであります。 以上で説明を終わりますが、各議案につきまして、よろしく御審議の上、御同意、御認定、御議決を賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年10月15日 本会議で可決

人事1件

  • 認第19号 固定資産評価審査委員会委員選任の同意(相良優太) 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨弁護士の相良優太氏を固定資産評価審査委員会の委員として再任することについて、市議会の同意を求めるものです。相良氏は現在この委員を務めており、本年10月30日の任期満了に伴い、改めて選任の同意を必要としています。

    背景固定資産評価審査委員会の委員には任期があり、任期が満了する際には改めて委員を選任する必要があります。相良優太氏は法律の専門家として平成30年から委員を務めており、適任と判断されたため再任が提案されました。

    提案理由を読む(会議録)

    認第19号は、固定資産評価審査委員会委員の選任についてであります。 内容といたしましては、固定資産評価審査委員会委員の相良優太委員が、本年10月30日をもって任期満了となりますので、再任いたしたく、御同意をお願いするものであります。 相良優太氏は、沼津市上香貫三園町にお住まいで、55歳になられます。平成4年3月に明治大学法学部を卒業後、平成16年10月から市内法律事務所に弁護士として勤務され、現在に至っておられます。また、平成30年10月31日から、固定資産評価審査委員会委員を務められております。 以上の経歴に加え、人格、識見ともに優れ、固定資産評価審査委員会委員として、誠に適任の方と存じます。 次に、各会計の歳入歳出決算について御説明申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年10月15日 本会議で同意

発議10件

  • 発議第7号 発議第7号 報告・議決不要 議案書PDF↗

    この議案は公式PDFの表からの抽出時に議案名を取得できなかったため、要約を作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 発議第8号 沼津市議会委員会条例の一部改正 議員提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市議会の委員会に関する条例の一部を改正するもの。

    背景沼津市議会委員会の組織または運営に関する規定を整備すること。

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和6年10月15日 委員会付託省略 本会議で可決

  • 発議第9号 沼津市議会会議規則の一部改正省略 議員提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市議会会議規則の一部改正を定める発議

    背景議会の会議運営に関する規則改正

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和6年10月15日 本会議で可決

  • 発議第10号 子どもの豊かな学びを保障するための教職員定数の改善を求める意見書 子育て・教育 議員提出 可決 議案書PDF↗

    要旨教職員定数の改善により、子どもたちの豊かな学びを保障することを求める意見書。

    背景子どもの学習環境の充実と教職員配置の改善

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和6年10月15日 委員会付託省略 本会議で可決

  • 発議第11号 発議第11号 報告・議決不要 議案書PDF↗

    この議案は公式PDFの表からの抽出時に議案名を取得できなかったため、要約を作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 発議第12号 令和5年度沼津市一般会計歳入歳出決算の認定に対する附帯決議沼津市議会会議規則の一部改正 行財政・行政運営 認定 議案書PDF↗

    要旨沼津市議会会議規則の一部改正に際し、特定事項の措置等を求める附帯決議。

    背景沼津市議会の会議規則改正に関連した意思表示。

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和6年10月15日 委員会付託省略 本会議で認定

  • 発議第13号 懲罰等検証特別委員会の設置 議員提出 可決 議案書PDF↗

    要旨懲罰等に関する事項を検証するための特別委員会を設置することについて。

    背景懲罰や懲戒に関する事項の検証。

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和6年10月15日 委員会付託省略 本会議で可決

  • 議第64号 令和5年度沼津市水道事業会計未処分利益剰余金の処分 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨水道事業の令和5年度決算で生じた約1億4685万円の余剰金を、借金返済用の積立金(約3190万円)、設備更新用の積立金(約3190万円)、そして資本金(約8304万円)として配分することを決める議案です。

    背景水道事業会計の決算処理に伴い、利益として生じた未処分利益剰余金の処分方法を議会の議決で定める必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第64号は、令和5年度沼津市水道事業会計未処分利益剰余金の処分についてであります。 内容といたしましては、令和5年度沼津市水道事業会計決算に伴う未処分利益剰余金1億4684万7998円について、減債積立金に3190万2058円を積み立て、建設改良積立金に3190万2059円を積み立て、資本金に8304万3881円を組み入れようとするものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和6年9月26日)

  • 議第66号 静岡県後期高齢者医療広域連合規約の一部変更 医療・健康 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨高齢者の医療の確保に関する法律が改正されたことに伴い、後期高齢者医療の広域連合規約を変更し、被保険者証等の規定を改めるものです。

    背景国の法律が改正され、それに対応するために広域連合の規約を改正する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第66号は、静岡県後期高齢者医療広域連合規約の一部変更についてであります。 内容といたしましては、高齢者の医療の確保に関する法律の一部改正に伴い、被保険者証等に関する規定を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第67号 住民票の写し等の交付に関する事務の委託の廃止 市長提出 不採択 議案書PDF↗

    要旨マイナンバーカードを使用したコンビニ交付と、本年3月から始まった戸籍事項証明書の全国交付により、関連する11市町との間で行われていた住民票などの交付に関する事務委託を廃止することを決める議案です。

    背景マイナンバーカードを使用したコンビニ交付に加え、本年3月から戸籍事項証明書の全国交付が開始されたことにより、複数市町間で相互に行われていた委託事務の役目が終わったため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第67号は、住民票の写し等の交付に関する事務の委託の廃止についてであります。 内容といたしましては、マイナンバーカードを使用したコンビニ交付に加え、本年3月より、戸籍事項証明書の全国交付を開始したことから、関係12市町の協議により、本サービスの役目を終えたと判断し、地方自治法第252条の14第2項の規定により、令和6年10月31日限りで、住民票の写し等の交付に関する事務の熱海市、三島市、伊東市、御殿場市、裾野市、伊豆市、伊豆の国市、函南町、清水町、長泉町及び小山町への委託並びに同11市町からの委託を廃止するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年9月12日 委員会付託省略 本会議で不採択(令和6年10月15日)

報告9件

  • 報第10号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和5年1月に市職員の公用車が起こした交通事故で相手方の親族が死亡した事故について、損害賠償額を4,119万620円に定めて和解が成立しました。市長が事前に専決処分(議会の事後報告)で対応した結果を報告するものです。

    背景地方自治法では、市長が緊急時や急を要する場合に議会の事後報告として専決処分を行うことが認められています。この事故の損害賠償請求事件が8月に和解成立したため、その経緯と結果を議会に報告する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    報第10号は、地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、交通事故損害賠償請求事件に係る和解及び損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。 内容といたしましては、令和5年1月23日、本市職員の運転する公用車が、市内大平1299番地地先の市道において、和解の相手方の親族に接触し、同人を川に転落させ、死亡させた交通事故損害賠償請求事件について、損害賠償額を4119万620円と定め、和解が成立したため、本年8月7日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第11号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和6年5月に沼津市内の市道で発生した道路事故により、劣化した側溝の溝蓋が車両を損傷させ、相手方との示談により損害賠償額28万9058円を支払うことを専決処分したことを報告するもの。

    背景市道の側溝の溝蓋が劣化していたことが原因で道路事故が発生したため、市が相手方に損害賠償を行う必要が生じた。

    提案理由を読む(会議録)

    報第11号から報第18号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る
  • 報第12号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市道の路面欠損が原因で起きた車両事故について、相手方との示談が成立し、賠償額23万8758円の支払いを決定したことを報告するもの。

    背景市が管理する道路の瑕疵が原因で起きた損害賠償については、市長が専決処分で対応して議会に報告することが制度化されています。

    提案理由を読む(会議録)

    報第11号から報第18号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第13号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市道の側溝に設置された鉄板が原因で発生した交通事故について、被害者への損害賠償額36万1240円の支払いを決めるものです。市長がすでに示談に合意した専決処分の報告です。

    背景令和6年4月19日、市内の市道走行中に側溝の鉄板が車両に損傷を与える事故が発生し、被害者との示談により、賠償額の支払いが必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    報第11号から報第18号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る
  • 報第14号 専決処分の報告(公園事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市道の側溝に設置されたグレーチング(金属製の蓋)が車に跳ね上げられて損傷した事故について、損害賠償額5万4604円で示談が成立したことを報告します。

    背景市の施設に起因する事故が発生し、損害賠償が必要になったため。

    提案理由を読む(会議録)

    報第14号は、道路事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、令和6年8月2日、損害賠償の相手方運転の車両が、市内高沢町10番地の16地先の市道を走行中、側溝に設置されたグレーチングを跳ね上げ、車両を損傷させた事故で、賠償額5万4604円をもって示談が成立したため、本年8月20日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第15号 専決処分の報告(公園事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市内の公園で市職員が芝刈り機作業中に石を飛ばし、駐車場の車を損傷させた事故につき、損害賠償額5万5000円で相手方と示談が成立したことを市長が事前に処分し、その内容を議会に報告するものです。

    背景市が過失によって他者の物を損傷させた場合、損害賠償の示談額を決める必要があり、一定の条件下では市長が議会の事前承認なしに専決処分できる制度となっているためです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第11号から報第18号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る
  • 報第16号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市斎場駐車場の階段で転倒・負傷した市民との損害賠償請求について、20万7989円で示談が成立したため、その額と専決処分を報告するものです。

    背景斎場駐車場の階段に照明設備の不具合があり、2024年3月12日に転倒事故が発生しました。既に示談額が決定したため、市議会への報告と承認が必要です。

    提案理由を読む(会議録)

    報第11号から報第18号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第17号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市職員の運転する公用車が市内で他人の外壁を傷つけた交通事故について、14万3567円の損害賠償額で示談が成立したことを報告するものです。

    背景公用車による交通事故の損害賠償は、迅速な対応が必要なため、市長が専決処分(後から議会に報告する決定方法)を用いて処理されたものです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第11号から報第18号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年9月12日 委員会付託省略

  • 報第18号 専決処分の報告(学校事故損害賠償額の決定) 子育て・教育 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沢田小学校駐車場で立木の枝が折れて駐車していた車を損傷させた事故について、27,500円の損害賠償額で示談が成立したことを報告するものです。

    背景学校敷地内での予期しない落下事故により、被害を受けた車の所有者への損害賠償が必要になったためです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第11号から報第18号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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第7回沼津市議会定例会 令和6年11月22日 議案 27件 — 可決 9 ・ 同意 3 ・ 認定 1 ・ 報告・議決不要 14

条例5件

  • 議第78号 沼津市個人番号の利用に関する条例の一部改正 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市がマイナンバー(個人番号)の利用を、健康づくり課、こども未来創造課、障がい福祉課の3つの福祉課に拡大する条例改正。

    背景これら3課の事務でマイナンバーを利用する必要が生じたため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第78号は、沼津市個人番号の利用に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、健康保険証の廃止に伴い、個人番号の利用に関する規定を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年11月22日 本会議で可決(令和6年12月13日)

  • 議第79号 沼津市立幼保連携型認定こども園条例の一部改正 子育て・教育 認定 議案書PDF↗

    要旨大平地区の大平幼稚園と大平保育所を廃止し、統合して幼保連携型認定こども園(大平こども園)に移行する条例改正です。令和7年4月1日から施行され、既存施設を活用して0~5歳児の教育・保育を一体的に提供します。

    背景大平地区では児童数の減少が進む中で、特に幼稚園の需要が急激に低下しており(令和6年度で13人)、集団教育が困難になっています。令和5年7月のアンケートで、約7割弱の保護者が幼保連携型認定こども園への移行を望んでいました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第79号は、沼津市立幼保連携型認定こども園条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、大平保育所及び大平幼稚園を廃止し、幼保連携型認定こども園として、新たに大平こども園を設置するほか、関係条例について所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年11月22日 本会議で認定

  • 議第80号 沼津市下水道条例の一部改正 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨下水道工事の現場に必須だった「専属技術者」の配置要件を見直し、1人の技術者が複数の現場を兼務できる「専任技術者」制度に変更する。これにより技術者の活用がより柔軟になる。

    背景国が古いルール(アナログ規制)を見直す中で、常駐・専任を必須とする下水道工事の技術者配置ルールが対象となった。技術の急速な進展に合わせ、1社1営業所に1人の専属配置を厳密に求める必要がなくなったため、より現実的な制度に改める。

    提案理由を読む(会議録)

    議第80号は、沼津市下水道条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、国の技術的助言である標準下水道条例の一部改正に伴い、排水設備の工事を施行する業者に関する規定を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年11月22日 本会議で可決(令和6年12月13日)

  • 議第81号 沼津市病院事業の設置等に関する条例の一部改正 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市立病院の病床数を削減し、急性期医療に特化した病院機能へ転換することを定める条例改正です。

    背景静岡県の地域医療構想に基づき、地域の医療ニーズに応じた病院機能の見直しが必要となったため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第81号は、沼津市病院事業の設置等に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、静岡県地域医療構想等を踏まえ、急性期医療に特化するため、病床数を減らすものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第82号 沼津市立病院条例の一部改正 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市立病院の人間ドック検査料金を改定する条例改正です。国の診療報酬改定に伴い、診察から各種がん検診まで9項目の検査金額を見直します。

    背景令和6年度の診療報酬改定により、医療機関が提供する検査の診療報酬点数が見直されました。これに対応するため、市立病院の人間ドック料金を改定する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第82号は、沼津市立病院条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、人間ドックの料金について、令和6年度診療報酬改定内容を反映するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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予算4件

  • 議第84号 令和6年度沼津市一般会計補正予算(第7回) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和6年度沼津市の一般会計予算に対して、約30億円を追加補正するもので、障害者福祉サービスやこども医療費助成の利用増加、法改正に伴う児童扶養手当の引き上げ、農林施設の災害復旧などに対応します。また、財政調整基金に前年度の実質収支を積み立てます。

    背景就労継続支援B型や放課後等デイサービスなど障害福祉・児童福祉の申請件数が当初予想より増加し、児童扶養手当法の改正で所得限度額と第3子以降の加算額が引き上げられたため、これらの支出増に対応する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第84号は、令和6年度沼津市一般会計補正予算(第7回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、29億7147万3000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ947億9454万4000円とするものであります。 第2条繰越明許費の補正は追加で、第2表繰越明許費補正にて、第3条債務負担行為の補正は追加及び変更で、第3表債務負担行為補正にて、第4条地方債の補正は変更で、第4表地方債補正にて、それぞれ御説明申し上げます。 5ページをお開き願います。 第2表繰越明許費補正は追加で、農林施設災害復旧事業を翌年度に繰り越すものであります。 6ページに参りまして、第3表債務負担行為補正は追加及び変更で、斎場エレベーター改修工事費及び大平こども園給食等配送業務委託費を追加するほか、香陵公園周辺整備PFI事業費について債務負担行為限度額を変更するものであります。 7ページに参りまして、第4表地方債補正は変更で、農林施設災害復旧事業費について起債限度額を変更するものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、28ページをお開き願います。 2款総務費の補正予算額は、17億2855万5000円の追加であります。 1項10目財政調整基金費17億2855万5000円の追加は、令和5年度一般会計実質収支額の2分の1以上相当額及び今回の補正に係る歳入歳出差引額を基金に積み立てるものであります。 3款民生費の補正予算額は、12億601万8000円の追加であります。 1項3目障害者福祉費6億3700万円の追加のうち、自立支援介護・訓練等給付費4億9900万円の追加は、就労継続支援B型サービスの申請件数の増などに伴い、当初との差を追加するものなどであります。障害児通所等給付費1億3800万円の追加は、放課後等デイサービスの申請件数の増などに伴い、当初との差を追加するものなどであります。 29ページに参りまして、10目介護保険事業会計繰出金5,350万円の追加は、介護予防生活支援事業費の増に伴う一般会計負担分について、当初との差を追加するものであります。 2項1目児童福祉総務費1億4420万円の追加のうち、多様な保育サービス事業費1,680万円の追加は、延長保育促進事業の補助基準額の増などに伴い、当初との差を追加するものであります。こども医療費助成事業費1億2740万円の追加は、こども医療費助成件数の増に伴い、当初との差を追加するものであります。 2目児童保育費1121万8000円の追加は、施設型給付・地域型保育給付事業費で、令和5年度事業の精算に係る国及び県への返還金を追加するものであります。 30ページに参りまして、3目母子父子福祉費2,010万円の追加は、児童扶養手当支給事業費で、児童扶養手当法等の一部改正による所得限度額及び第3子以降の加算額の引き上げに伴い

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第85号 令和6年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2回) 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和6年度の国民健康保険事業の予算に2億2251万5000円を追加補正するもので、前年度(令和5年度)の事業精算による余剰金約2億282万1000円を基金に積み立てるのが主な内容です。

    背景前年度の国民健康保険事業の精算が終了し、その結果として余剰金が生じたため、これを基金に積み立てるために補正予算を編成する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第85号は、令和6年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、2億2251万5000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ194億8321万5000円とするものであります。 44ページに参りまして、補正の内容といたしましては、令和5年度事業の精算に係る基金積立金2億282万1000円が主なもので、財源といたしましては、繰越金をもって充てるものであります。 次に、45ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年11月22日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和6年12月13日)

  • 議第86号 令和6年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第2回) 福祉・高齢者・障がい 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨介護保険事業の令和6年度補正予算です。介護予防・日常生活支援総合事業に7,926万円を追加し、予算総額を185億3619万4000円に増額する、というもので、不足分は一般会計繰入金などで賄います。

    背景提案理由説明が途中で終わっており、この補正が必要となった具体的な事情は記載されていません。提供いただいたテキストからは背景を特定できません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第86号は、令和6年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第2回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、7,926万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ185億3619万4000円とするものであります。 54ページに参りまして、補正の内容といたしましては、介護予防・日常生活支援総合事業費7,926万円で、財源といたしましては、一般会計繰入金などをもって充てるものであります。 次に、55ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第87号 令和6年度沼津市病院事業会計補正予算(第1回) 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市病院が院内カーテン賃借料など4つの契約について、複数年度にわたる支払いを承認する予算補正案です。

    背景提案理由の記載から、具体的な背景事情は読み取れません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第87号は、令和6年度沼津市病院事業会計補正予算(第1回)であります。 58ページに参りまして、補正の内容といたしましては、債務負担行為として、院内カーテン賃借料など4件を追加するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年11月22日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和6年12月13日)

契約ほか4件

  • 議第76号 損害賠償の額を定めること 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨2024年6月1日に沼津市内の市道で、市道上空に張り出した木の枝が折れて落下し、走行中の車両を損傷させるとともに、運転者と同乗していた子どもが負傷する事故が発生しました。この議案は、この事故に対する損害賠償の額を138万1978円と定めるものです。

    背景市が管理する市道の樹木由来の事故であり、市は損害賠償の責任を負うため、議会で賠償額を決定する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第76号は、損害賠償の額を定めることについてであります。 内容といたしましては、令和6年6月1日、損害賠償の相手方の運転する同人の夫所有の車両が、市内足高241番地の147地先の市道を走行中、市道上空に張り出した木の枝が折れて落下し、車両を損傷させるとともに、運転者及び同乗していた同人の子どもを負傷させたもので、これに対する損害賠償の額を138万1978円と定めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年11月22日 本会議で同意(令和6年12月13日)

  • 議第88号 工事請負契約の締結(沼津市立第四小学校校舎建築主体工事) 子育て・教育 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市立第四小学校の新校舎建築工事について、9億2400万円で大藤建設株式会社と契約することを決める議案です。工事は令和8年2月21日の完成を目指す、2か年の継続事業となります。

    背景沼津市立第四小学校の校舎整備のため、制限付き一般競争入札を実施して建築工事の契約相手を決定しています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第88号から議第90号までの3件は、工事請負契約の締結について、沼津市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年11月22日 本会議で可決(令和6年12月13日)

  • 議第89号 工事請負契約の締結(沼津市立大岡中学校校舎建築主体工事) 子育て・教育 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市立大岡中学校の新しい校舎を建設するため、大岡建設工業株式会社と12億9800万円の工事請負契約を締結することを承認する議案です。鉄筋コンクリート造4階建ての校舎を3年かけて建設し、令和8年12月の完成を予定しています。

    背景令和6年度に大岡中学校の校舎新築工事を実施するため、制限付き一般競争入札を経て契約者を決定し、市議会の議決を求めるものです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第88号から議第90号までの3件は、工事請負契約の締結について、沼津市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年11月22日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和6年12月13日)

  • 議第90号 工事請負契約の締結(沼津市立大岡中学校校舎電気設備工事) 子育て・教育 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市立大岡中学校の校舎電気設備工事を行うため、小林電気工業株式会社と1億8111万円5000円の工事請負契約を締結することを決めるもの。

    背景すでに仮契約が締結されており、本議会での本契約締結が提案されている。

    提案理由を読む(会議録)

    議第90号は、契約の目的が、沼津市立大岡中学校校舎電気設備工事で、1億8111万円5000円をもちまして、沼津市御幸町9番18号、小林電気工業株式会社代表取締役小林克也と、本年10月18日に仮契約を締結したものであります。 以上で説明を終わりますが、各議案につきまして、よろしく御審議の上、御同意、御議決を賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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人事2件

  • 認第28号 人権擁護委員推薦の同意(野方千賀子) 平和・人権・共生 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨野方千賀子さんを人権擁護委員として推薦することに、市議会が同意するかどうかを決める議案です。

    背景人権擁護委員の推薦には市議会の同意が必要な制度です。野方さんは調停委員などの経験を通じて、人権関連の活動に長年携わってきています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第28号は、野方千賀子氏の推薦についてであります。 野方千賀子氏は、沼津市南本郷町にお住まいで、71歳になられます。昭和51年3月に、静岡県立静岡女子大学文学部を卒業され、翻訳業などを経て、平成17年10月から静岡家庭裁判所沼津支部家事調停委員として御活躍されるほか、平成19年4月から人権擁護委員を務められております。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年11月22日 委員会付託省略 本会議で同意(令和6年12月13日)

  • 認第29号 人権擁護委員推薦の同意(鈴木敏文) 平和・人権・共生 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨教員経験者で、現在人権擁護委員として活動している鈴木敏文氏を人権擁護委員として推薦することに同意するかを決める議案です。

    背景人権擁護委員の推薦には市議会の同意が必要とされています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第29号は、鈴木敏文氏の推薦についてであります。 鈴木敏文氏は、沼津市戸田にお住まいで、70歳になられます。昭和53年3月に明星大学人文学部を卒業され、同年9月から小学校で教鞭を執られ、平成27年3月に退職された後、平成30年4月から沼津市生涯学習地域推進委員として御活躍されるほか、令和4年4月から人権擁護委員を務められております。 両氏ともに、以上の経歴に加え、人格、識見ともに優れ、人権擁護委員として誠に適任の方々と存じます。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年11月22日 委員会付託省略 本会議で同意(令和6年12月13日)

発議3件

  • 発議第14号 沼津市議会ハラスメント防止条例の制定 行財政・行政運営 議員提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市におけるハラスメント(パワーハラスメント、セクシャルハラスメント等)の防止に関する措置を定める新たな条例を制定するもの。

    背景職場等におけるハラスメント行為の防止を目的とした条例制定。

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和6年12月13日 委員会付託省略 本会議で可決

  • 発議第15号 沼津市議会委員会条例の一部改正 議員提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市議会の委員会に関する条例の一部を改正するもの。

    背景沼津市議会の委員会に関する規定を対象とした改正。

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和6年12月13日 委員会付託省略 本会議で可決

  • 議第77号 静岡地方税滞納整理機構規約の一部変更 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨静岡地方税滞納整理機構が扱う税務事務に、新たに森林環境税と特別法人事業税に関する滞納整理事務を追加する規約改正です。

    背景森林環境税と特別法人事業税に関する新しい法律が施行されたため、これらの税金の滞納整理業務を統一的に処理するために機構の権限を拡大する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第77号は、静岡地方税滞納整理機構規約の一部変更についてであります。 内容といたしましては、森林環境税及び森林環境譲与税に関する法律及び特別法人事業税及び特別法人事業譲与税に関する法律の施行に伴い、静岡地方税滞納整理機構が処理する事務に、森林環境税及び特別法人事業税に関する事務を加えるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年11月22日 本会議で可決(令和6年12月13日)

報告9件

  • 報第19号 令和6年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第2回) 福祉・高齢者・障がい 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市内の市道で発生した車両事故により生じた損害賠償額38万7453円での示談成立について、議会に報告・承認を求めるもの。

    背景市が所管する公共施設に関連する損害賠償事案の処理結果を、法定手続きに従い議会に報告するため。

    提案理由を読む(会議録)

    報第19号から報第26号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第20号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市の職員が公用車のドアを開けた際に他の車両に接触した交通事故について、相手方と示談で決定した賠償金17万8362円を支払うことを報告します。この専決処分(市長が議会の承認を得ずに単独決定すること)について、議会に報告するものです。

    背景交通事故が発生し、相手方との間で損害賠償額が示談で合意したため、専決処分の報告が必要になったものです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第19号から報第26号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第21号 令和6年度沼津市一般会計補正予算(第7回) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨投票所で電動車椅子から落ちてけがをした人に対して、沼津市が17万9795円の損害賠償金を支払うことを決めるものです。既に示談が成立しており、その金額を補正予算に組み込みます。

    背景令和6年5月26日、県知事選挙の投票所である沼津市立開北小学校体育館で、出入口のスロープから電動車椅子が落輪し、投票に来た人がけがをする事故が発生しました。

    提案理由を読む(会議録)

    報第19号から報第26号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第22号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市職員が印鑑登録事務中に相手方の印鑑を誤って落下させて破損させた事故について、49,500円の損害賠償額の決定を報告するものです。

    背景市職員が公務中に相手方の物を損傷させたため、損害賠償の額を定める必要が生じました。相手方との示談により賠償額が決まったため、その決定内容を議会に報告するものです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第22号は、損害賠償額の決定で、内容といたしましては、令和2年2月10日、市本庁舎において、本市職員が印鑑登録事務の際、損害賠償の相手方所有の印鑑を落下させ、印鑑を破損させた事故で、賠償額4万9500円をもって示談が成立したため、本年10月30日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第23号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市が交通事故による損害賠償額を決定したことを、議会に報告する案件です。市長が専決処分(議会の議決を経ずに市長権限で決定)として処理した内容の事後報告です。

    背景交通事故が発生し、その損害賠償額について市長が決定する必要が生じたため、専決処分で対応しました。

    提案理由を読む(会議録)

    報第19号から報第26号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第24号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市が関係者に対して支払う損害賠償額について、市長が事前に決めた専決処分の内容を議会に報告するものです。複数の事案(報第19号から報第26号)について、損害賠償額の決定を報告します。

    背景地方自治法により、議会を招集する時間がない緊急の場合は、市長が先に決定し後で議会に報告することが認められています。これに基づき、市長が損害賠償額の決定を行った旨を報告するものです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第19号から報第26号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第25号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市長が地方自治法に基づいて専決処分(議会の事前承認なしに決定)した、8件の損害賠償額(報第19号~報第26号)について、議会に報告するものです。

    背景緊急の損害賠償事案について、地方自治法第180条第1項の規定により、あらかじめ議会の指定を受けた範囲内で市長が専決処分することが可能です。その処分結果を議会に報告する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    報第19号から報第26号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第26号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市が、障がい者相談支援センター事業で消費税の計上を誤り、発生した延滞税に対する損害賠償額を決定する報告です。

    背景平成30年度から令和4年度に実施した障がい者相談支援センター事業について、市が消費税を非課税と誤認し、計上を遺漏したため、国税通則法に基づく延滞税が発生しました。

    提案理由を読む(会議録)

    報第19号から報第26号までは、いずれも地方自治法第180条第1項の規定による議会の指定に基づき、損害賠償の額について専決処分いたしましたので、御報告するものであります。  最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和6年12月13日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの)

  • 議第83号 東駿河湾広域都市計画事業岡宮北土地区画整理事業施行条例等の一部改正 まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨土地区画整理事業の換地処分後に発生する清算金の利率を、従来の固定レート(年6パーセント以内)から財政融資資金法で定める変動レートに変更し、あわせて督促手数料を国土交通省令で定める額に統一する条例改正です。

    背景複数の土地区画整理事業施行条例で定められている清算金利率と督促手数料の基準が異なっているため、これを国の法令基準に統一することが目的です。

    提案理由を読む(会議録)

    議第83号は、東駿河湾広域都市計画事業岡宮北土地区画整理事業施行条例等の一部改正についてであります。 内容といたしましては、土地区画整理法施行令の一部改正に倣い、清算金の利子に関する規定を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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第8回沼津市議会定例会 令和7年2月7日 議案 58件 — 可決 32 ・ 同意 3 ・ 承認 2 ・ 報告・議決不要 21

条例22件

  • 議第3号 沼津市特別職の職員の給与に関する条例の一部改正 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年2月25日)

  • 議第4号 沼津市議会議員の期末手当に関する条例の一部改正 市長提出 可決 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第5号 沼津市職員の退職手当に関する条例の一部改正 子育て・教育 報告・議決不要 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 議第6号 沼津市地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例の一部改正 市長提出 可決 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年2月25日)

  • 議第7号 沼津市空家等対策協議会条例の一部改正 報告・議決不要 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 議第8号 沼津市職員の給与に関する条例等の一部改正 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年2月25日)

  • 議第27号 沼津市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市職員の勤務制度を改正し、選択的週休3日制とフレックスタイム制を導入するため、週休日と勤務時間の割り振りに関する規定を改めるもの。

    背景選択的週休3日制とフレックスタイム制の導入に伴い、これに対応する職員の勤務時間や休暇に関する規定を整備する必要が生じた。

    提案理由を読む(会議録)

    議第27号は、沼津市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、選択的週休3日制及び勤務時間のフレックスタイム制の導入に伴い、週休日及び勤務時間の割振りに関する規定を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第28号 沼津市職員の給与に関する条例の一部改正 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市の救命救急部が廃止されることに伴い、市職員の給与に関する条例から救命救急部長の職位に関する規定を削除する改正です。

    背景救命救急部の組織廃止に伴い、不要となった職位規定を条例から削除する必要があるため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第28号は、沼津市職員の給与に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、救命救急部の廃止に伴い、救命救急部長に係る規定を削除するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第29号 沼津市手数料条例の一部改正 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨建築物のエネルギー消費性能に関する国の法律改正に対応するため、沼津市の手数料条例を改正し、建築物のエネルギー性能判定に係る手数料を見直すもの。

    背景建築物のエネルギー消費性能の向上等に関する法律が改正されたため、これに伴う手数料の見直しが必要になった。

    提案理由を読む(会議録)

    議第29号は、沼津市手数料条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、建築物のエネルギー消費性能の向上等に関する法律等の一部改正に伴い、建築物エネルギー消費性能適合性判定等に係る手数料を見直すほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第30号 沼津市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正 子育て・教育 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨放課後児童支援員に関する規定を、国の基準に合わせるために改正する条例案です。沼津市の放課後児童健全育成事業の設備・運営基準を国の実施要綱と統一するものです。

    背景国の放課後児童健全育成事業実施要綱が示す基準に沼津市の条例規定を合わせる必要が生じたため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第30号は、沼津市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、国の放課後児童健全育成事業実施要綱に倣い、放課後児童支援員に関する規定を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第31号 沼津市における廃棄物の処理及び清掃に関する条例の一部改正 環境・エネルギー 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨廃棄物の再利用事業に新しい指定制度を導入するため、その申請時の手数料を定める条例改正です。

    背景一般廃棄物再生利用業の指定制度が新たに導入されることに伴い、申請手数料を設定する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第31号は、沼津市における廃棄物の処理及び清掃に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、一般廃棄物再生利用業の指定制度導入に伴い、指定に係る申請手数料を定めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第32号 沼津市国民健康保険条例の一部改正 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市が国民健康保険条例を改正し、退職者医療制度の規定を削除するとともに、国民健康保険料の負担上限額を引き上げようとするものです。

    背景国の国民健康保険法と同法施行令が改正されたため、これに対応させるための改正です。

    提案理由を読む(会議録)

    議第32号は、沼津市国民健康保険条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、国民健康保険法及び同法施行令の一部改正に伴い、退職者医療制度に係る規定を削除するとともに、国民健康保険料の賦課限度額を引き上げるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第33号 沼津市地域包括支援センターの職員及び運営に関する基準を定める条例の一部改正 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨介護保険法の改正に対応して、沼津市の地域包括支援センター(高齢者支援の拠点)の職員基準を改めるための条例改正です。

    背景介護保険法の施行規則が改正されたため、これに対応して市の条例も改正する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第33号は、沼津市地域包括支援センターの職員及び運営に関する基準を定める条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、介護保険法施行規則の一部改正に伴い、地域包括支援センターの職員に関する基準を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第34号 沼津市水道の布設工事及び布設工事監督者等の資格に関する条例の一部改正 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨国の水道法施行令が改正されたのに伴い、沼津市の条例も改正して、水道の布設工事監督者と水道技術管理者の資格要件を新しい基準に合わせるものです。

    背景国の水道法施行令が改正されたため、市の条例で定める資格基準も対応する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第34号は、沼津市水道の布設工事及び布設工事監督者等の資格に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、水道法施行令の一部改正に伴い、布設工事監督者及び水道技術管理者の資格に関する規定を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年2月25日)

  • 議第35号 沼津市非常勤消防団員に係る退職報償金の支給に関する条例の一部改正 防災・減災 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨消防団員が退職する際に支給される報償金について、勤務年数の区分を追加して支給方法を細分化し、支給上限額を引き上げるものです。

    背景国の法律(消防団員等公務災害補償等責任共済等に関する法律施行令)が改正されたため、それに合わせて沼津市の条例を改正する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第35号は、沼津市非常勤消防団員に係る退職報償金の支給に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、消防団員等公務災害補償等責任共済等に関する法律施行令の一部改正に倣い、消防団員に係る退職報償金の勤務年数区分を追加し、支給上限額を引き上げるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第36号 沼津市職員の育児休業等に関する条例及び沼津市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨育児や介護を行う市職員が仕事と両立しやすくするため、国の法律改正に合わせて、超過勤務の免除対象を見直し、介護と仕事を両立させるための勤務環境を整備する条例改正です。

    背景育児休業や介護休業の制度を定めた国の法律が改正されたため、沼津市の職員条例もこれに対応する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第36号は、沼津市職員の育児休業等に関する条例及び沼津市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律等の一部改正に伴い超過勤務の免除の対象を見直すとともに、仕事と介護の両立支援制度を利用しやすい勤務環境の整備等について定めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第37号 沼津市職員の退職手当に関する条例等の一部を改正する条例の一部改正 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨地方公務員法が改正されたことに伴い、沼津市職員の退職手当に関する条例で参照している法律の条項番号を新しい条項に変更するものです。

    背景国の地方公務員法が改正されたため、市の条例がその変更に対応する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第37号は、沼津市職員の退職手当に関する条例等の一部を改正する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、地方公務員法の一部を改正する法律の一部改正に伴い、条例中の引用条項を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第38号 沼津市乳児等通園支援事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の制定 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨児童福祉法の一部改正に伴い、赤ちゃんなど乳児が利用する通園支援事業の施設の設備や運営方法について、沼津市が定める基準を新しい条例として制定するものです。

    背景児童福祉法の改正により、乳児等通園支援事業の設備及び運営に関する基準を地方自治体が条例で定めることが必要となりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第38号は、沼津市乳児等通園支援事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の制定についてであります。 内容といたしましては、児童福祉法の一部改正に伴い、乳児等通園支援事業の設備及び運営に関する基準について、条例を定めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第39号 刑法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係条例の整理に関する条例の制定 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨国が改正した刑法の施行に対応するため、沼津市の関係条例に記載されている用語を整理・修正する条例を制定します。

    背景刑法等の法律改正が施行されることになったため、市の条例中で刑法に関連する用語を整理する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第39号は、刑法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係条例の整理に関する条例の制定についてであります。 内容といたしましては、刑法等の一部を改正する法律の施行に伴い、関係条例中の用語を整理するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第49号 沼津市国民健康保険条例の一部改正 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨国民健康保険料の負担を軽くする対象を判定するときの「所得基準額」を引き上げます。これにより、より多くの人が保険料の軽減を受けやすくなります。

    背景国民健康保険法の施行令が改正されたため、沼津市の条例も合わせて改正する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第49号は、沼津市国民健康保険条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、国民健康保険法施行令の一部改正に伴い、国民健康保険料に係る軽減判定所得の基準額を引き上げるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月26日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第50号 沼津市消防団員等公務災害補償条例の一部改正 防災・減災 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨非常勤消防団員が公務中に災害(けが・病気など)を受けた場合に支給される補償金の金額基準を改め、政令改正に対応させる条例改正です。

    背景国が非常勤消防団員等の損害補償基準を定める政令を改正したため、沼津市もこれに合わせて市の条例を改正する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第50号は、沼津市消防団員等公務災害補償条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、非常勤消防団員等に係る損害補償の基準を定める政令の一部改正に伴い、非常勤消防団員等に対する損害補償に係る補償基礎額及び補償基礎額の加算額を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月26日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第51号 沼津市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例及び沼津市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正 子育て・教育 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨保育園などが確保する関連施設に関するルールを変更する条例改正です。国の基準改正に対応するため、施設の連携に関する規定を改めます。

    背景国が定める特定教育・保育施設や家庭的保育事業の運営基準が改正されたため、沼津市の条例もそれに合わせる必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第51号は、沼津市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例及び沼津市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業並びに特定子ども・子育て支援施設等の運営に関する基準及び家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準の一部改正に伴い、事業者が確保する連携施設に係る規定を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月26日 本会議で可決(令和7年3月17日)

予算16件

  • 議第9号 令和6年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3回) 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年2月7日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第10号 令和6年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3回) 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨国民健康保険事業の予算に178万9000円を追加し、令和7年4月から導入される新しい国民健康保険システムの運用に向けて、事前の準備業務に必要な予算を確保する補正予算です。

    背景令和7年4月から国民健康保険システムが新しくなるため、その円滑な実施に向けて十分な準備期間と準備業務の予算が必要とされています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第10号は、令和6年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、178万9000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ194億8500万4000円とするものであります。 第2条債務負担行為は、第2表にて御説明申し上げます。 124ページに参りまして、第2表債務負担行為は、令和7年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するため、債務負担行為として、国民健康保険システム運用支援業務委託費など5件を設定するものであります。 130ページに参りまして、補正の内容といたしましては、国民健康保険事業基金積立金178万9000円で、財源といたしましては、財産運用収入をもって充てるものであります。 次に、131ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第11号 令和6年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第3回) 福祉・高齢者・障がい 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の介護保険事業会計について、職員人件費858万2000円を追加する補正予算です。これにより令和6年度の総予算を185億4477万6000円に変更します。

    背景介護保険事業の運営に必要な職員人件費の追加が生じたため、一般会計からの繰入金をもって補正予算を編成するものです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第11号は、令和6年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第3回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、858万2000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ185億4477万6000円とするものであります。 147ページに参りまして、補正の内容といたしましては、職員人件費858万2000円で、財源といたしましては、一般会計繰入金などをもって充てるものであります。 次に、149ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第12号 令和6年度沼津市病院事業会計補正予算(第2回) 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨病院事業の令和6年度予算を修正し、入院・外来収益の減少に補助金で対応するとともに、給与費を増額し、令和7年4月からの新たな事業開始に向けた準備費用(ベッドマット賃借など)を計上するもの。

    背景令和7年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するため、事前の費用計上が必要となった。

    提案理由を読む(会議録)

    議第12号は、令和6年度沼津市病院事業会計補正予算(第2回)であります。 162ページに参りまして、補正の内容といたしましては、収益的収入において、入院収益9億7100万円及び外来収益4億2900万円を減額し、他会計補助金14億円を追加し、収益的支出において、給与費3億2500万円を追加するものであります。 また、債務負担行為として、令和7年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するため、病室他ベッド用マット賃借料など33件を追加するものであります。 次に、163ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月25日 一般会計予算決算委員会付託

  • 議第13号 令和6年度沼津市水道事業会計補正予算(第1回) まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨来年度(令和7年4月)から開始される新たな水道事業に向けて、水質検査業務委託費など10件の準備費用を今年度中に決定するものです。

    背景令和7年4月から新たな水道事業が開始されるため、実施に必要な準備期間を確保する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第13号は、令和6年度沼津市水道事業会計補正予算(第1回)であります。 166ページに参りまして、補正の内容といたしましては、令和7年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するためなどにより、債務負担行為として、水質検査業務委託費など10件を設定するものであります。 次に、167ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年2月25日)

  • 議第14号 令和6年度沼津市下水道事業会計補正予算(第1回) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨2025年4月から新たに実施する事業の準備を進めるため、水道部庁舎などの施設管理業務を外部に委託する契約費用など12件分の支払い約束(債務負担行為)を追加する予算案です。

    背景2025年4月からの事業開始に向けて、事前の準備期間と準備費用が必要になったため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第14号は、令和6年度沼津市下水道事業会計補正予算(第1回)であります。 170ページに参りまして、補正の内容といたしましては、令和7年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するためなどにより、債務負担行為として、水道部庁舎等廃棄物収集運搬業務委託費など12件を追加するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決

  • 議第40号 令和7年度沼津市一般会計予算 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和7年度(2025年度)の沼津市一般会計予算を353億円の市税と39億1000万円の地方交付税で構成する予算案である。景気の回復基調により市税が前年度比10億円増、地方交付税も前年度比5億円増となっている。

    背景物価高騰や円安などの厳しい経済環境がある一方で、景気が回復基調にあり、個人所得や企業収益の増加が見込まれている。また、人件費や扶助費の増加など市の財政需要が増しているため、予算の増加が必要とされている。

    会議録での市の説明(質疑応答)を読む

    議第40号 令和7年度沼津市一般会計予算について、初めに、歳入1款市税についてお答えします。 市税の予算額は353億円で、前年度と比べ10億円の増であります。このうち、1項市民税は個人市民税が3億6200万円の増、法人市民税が3億6600万円の増で、主な理由としましては、現在、物価の高騰や円安などの厳しい状況にありますが、景気が回復基調にあることや令和5年度の収入実績及び定額減税がなかった場合の令和6年度の収入見込みはともに、対前年度、増加していることなどから令和7年度の予算では、個人所得や企業収益の増により、個人市民税、法人市民税ともに前年度に比べ増加すると見込んだものであります。 次に、個人市民税におけるふるさと納税の税額控除の見込みについては、令和6年度のふるさと納税に係る寄附金控除額と同額の約4億6100万円の減額と見込んで予算額を算出しております。 次に、12款1項地方交付税についてお答えします。 地方交付税は普通交付税を対前年度5億円増の35億1000万円、特別交付税を前年度同額の4億円とそれぞれ見込んでおります。普通交付税につきましては、令和6年度当初算定における普通交付税と臨時財政対策債を合わせた実質的な普通交付税約36億5000万円に対し、市税収入の増などによる基準財政収入額の影響を約6億8000万円の減、一方、人件費や扶助費の増などによる基準財政需要額の影響を約5億4000万円の増と見込んだ結果、令和7年度における実質的な普通交付税を35億1000万円と見込み、また、国の地方財政計画において、臨時財政対策債は新規発行額をゼロとすることが示されたことを踏まえ、全額普通交付税として見込んだ結果、特別交付税を含む令和7年度の地方交付税の予算額を対前年度5億円増の39億1000万円としたものであります。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第41号 令和7年度沼津市国民健康保険事業特別会計予算 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨来年度(令和7年度)の国民健康保険事業に必要な予算を決めるもの。

    背景毎年、市民が支払う保険料がどのように国民健康保険事業の運営に使われるかを議会で承認する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第40号から議第47号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和7年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和7年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、愛鷹地区センター市民窓口事務所整備事業など5件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など43件について、期間及び限度額を定めるものであります。 17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など41件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和7年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税353億円、2款地方譲与税4億9700万円、3款利子割交付金1,300万円、4款配当割交付金1億8000万円、5款株式等譲渡所得割交付金3億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金50億円、8款ゴルフ場利用税交付金1億円、9款環境性能割交付金5,000万円、10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円、11款地方特例交付金1億8500万円、12款地方交付税39億1000万円及び13款交通安全対策特別交付金5,000万円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金5億1749万5000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4745万9000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金183億6586万2000円及び17款県支出金73億3880万7000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億1621万7000円は、建物貸付収入が主なものであります。 19款寄附金45億2000円は、ふるさと応援基金寄附金が主なものであります。 20款繰入金46億927万5000円は、ふるさと応援基金繰入金が主なものであります。 21款繰越金は、4億2076万1000円、22款諸収入は、22億3602万2

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第42号 令和7年度沼津市土地取得事業特別会計予算 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨提供されたテキストは複数の予算議案についての総合説明ですが、土地取得事業特別会計予算についての具体的な記載がテキストに含まれていません。

    背景テキストが途中で切れており、この議案についての背景や理由を読み取ることができません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第40号から議第47号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和7年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和7年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、愛鷹地区センター市民窓口事務所整備事業など5件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など43件について、期間及び限度額を定めるものであります。 17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など41件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和7年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税353億円、2款地方譲与税4億9700万円、3款利子割交付金1,300万円、4款配当割交付金1億8000万円、5款株式等譲渡所得割交付金3億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金50億円、8款ゴルフ場利用税交付金1億円、9款環境性能割交付金5,000万円、10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円、11款地方特例交付金1億8500万円、12款地方交付税39億1000万円及び13款交通安全対策特別交付金5,000万円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金5億1749万5000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4745万9000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金183億6586万2000円及び17款県支出金73億3880万7000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億1621万7000円は、建物貸付収入が主なものであります。 19款寄附金45億2000円は、ふるさと応援基金寄附金が主なものであります。 20款繰入金46億927万5000円は、ふるさと応援基金繰入金が主なものであります。 21款繰越金は、4億2076万1000円、22款諸収入は、22億3602万2

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第43号 令和7年度沼津市介護保険事業特別会計予算 福祉・高齢者・障がい 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和7年度沼津市介護保険事業特別会計の歳入歳出予算や関連する継続費・債務負担行為などを決定する議案。

    背景提案理由の説明文には介護保険事業の特別会計についての具体的な背景が記載されていないため、提案理由から読み取れる範囲では説明できません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第40号から議第47号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和7年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和7年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、愛鷹地区センター市民窓口事務所整備事業など5件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など43件について、期間及び限度額を定めるものであります。 17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など41件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和7年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税353億円、2款地方譲与税4億9700万円、3款利子割交付金1,300万円、4款配当割交付金1億8000万円、5款株式等譲渡所得割交付金3億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金50億円、8款ゴルフ場利用税交付金1億円、9款環境性能割交付金5,000万円、10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円、11款地方特例交付金1億8500万円、12款地方交付税39億1000万円及び13款交通安全対策特別交付金5,000万円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金5億1749万5000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4745万9000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金183億6586万2000円及び17款県支出金73億3880万7000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億1621万7000円は、建物貸付収入が主なものであります。 19款寄附金45億2000円は、ふるさと応援基金寄附金が主なものであります。 20款繰入金46億927万5000円は、ふるさと応援基金繰入金が主なものであります。 21款繰越金は、4億2076万1000円、22款諸収入は、22億3602万2

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第44号 令和7年度沼津市後期高齢者医療事業特別会計予算 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和7年度(2025年度)の後期高齢者医療事業特別会計の年間予算を決定する議案です。75歳以上の高齢者の医療保険事業に必要な歳入歳出の総額と運営方針を定めます。

    背景後期高齢者医療保険制度は、75歳以上の高齢者の医療費を支える独立した特別会計であり、毎年度予算を編成して議会の認定を得る必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第40号から議第47号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和7年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和7年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、愛鷹地区センター市民窓口事務所整備事業など5件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など43件について、期間及び限度額を定めるものであります。 17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など41件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和7年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税353億円、2款地方譲与税4億9700万円、3款利子割交付金1,300万円、4款配当割交付金1億8000万円、5款株式等譲渡所得割交付金3億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金50億円、8款ゴルフ場利用税交付金1億円、9款環境性能割交付金5,000万円、10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円、11款地方特例交付金1億8500万円、12款地方交付税39億1000万円及び13款交通安全対策特別交付金5,000万円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金5億1749万5000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4745万9000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金183億6586万2000円及び17款県支出金73億3880万7000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億1621万7000円は、建物貸付収入が主なものであります。 19款寄附金45億2000円は、ふるさと応援基金寄附金が主なものであります。 20款繰入金46億927万5000円は、ふるさと応援基金繰入金が主なものであります。 21款繰越金は、4億2076万1000円、22款諸収入は、22億3602万2

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第45号 令和7年度沼津市病院事業会計予算 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和7年度における沼津市病院事業会計の予算案です。

    背景毎年度市町村は次年度の予算を議会に提案して承認を得る必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第40号から議第47号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和7年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和7年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、愛鷹地区センター市民窓口事務所整備事業など5件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など43件について、期間及び限度額を定めるものであります。 17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など41件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和7年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税353億円、2款地方譲与税4億9700万円、3款利子割交付金1,300万円、4款配当割交付金1億8000万円、5款株式等譲渡所得割交付金3億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金50億円、8款ゴルフ場利用税交付金1億円、9款環境性能割交付金5,000万円、10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円、11款地方特例交付金1億8500万円、12款地方交付税39億1000万円及び13款交通安全対策特別交付金5,000万円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金5億1749万5000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4745万9000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金183億6586万2000円及び17款県支出金73億3880万7000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億1621万7000円は、建物貸付収入が主なものであります。 19款寄附金45億2000円は、ふるさと応援基金寄附金が主なものであります。 20款繰入金46億927万5000円は、ふるさと応援基金繰入金が主なものであります。 21款繰越金は、4億2076万1000円、22款諸収入は、22億3602万2

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年2月25日)

  • 議第46号 令和7年度沼津市水道事業会計予算 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和7年度の沼津市水道事業が1年間の事業を行うための収支予算を決定する議案です。水道料金の収入や施設管理費などの支出を含めた年間の予算額を定めます。

    背景地方公営企業である水道事業は、毎年度の予算編成と議会議決が法令で定められています。安定した水道供給を継続するため、毎年度の予算案を市議会に提出して承認を得る必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第40号から議第47号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和7年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和7年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、愛鷹地区センター市民窓口事務所整備事業など5件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など43件について、期間及び限度額を定めるものであります。 17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など41件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和7年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税353億円、2款地方譲与税4億9700万円、3款利子割交付金1,300万円、4款配当割交付金1億8000万円、5款株式等譲渡所得割交付金3億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金50億円、8款ゴルフ場利用税交付金1億円、9款環境性能割交付金5,000万円、10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円、11款地方特例交付金1億8500万円、12款地方交付税39億1000万円及び13款交通安全対策特別交付金5,000万円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金5億1749万5000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4745万9000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金183億6586万2000円及び17款県支出金73億3880万7000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億1621万7000円は、建物貸付収入が主なものであります。 19款寄附金45億2000円は、ふるさと応援基金寄附金が主なものであります。 20款繰入金46億927万5000円は、ふるさと応援基金繰入金が主なものであります。 21款繰越金は、4億2076万1000円、22款諸収入は、22億3602万2

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第47号 令和7年度沼津市下水道事業会計予算 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市が令和7年度(2025年度)に実施する各事業のため、総額956億円の予算を定めるもの。市税、国庫支出金、県支出金などの多様な財源から構成される。

    背景市の各事業を円滑に運営するため、前年度までの決算状況などを踏まえて毎年度予算を編成・提案するもの。

    提案理由を読む(会議録)

    議第47号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和7年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和7年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合について定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、愛鷹地区センター市民窓口事務所整備事業など5件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、中間処理施設整備運営事業費など43件について、期間及び限度額を定めるものであります。 17ページに参りまして、第4表地方債は、庁舎等整備事業費など41件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和7年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税353億円、2款地方譲与税4億9700万円、3款利子割交付金1,300万円、4款配当割交付金1億8000万円、5款株式等譲渡所得割交付金3億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金50億円、8款ゴルフ場利用税交付金1億円、9款環境性能割交付金5,000万円、10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円、11款地方特例交付金1億8500万円、12款地方交付税39億1000万円及び13款交通安全対策特別交付金5,000万円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金5億1749万5000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4745万9000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金183億6586万2000円及び17款県支出金73億3880万7000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億1621万7000円は、建物貸付収入が主なものであります。 19款寄附金45億2000円は、ふるさと応援基金寄附金が主なものであります。 20款繰入金46億927万5000円は、ふるさと応援基金繰入金が主なものであります。 21款繰越金は、4億2076万1000円、22款諸収入は、22億3602万2000円であり

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第48号 令和6年度沼津市一般会計補正予算(第10回) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨市が約7億1100万円の補正予算を追加し、第4小学校と大岡中学校の校舎整備工事および第一中学校など7校の理科室への空調設備設置に充てるもの。

    背景国の補正予算に対応して、進行中の学校施設整備事業の工事費や施設改修費が追加で必要になったため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第48号は、令和6年度沼津市一般会計補正予算(第10回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、7億1129万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ1021億2465万8000円とするものであります。 第2条継続費の補正は変更で、第2表継続費補正にて、第3条繰越明許費の補正は変更で、第3表繰越明許費補正にて、第4条地方債の補正は変更で、第4表地方債補正にて、それぞれ御説明申し上げますので、4ページをお開き願います。 第2表継続費補正は変更で、第四小学校校舎整備事業及び大岡中学校校舎整備事業の年割額を変更するものであります。 5ページに参りまして、第3表繰越明許費補正は変更で、中学校営繕・改修事業を変更するものであります。 6ページに参りまして、第4表地方債補正は変更で、小学校施設整備事業費及び中学校施設整備事業費について起債限度額を変更するものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、18ページをお開き願います。 2款総務費の補正予算額は、9940万3000円の追加であります。 1項10目財政調整基金費9940万3000円の追加は、今回の補正に係る歳入歳出差引額を基金に積み立てるものであります。 10款教育費の補正予算額は、6億1188万7000円の追加であります。 2項4目学校建設費3億239万円の追加は第四小学校校舎整備事業費で、国の補正予算に伴い、校舎の建築主体工事費などについて、当初との差を追加するものであります。 3項1目学校管理費9797万7000円の追加は中学校営繕・改修事業費で、国の補正予算に伴い、第一中学校ほか6校の理科室などに空調設備を設置するための経費について、現計との差を追加するものであります。 19ページに参りまして、4目学校建設費2億1152万円の追加は大岡中学校校舎整備事業費で、国の補正予算に伴い、校舎の建築主体工事費などについて、当初との差を追加するものであります。 以上、歳出合計7億1129万円の補正予算額に対する財源といたしましては、それぞれの特定財源のほか、一般財源として市債をもって充てるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月26日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第52号 令和7年度沼津市一般会計補正予算(第1回) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和7年度の沼津市一般会計予算総額を5億1391万円減額し、950億8609万円とする補正予算案です。減額の主な理由は、第四小学校と大岡中学校の校舎整備事業について、昨年度の予算変更に伴い予算を調整するものです。

    背景令和6年度の補正予算において、小学校と中学校の施設整備事業に関する継続費の年度別配分額が変更されたため、それに対応して令和7年度の予算額を修正する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第52号は、令和7年度沼津市一般会計補正予算(第1回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、5億1391万円を減額し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ950億8609万円とするものであります。 第2条地方債の補正は変更で、第2表地方債補正にて御説明申し上げますので、4ページをお開き願います。 第2表地方債補正は変更で、小学校施設整備事業費及び中学校施設整備事業費について起債限度額を変更するものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、14ページをお開き願います。 10款教育費の補正予算額は、5億1391万円の減額であります。 2項4目学校建設費3億239万円の減額は第四小学校校舎整備事業費で、令和6年度沼津市一般会計補正予算(第10回)における継続費の年割額の変更に伴い、当初との差を減額するものであります。 3項4目学校建設費2億1152万円の減額は大岡中学校校舎整備事業費で、令和6年度沼津市一般会計補正予算(第10回)における継続費の年割額の変更に伴い、当初との差を減額するものであります。 以上で説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御議決賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月26日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年3月17日)

契約ほか13件

  • 議第2号 市道路線の変更 まちづくり・都市基盤 市長提出 同意 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で同意(令和7年3月17日)

  • 認第3号 市道路線の変更 まちづくり・都市基盤 同意 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年3月17日 本会議で同意

  • 議第15号 特定事業契約の一部変更(香陵公園周辺整備PFI事業) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨香陵公園周辺整備PFI事業の契約金額を、物価変動に対応するため約131億9000万円から約132億7000万円に増額する契約変更を承認するもの。

    背景PFI事業の契約では物価変動に伴い維持管理運営費などの見直しが規定されており、今回その見直しに基づいて契約金額の変更が生じた。

    提案理由を読む(会議録)

    議第15号は、特定事業契約の一部変更について、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律第12条の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。 内容といたしましては、令和6年6月25日に御議決をいただき、契約を一部変更いたしました香陵公園周辺整備PFI事業について、特定事業契約において規定される物価変動に伴う維持管理運営費等の見直しに伴い、契約の金額を131億9447万632円から、132億7192万8822円に変更いたしたく、沼津市上土町3番地、沼津NEXT株式会社代表取締役寺西彰と、令和6年12月23日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第16号 工事請負契約の一部変更(沼津市新中間処理施設敷地造成工事) 環境・エネルギー 可決 議案書PDF↗

    要旨新しい中間処理施設の敷地で新たに見つかった汚染土(453立方メートル)を処理するため、工事請負契約金額を増額することを決める議案です。

    背景敷地造成工事中に、鉛・ヒ素・ベンゼン・ダイオキシン類など基準値を超える有害物質で汚染された土が見つかったため、その土を無害化処理する追加工事費が必要になりました。

    会議録での市の説明(質疑応答)を読む

    議第16号 工事請負契約の一部変更(沼津市新中間処理施設敷地造成工事)についてお答えします。 初めに、今回、土壌汚染対策工を増工し、契約金額を変更する理由につきましては、新たに検出された特定有害物質の汚染土を搬出し、無害化処理を行うため、工事請負費の増額が必要になったものです。 次に、当該汚染土の量は453立方メートルであり、新たに検出された特定有害物質のそれぞれの基準値及び測定値につきましては、鉛及びその化合物は、含有量の基準値150ミリグラム・パー・キログラム以下に対し790ミリグラム・パー・キログラム、溶出量の基準値0.01ミリグラム・パー・リットル以下に対し0.019ミリグラム・パー・リットル、ヒ素及びその化合物は、溶出量の基準値0.01ミリグラム・パー・リットル以下に対し0.038ミリグラム・パー・リットル、ベンゼンは、溶出量の基準値0.01ミリグラム・パー・リットル以下に対し0.011ミリグラム・パー・リットル、ダイオキシン類は、基準値1,000ピコグラムTEQ・パー・グラム以下に対し1万6000ピコグラムTEQ・パー・グラムでありました。 次に、汚染土が確認された原因や経緯につきましては、現時点で詳細は不明であり、令和6年11月18日起案の方針稟議に添付した資料には、議員御指摘の内容が記載されておりますが、これは、令和3年度に実施した土壌汚染詳細調査業務委託における調査結果考察であり、当時推測した可能性の一つであると考えております。現在、旧ごみ焼却施設解体時の記録や資料の存在を確認するとともに、当時の関係者への聴取を行うなど、調査を続けているところです。なお、その結果につきましては、詳細な処理方法等の決定と合わせ、市内の周辺住民の皆様には説明会を開催するとともに、清水町の周辺住民の皆様については、清水町担当課と協議しながら対応してまいります。 また、令和3年度に検出された鉛及びその化合物の汚染土につきましては、存置している状態でありますが、令和7年5月から7月頃に、新たに確認された汚染土と併せて搬出処理する予定です。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年2月25日)

  • 議第17号 工事請負契約の締結(井戸川雨水貯留池築造工事) 防災・減災 市長提出 承認 議案書PDF↗

    要旨市が井戸川地区に雨水貯留池を築造する工事を、約2億8490万円で土屋建設株式会社と契約することを決める議案です。

    背景提案理由説明では、この工事の必要性や背景について明記されていません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第17号は、契約の目的が井戸川雨水貯留池築造工事で、2億8490万円をもちまして、伊豆の国市三福386番地の1、土屋建設株式会社代表取締役社長土屋昭と、令和6年12月6日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で承認(令和7年2月25日)

  • 議第18号 工事請負契約の締結(大平江川排水機場ポンプ設備他整備工事) 行財政・行政運営 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨大平江川排水機場のポンプ設備を整備するため、10億3400万円の工事請負契約を株式会社ミゾタ名古屋支店と締結することを決めるもの。

    背景大平江川排水機場のポンプ設備の整備が必要な状況にあるため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第18号は、契約の目的が大平江川排水機場ポンプ設備他整備工事で、10億3400万円をもちまして、名古屋市中区丸の内二丁目14番20号、株式会社ミゾタ名古屋支店支店長林昌浩と、令和6年12月20日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第19号 工事委託協定の締結(都市計画道路片浜西沢田線道路構造物築造工事) まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨都市計画道路片浜西沢田線の道路構造物築造工事を東海旅客鉄道株式会社に委託する工事委託協定(37億2081万5000円)を締結することを、議会の議決で承認してもらうもの。

    背景本市が令和6年1月24日に仮協定を締結した工事委託協定について、法令に基づき議会の議決を得る必要があるため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第19号は、工事委託協定の締結について、沼津市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。 内容といたしましては、都市計画道路片浜西沢田線道路構造物築造工事について、37億2081万5000円をもちまして、名古屋市中村区名駅一丁目1番4号、東海旅客鉄道株式会社建設工事部長加藤均と、本年1月24日に仮協定を締結したものであります。 以上で、令和6年度関係議案の説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御承認、御議決を賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年2月25日)

  • 議第20号 指定管理者の指定(沼津市愛鷹地区センター) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市愛鷹地区センターの指定管理者として、愛鷹地区コミュニティ推進委員会を指定することを決める議案。

    背景提供いただいた提案理由説明が「愛鷹地区コミュニティ推進委員会を、」の途中で切れているため、詳しい背景は記載されていません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第20号は、沼津市愛鷹地区センターの指定管理者として、愛鷹地区コミュニティ推進委員会を、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第22号 指定管理者の指定(沼津市庄司美術館) 行財政・行政運営 市長提出 承認 議案書PDF↗
    提案理由(会議録より)

    議第22号は、沼津市庄司美術館の指定管理者として、特定非営利活動法人レザミ・デ・ザールを、

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和7年2月7日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で承認(令和7年2月25日)

  • 議第23号 指定管理者の指定(内浦漁港及び西浦漁港) まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨内浦漁港と西浦漁港の船舶を停めたり置いたりする施設について、その管理と運営を内浦漁業協同組合に任せることを決める議案です。

    背景提供されたテキストでは、より詳しい背景は記載されていません。甲種漁港施設の管理に関する指定管理者制度に基づくものと考えられます。

    提案理由を読む(会議録)

    議第23号は、内浦漁港及び西浦漁港の甲種漁港施設のうち、船舶の停係泊又は陸置きに係る施設の指定管理者として、内浦漁業協同組合を、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

  • 議第24号 沼津市西浦海浜施設の指定管理者 まちづくり・都市基盤 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津港水門展望施設を運営する指定管理者として、民間事業体(らららサンビーチ共同事業体)の指定を承認する議案。

    背景公共施設の効率的・質の高い運営と市民サービスの向上を目的とした、指定管理者制度に基づく指定。

    提案理由を読む(会議録)

    議第24号は、沼津市西浦海浜施設の指定管理者として、らららサンビーチ共同事業体を、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第25号 指定管理者の指定(沼津市我入道コミュニティ防災センター) 防災・減災 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津港水門展望施設の指定管理者として東海ビル保善株式会社を指定することを決める議案です。

    背景提案理由説明が途中で切れており、この指定が必要とされる具体的な背景が提供されたテキストでは明確に述べられていません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第25号は、沼津港水門展望施設の指定管理者として、東海ビル保善株式会社を、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第26号 指定管理者の指定(沼津市我入道コミュニティ防災センター) 防災・減災 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市我入道コミュニティ防災センターを管理・運営する指定管理者として、沼津市第三地区我入道連合自治会を指定することを決める議案です。

    背景提案理由から読み取れる範囲では、このコミュニティ防災センターの運営管理を指定管理者制度により行うため、本議案が必要とされています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第26号は、沼津市我入道コミュニティ防災センターの指定管理者として、沼津市第三地区我入道連合自治会を、それぞれ指定いたしたいというものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年2月7日 本会議で可決(令和7年3月17日)

人事1件

  • 議第1号 副市長選任の同意(村松毅彦) 市長提出 同意 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年2月10日 本会議で同意

発議4件

  • 認第1号 認第1号 報告・議決不要 議案書PDF↗

    この議案は公式PDFの表からの抽出時に議案名を取得できなかったため、要約を作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 発議第1号 沼津市議会の個人情報の保護に関する条例の一部改正 議員提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市議会が保有する個人情報の取扱いに関するルールの一部を改正するもの

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

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    審議経過提出 令和7年3月17日 委員会付託省略 本会議で可決

  • 認第2号 認第2号 報告・議決不要 議案書PDF↗

    この議案は公式PDFの表からの抽出時に議案名を取得できなかったため、要約を作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和7年3月17日 委員会付託省略

  • 議第21号 くるら戸田の指定管理者 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨通学路等の安全対策をさらに強化することについて、議会が採択を判断する請願。

    背景提供いただいたテキストが不完全なため、正確な背景の説明ができません。提案理由が途中で切れており、この請願が必要とされた具体的な事情が記載されていない状態です。

    提案理由を読む(会議録)

    議第21号は、くるら戸田の指定管理者として、戸田にぎわい共同事業体を、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

報告2件

  • 報第1号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 報第2号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

第9回沼津市議会定例会 令和7年6月5日 議案 32件 — 可決 15 ・ 同意 2 ・ 認定 1 ・ 承認 3 ・ 報告・議決不要 11

条例5件

  • 議第57号 沼津市税賦課徴収条例の一部改正 可決 議案書PDF↗

    要旨加熱式たばこに係る課税方式を見直し、国の地方税法改正に対応させるための条例改正を行うもの。

    背景国が地方税法等を改正し、加熱式たばこの課税方式が変わったため、市の税賦課徴収条例もこれに合わせて改正する必要が生じた。

    提案理由を読む(会議録)

    議第57号は、沼津市税賦課徴収条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、地方税法等の一部改正に伴い、加熱式たばこに係る課税方式の見直しを行うほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第58号 沼津市立学校設置条例の一部改正 子育て・教育 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市立学校設置条例を改正し、第二小学校と千本小学校を第一小学校に統合し、第二中学校を第一中学校に統合する。

    背景提案理由説明が途中で終わっており、提供されたテキストから背景情報を読み取ることができません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第58号は、沼津市立学校設置条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、第二小学校及び千本小学校を第一小学校と統合するとともに、第二中学校を第一中学校と統合するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和7年6月5日 本会議で可決(令和7年6月30日)

  • 議第59号 沼津市立沼津高等学校及び沼津市立沼津高等学校中等部授業料等徴収条例の一部改正 子育て・教育 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市立高校と中等部の授業料徴収方法を改正する条例です。国が実施する高校無償化に関連した臨時支援金の交付に対応するため、現在の徴収ルールを変更します。

    背景国の高校無償化施策に伴い、高校生等への臨時支援金が交付されることになったため、それに合わせて授業料の徴収方法などの規定を改める必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第59号は、沼津市立沼津高等学校及び沼津市立沼津高等学校中等部授業料等徴収条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、国の高校無償化に係る高校生等臨時支援金の交付に伴い、授業料の徴収方法等に係る規定を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和7年6月5日 総務経済委員会付託

  • 議第60号 沼津市高齢者等福祉世代交流活動施設条例の一部改正 福祉・高齢者・障がい 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨高齢者等福祉世代交流活動施設の教養娯楽室について、使用に関する規定を新たに追加する条例改正です。

    背景施設の適切な運営のため、教養娯楽室の使用ルールを明確に定める必要があるための改正です。

    提案理由を読む(会議録)

    議第60号は、沼津市高齢者等福祉世代交流活動施設条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、教養娯楽室の使用に係る規定を追加するほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年6月5日 民生病院教育委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年6月30日)

  • 議第61号 沼津市盛土等の規制に関する条例の一部改正 防災・減災 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨国の『宅地造成及び特定盛土等規制法』の施行に伴い、静岡県知事が規制区域を指定したことに対応するため、沼津市の盛土等規制条例の適用除外に関する規定を改正します。

    背景国が宅地造成と盛土を規制する新しい法律を施行し、静岡県知事がこれに基づいて規制区域を指定したため、市の条例の適用除外に係る規定を改める必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第61号は、沼津市盛土等の規制に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、宅地造成及び特定盛土等規制法の規定による静岡県知事の規制区域の指定に伴い、適用除外に係る規定を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和7年6月5日 建設水道危機管理委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年6月30日)

予算1件

  • 議第62号 令和7年度沼津市一般会計補正予算(第4回) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和7年度の予算に3億480万円を追加する補正予算です。小学校統合に伴う施設整備や放課後児童クラブの増設、ごみ処理施設の敷地造成工事など複数の事業に必要な経費を計上しています。

    背景第一小学校・第二小学校・千本小学校の統合に伴う施設整備が必要になったほか、ごみ処理量の増加への対応など、当初予算の作成後に判明した追加的な事業ニーズに対応するためです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第62号は、令和7年度沼津市一般会計補正予算(第4回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、3億480万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ960億7189万円とするものであります。 第2条継続費の補正は変更で、第2表継続費補正にて、第3条債務負担行為の補正は追加で、第3表債務負担行為補正にて、第4条地方債の補正は変更で、第4表地方債補正にて、それぞれ説明申し上げます。 4ページをお開き願います。 第2表継続費補正は変更で、愛鷹地区センター市民窓口事務所整備事業など3事業について、総額及び年割額を変更するものであります。 5ページに参りまして、第3表債務負担行為補正は追加で、沼津南消防署非常用発電機改修工事費を追加するものであります。 6ページに参りまして、第4表地方債補正は変更で、市民窓口事務所整備事業費など6件について起債限度額を変更するものであります。 補正の内容につきましては、概要により説明申し上げますので、23ページをお開き願います。 2款総務費の補正予算額は、371万9000円の減額であります。 4項1目戸籍住民基本台帳費331万9000円の追加は地区センター市民窓口事務所整備事業費で、事業費の変更に伴い、当初との差を追加するものであります。 9項3目自治振興費703万8000円の減額は地区センター整備事業費で、事業費の変更に伴い、当初との差を減額するものであります。 3款民生費の補正予算額は、280万円の追加であります。 2項1目児童福祉総務費280万円の追加は放課後児童クラブ運営事業費で、第一小学校・第二小学校・千本小学校の統合に伴い、第一小学校における放課後児童クラブの増設に係る経費を追加するものであります。 24ページに参りまして、4款衛生費の補正予算額は、1億9800万円の追加であります。 2項6目ごみ対策推進費1億9800万円の追加は中間処理施設整備事業費で、残土処理量の増加等に伴う敷地造成工事に係る経費について、当初との差を追加するものであります。 6款農林水産業費の補正予算額は、700万円の追加であります。 2項2目水産業振興費700万円の追加は水産業共同施設整備事業費で、水産業事業者への水産物保管用冷凍倉庫における入出庫自動制御装置の導入に係る補助金を追加するものであります。 9款消防費の補正予算額は、371万9000円の追加であります。 1項3目消防施設費371万9000円の追加は消防団施設整備事業費で、事業費の変更に伴い、当初との差を追加するものであります。 25ページに参りまして、10款教育費の補正予算額は、9,700万円の追加であります。 2項4目学校建設費9,700万円の追加は小学校施設整備推進事業費で、第一小学校・第二小学校・千本小学校の統合に伴う施設整備のため、第一小学校におけるプール施設の解体工事などに

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年6月30日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年6月18日)

契約ほか8件

  • 議第54号 市道路線の認定 まちづくり・都市基盤 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨沼津駅南第一地区土地区画整理事業が完了したため、大手町一丁目地内に新たに整備された7つの道路を、市道として正式に認定する議案です。

    背景土地区画整理事業により整備された道路を、市の道路として正式に管理・維持するため、市道路線として認定する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第54号は、市道路線の認定についてであります。 内容といたしましては、沼津駅南第一地区土地区画整理事業の完了に伴い、大手町一丁目地内の02094号線ほか全7路線について認定をお願いするものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年6月5日 建設水道危機管理委員会付託 本会議で認定(令和7年6月30日)

  • 議第55号 損害賠償の額を定めること 市長提出 可決 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年6月5日 民生病院教育委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決

  • 議第63号 工事請負契約の一部変更(沼津市新中間処理施設敷地造成工事) 環境・エネルギー 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨新中間処理施設の敷地造成工事で、旧ごみ焼却施設から土壌汚染物質(鉛、ヒ素、ベンゼン、ダイオキシン類)が検出されたため、工事費を増額して対応することを承認する議案です。汚染対策工事を造成工事と並行して行うことで、工事期間を延長せずに対応します。

    背景敷地造成工事の過程で旧ごみ焼却施設の貯じんピット内から予期しない土壌汚染が検出されたため、追加の汚染対策工事が必要となった経緯から提案された議案です。

    会議録での市の説明(質疑応答)を読む

    議第63号 工事請負契約の一部変更(沼津市新中間処理施設敷地造成工事)についてお答えします。 初めに、汚染土が確認された原因や経緯についてですが、敷地造成工事において、旧ごみ焼却施設の貯じんピットが確認された際に、貯じんピット内の土砂を場外へ搬出するため、土砂の分析を実施したところ、鉛、ヒ素、ベンゼン及びダイオキシン類が検出されたものであります。 次に、工事完成期限についてですが、請負業者と工事の工程について検討を行った結果、敷地造成工事と土壌汚染対策工事を並行して行うことにより、工事期間を延長せずに対応が可能であると判断いたしました。 次に、財源の内訳と増額分の予算確保についてですが、工事費15億5050万5000円の財源内訳は、国の循環型社会形成推進交付金が1億2191万7000円、地方債が11億4060万円、一般財源が2億8798万8000円となっております。また、このうち増額分については、交付金対象外であるため、地方債及び一般財源を充てるものであります。 次に、土壌汚染が発生した原因とその責任についてですが、土壌汚染の原因を特定するために旧ごみ焼却施設の運転や解体工事に係わっていた元市職員11人に対し、運転状況や施設解体時の状況の聞き取り調査を行いました。さらに、清掃プラントや図書館などの資料や戦前の地図等についても検索いたしましたが、原因を特定する情報を得ることはできませんでした。また、土壌汚染対策法に基づく指定調査機関に確認しましたが、汚染原因の推測はされたものの特定には至りませんでした。 次に、土壌汚染の調査範囲についてですが、旧ごみ焼却施設の貯じんピット内部よりダイオキシン類が検出されたことから、土壌汚染対策法に基づく調査及び措置に関するガイドラインに基づき、事業用地を10メートル四方の単位区画に分割し、それぞれの区画を土壌汚染が存在するおそれが比較的多いと認められる土地、存在するおそれが少ないと認められる土地に区分した上で、各単位区画内で1か所ずつボーリング調査を実施しました。その結果、現在判明している箇所以外からはダイオキシン類は基準値を超えて検出されておりません。 次に、説明会の開催についてですが、これまで本事業では周辺住民の皆様の御理解・御協力を得るため、事業内容や工事の進捗などについて説明会を開催しており、今回の土壌汚染に関しても、これまでと同様に地元説明会を開催させていただいております。また、市民の皆様に対しては、報道機関への情報提供や市ホームページにて広く情報を公開してまいります。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和7年6月5日 民生病院教育委員会付託 本会議で可決(令和7年6月30日)

  • 議第64号 工事請負契約の締結(沼津市新中間処理施設建設工事) 医療・健康 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市が新しいごみ焼却施設(1日210トン処理能力)とリサイクル施設(1日23トン処理能力)の建設工事請負契約を締結する。契約金額は311億5200万円で、令和11年12月31日までの完成を予定している。

    背景新中間処理施設の建設が必要であり、DBO方式(設計から建設、維持管理、運営までを一体発注)により効率的に進める。また国の循環型社会形成推進交付金制度を活用している。

    会議録での市の説明(質疑応答)を読む

    議第64号 工事請負契約の締結(沼津市新中間処理施設建設工事)についてお答えします。 初めに、契約金額の根拠と財源内訳についてですが、新中間処理施設は、設計から建設、施設の維持管理及び運営までをPFI的手法であるDBO方式により一体で発注し、本年1月20日、落札価格499億4000万円をもってタクマグループを落札者と決定しました。落札価格は基本契約、建設工事請負契約及び運営管理業務委託契約により構成される特定事業契約の全体額であり、うち建設工事請負契約は311億5200万円となります。この財源内訳についてですが、契約金額311億5200万円に対し、令和8年度から令和11年度までの合計でそれぞれ、国支出金90億9263万6000円、地方債159億8027万6000円、その他特定財源34億8127万6000円、一般財源25億9781万2000円であります。 次に、工事計画の概要についてですが、本工事は1日当たり210トンの処理能力を有するごみ焼却施設及び1日当たり23トンの処理能力を有するリサイクル施設を建設するもので、工事期間は、契約日となる議決日の翌日から令和11年12月31日までを予定しております。 次に、国の交付金についてですが、循環型社会形成推進交付金につきましては、環境省の交付金に関するQ&Aにおいて内示前に契約することが認められております。また、交付金の確保につきましては、事業着手前に交付対象事業の内容、事業期間、概算事業費等を定めた地域計画を申請することとなっており、本市では、事業期間が長期にわたることから、環境省のQ&Aに基づき、3期に分けて申請することとし、第2期までの地域計画は、環境大臣の承認を受け、既に交付金が交付されております。また、今年度申請を行う予定の第3期地域計画においても同様に、環境大臣から承認を受けた上で、交付金を確保していく予定であります。 次に、国の交付金内示のタイムスケジュールについてですが、循環型社会形成推進交付金は、地域計画に基づき毎年度交付を受けるものであり、前年度に提出した要望額に基づいた金額が事業実施年度の当初に内示されるというスケジュールとなっております。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年6月30日 民生病院教育委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決

  • 議第65号 工事請負契約の締結(大平江川排水機場築造工事) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市大岡で建設する大平江川排水機場の工事請負契約を、大藤建設株式会社と3億2208万円で締結することを決める議案です。

    背景5月9日に仮契約が済んでおり、本議会での正式な契約承認が必要な段階です。

    提案理由を読む(会議録)

    議第65号は、契約の目的が大平江川排水機場築造工事で、3億2208万円をもちまして、沼津市大岡、大藤建設株式会社代表取締役町田直繁と、本年5月9日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年6月5日 建設水道危機管理委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年6月30日)

  • 議第66号 工事委託協定の締結(高山橋ほか1跨線橋橋梁補修工事) 可決 議案書PDF↗

    要旨高山橋などの橋梁補修工事を東海旅客鉄道株式会社に委託する協定を結ぶことを決める議案です。工事費は3億6707万円です。

    背景4月11日に東海旅客鉄道との間で仮協定が締結されており、今回はこれを本協定として正式に締結するものです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第66号は、協定の目的が高山橋ほか1跨線橋橋梁補修工事で、3億6707万円をもちまして、東京都千代田区丸の内、東海旅客鉄道株式会社新幹線鉄道事業本部副本部長兼施設部長川越洋と、本年4月11日に仮協定を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年6月5日 本会議で可決

  • 議第67号 工事委託協定の締結(箱根裏街道踏切道歩道設置工事) 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨箱根裏街道の踏切道に歩道を設置する工事を、東海旅客鉄道株式会社に委託する協定を2億4500万円で締結することを決める議案です。

    背景提案理由からは、踏切道への歩道設置工事が必要であることのみが記載されており、具体的な背景や経緯は明記されていません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第67号は、協定の目的が箱根裏街道踏切道歩道設置工事で、2億4500万円をもちまして、静岡市葵区黒金町、東海旅客鉄道株式会社静岡支社長近藤雅文と、本年4月11日に仮協定を締結したものであります。 以上で説明を終わりますが、各議案につきまして、よろしく御審議の上、御承認、御議決を賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年6月5日 建設水道危機管理委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年6月30日)

  • 議第68号 工事請負契約の締結(都市計画道路沼津南一色線橋梁架設工事) まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津南一色線の橋を架設する工事について、総額13億2880万円で施工業者と契約することを市議会に認めてもらう議案です。一定金額以上の工事請負契約には市議会の議決が必要とされています。

    背景沼津市では、一定金額以上の工事請負契約については市議会の議決が必要とする条例が定められており、本工事はその対象となっています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第68号は、工事請負契約の締結について、沼津市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。 内容といたしましては、契約の目的が都市計画道路沼津南一色線橋梁架設工事で、13億2880万円をもちまして、三井住友・大藤特定建設工事共同企業体代表構成員、静岡市葵区日出町、三井住友建設株式会社静岡支店支店長杉村悟、その他構成員、沼津市大岡、大藤建設株式会社代表取締役町田直繁と、本年6月4日に仮契約を締結したものであります。 以上で説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御議決賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年6月16日 建設水道危機管理委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年6月30日)

人事4件

  • 認第7号 監査委員選任の同意(植松恭一) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年6月30日 委員会付託省略

  • 認第8号 固定資産評価審査委員会委員選任の承認(野村英次) 市長提出 可決 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年6月30日 本会議で可決

  • 議第53号 市道路線の廃止 まちづくり・都市基盤 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨沼津駅南第一地区土地区画整理事業の完了に伴い、市道路線30702号線ほか全5路線を廃止することに同意する。

    背景土地区画整理事業が完了したため、それに関連した市道路線が不要となったため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第53号は、市道路線の廃止についてであります。 内容といたしましては、沼津駅南第一地区土地区画整理事業の完了に伴い、添地町地内を起点とし、西条町地内を終点とする30702号線ほか全5路線について廃止をお願いするものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第56号 損害賠償の額を定めること 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市の監査委員として植松恭一氏を選任することについて、議会の同意を求める人事案件です。

    背景提案理由説明が完全に記載されていないため、背景情報を読み取ることができません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第56号は、いずれも損害賠償の額を定めることについてであります。 最初に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

専決承認3件

  • 認第4号 専決処分の報告及びその承認(沼津市税賦課徴収条例の一部改正) 市長提出 承認 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年6月5日 総務経済委員会付託(承認すべきもの) 本会議で承認(令和7年6月30日)

  • 認第5号 専決処分の報告及びその承認(令和7年度沼津市一般会計補正予算(第2回)) 行財政・行政運営 市長提出 承認 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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  • 認第6号 専決処分の報告及びその承認(令和6年度沼津市一般会計補正予算(第3回)) 行財政・行政運営 承認 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年6月5日 一般会計予算決算委員会付託 本会議で承認(令和7年6月18日)

発議3件

報告8件

  • 報第3号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年6月5日 建設水道危機管理委員会付託

  • 報第4号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 報第5号 報第5号 報告・議決不要 議案書PDF↗

    この議案は公式PDFの表からの抽出時に議案名を取得できなかったため、要約を作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 報第6号 繰越明許費繰越計算書の報告(令和6年度沼津市一般会計) 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 報第7号 継続費繰越計算書の報告(令和6年度沼津市一般会計) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 報第8号 繰越明許費繰越計算書の報告(令和6年度沼津市一般会計) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 報第9号 予算繰越計算書の報告(令和6年度沼津市水道会計) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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  • 報第10号 予算繰越計算書の報告(令和6年度沼津市下水道事業会計) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨下水道事業で前年度から繰り越された工事費について、その計算結果を報告するもの。通常の繰り越しと緊急事態による繰り越しの2種類がある。

    背景地方公営企業法の規定により、予算繰り越しについて議会に報告することが法律で義務付けられている。

    提案理由を読む(会議録)

    報第10号は、令和6年度沼津市下水道事業会計予算繰越計算書の報告について、地方公営企業法第26条第3項の規定により、報告するものであります。 内容といたしましては、次のページの令和6年度沼津市下水道事業会計予算繰越計算書を御覧ください。 まず、1の地方公営企業法第26条第1項の規定による建設改良費の繰越額は、1款資本的支出1項建設改良費の公共事業及び単独事業を繰り越したもので、財源といたしましては、企業債などをもって充てるものであります。 下の表に参りまして、次に、2の地方公営企業法第26条第2項ただし書の規定による建設改良費の事故繰越額は、1款資本的支出1項建設改良費の公共事業及び単独事業を事故繰越したもので、財源といたしましては、損益勘定留保資金等などをもって充てるものであります。 次に、認第4号から認第6号までは、いずれも地方自治法第179条第1項の規定により、特に緊急を要するため、議会を招集する時間的余裕がないことが明らかであると認め、それぞれ専決処分いたしましたので、同条第3項の規定により、報告するとともに、御承認をお願いするものであります。 最初に、認第4号であります。 認第4号は、沼津市税賦課徴収条例の一部改正であります。 内容といたしましては、地方税法等の一部改正に伴い、種別割の税率に新たな基準となる原動機付自転車を追加するほか、所要の改正を行ったもので、本年3月31日、専決処分したものであります。 次に、認第5号であります。 認第5号は、令和7年度沼津市一般会計補正予算(第2回)であります。 1ページをお開き願います。 第1条歳入歳出予算の補正は、6億8100万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ957億6709万円としたもので、内容といたしましては、令和6年度に実施した定額減税補足給付金支給事業において、推計額を用いて算定したことにより結果として給付金の支給額に不足が生じた方などに対する定額減税補足給付金の支給に係る経費を追加し、財源といたしましては、国庫補助金をもって充てたもので、本年5月9日、専決処分したものであります。 次に、認第6号であります。 認第6号は、令和7年度沼津市一般会計補正予算(第3回)であります。 1ページをお開き願います。 第1条債務負担行為の補正は追加で、内容といたしましては、沼津南一色線橋梁工事の工程精査に伴い、2か年にまたがる工事契約を締結するため、沼津南一色線橋梁下部工事費を追加したもので、本年5月21日、専決処分したものであります。 次に、認第7号であります。 認第7号は、固定資産評価審査委員会委員の選任についてであります。 内容といたしましては、固定資産評価審査委員会委員の勝呂猛委員が、本年3月31日をもって辞職したことに伴い、後任の委員として、野村英次氏を選任いたしましたので、地方税法第423条第

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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第10回沼津市議会定例会 令和7年9月12日 議案 41件 — 可決 14 ・ 同意 4 ・ 認定 8 ・ 報告・議決不要 15

条例4件

  • 議第72号 沼津市議会議員及び沼津市長の選挙における選挙運動の公費負担に関する条例の一部改正 選挙・市民参加 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨市議会議員と市長の選挙で、選挙運動用ビラとポスターの作成に対する公費負担の限度額を引き上げます。

    背景国の公職選挙法施行令が改正されたため、これに対応する形で市の条例改正が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第72号は、沼津市議会議員及び沼津市長の選挙における選挙運動の公費負担に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、公職選挙法施行令の一部改正に倣い、沼津市議会議員及び沼津市長の 選挙における選挙運動用ビラの作成及び選挙運動用ポスターの作成の公費負担の限度額を引き上げるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第73号 沼津市農業委員会の委員及び農地利用最適化推進委員の定数条例の一部改正 産業・経済・雇用 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨市内の農地面積の減少に伴い、農地利用最適化推進委員の定数を減らすための条例改正です。

    背景市内で農地面積が減少しているため、農地利用最適化推進委員の定数調整が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第73号は、沼津市農業委員会の委員及び農地利用最適化推進委員の定数条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、市内の農地面積の減少に伴い、農地利用最適化推進委員の定数を減員するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 総務経済委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年10月16日)

  • 議第74号 沼津市職員の育児休業等に関する条例及び沼津市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨国の法律改正に伴い、沼津市の職員の育児休業制度と勤務時間制度を改正します。部分休業制度を拡充し、職員が育児と仕事を両立しやすい勤務環境を整えるものです。

    背景地方公務員の育児休業制度について、国の法律が改正されました。この改正に対応し、市の職員が育児と仕事の両立をより進めやすくするため、条例整備が必要になっています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第74号は、沼津市職員の育児休業等に関する条例及び沼津市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、地方公務員の育児休業等に関する法律及び育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律の一部改正に伴い、部分休業制度の拡充を行うとともに、仕事と育児の両立支援制度を一層利用しやすい勤務環境の整備について定めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 総務経済委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年10月16日)

  • 議第75号 沼津市下水道条例及び沼津市給水条例の一部改正 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨災害などの緊急時に、家庭の給水・下水道配管を迅速に修復できるようにするため、給水装置工事に関する条例を改正するものです。

    背景災害などの非常時に家庭内の給水・下水配管が被害を受けることから、その早期復旧を支援する必要があるためです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第75号は、沼津市下水道条例及び沼津市給水条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、災害その他非常の場合における宅内配管の早期復旧を図るため、給水装置工事等の施行に係る規定を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 建設水道危機管理委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年10月16日)

予算9件

  • 認第12号 長島和久委員の後任の委員 行財政・行政運営 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨長島和久委員の後任として、石川康玄氏(僧侶)を人権擁護委員に推薦することの承認を求めるものです。

    背景人権擁護委員の後任推薦が必要となったため。

    提案理由を読む(会議録)

    認第12号は、長島和久委員の後任の委員として、石川康玄氏の推薦についてであります。 石川康玄氏は沼津市戸田にお住まいで、56歳になられます。昭和62年3月に東京農業第一高等学校を卒業後、平成17年10月に日蓮宗僧侶の資格を取得し、身延山久遠寺布教部に勤務後、平成21年11月から市内戸田の法性山三光寺の住職を務められております。 両氏ともに、以上の経歴に加え、人格、識見ともに優れ、人権擁護委員として誠に適任の方々と存じます。 次に、各会計の歳入歳出決算について御説明申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年10月16日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で同意(令和7年9月12日)

  • 認第13号 令和6年度沼津市一般会計歳入歳出決算の認定 行財政・行政運営 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨令和6年度(2024年度)沼津市の決算について、議会の認定を求める議案です。市は約965億円の収入に対して約927億円を支出し、年度末に約34億円の実質的な収支残を生じました。

    背景地方自治法により、自治体は毎年度の決算を作成して議会の認定を受けることが義務付けられています。本議案は令和6年度の決算額を報告し、その認定を求めるものです。

    提案理由を読む(会議録)

    認第13号 令和6年度沼津市一般会計歳入歳出決算でありますが、別冊の令和6年度沼津市歳入歳出決算書の5ページをお開き願います。一番下の歳入合計欄を御覧願います。 歳入の予算現額は、令和5年度からの繰越財源を含め1064億3041万6000円であります。この予算現額に対しまして、調定額は1013億3968万6493円、収入済額965億2046万6136円、不納欠損額1億2506万6231円、収入未済額46億9415万4126円で、予算現額に対し、収入済額は99億994万9864円の減となります。 次に、歳出は9ページの歳出合計欄を御覧願います。 予算現額は、歳入と同額であります。支出済額は927億3656万9118円、翌年度繰越額は79億5040万1000円、不用額は57億4344万5882円となり、以上の結果、歳入歳出差引残額の37億8389万7018円を翌年度へ繰り越したものであります。 なお、この中には、継続費逓次繰越及び繰越明許費の繰越財源として、4億2472万円が含まれておりますので、これを差し引いた実質収支額は33億5917万7018円となるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 一般会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和7年10月16日)

  • 認第14号 令和6年度沼津市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算の認定 医療・健康 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨市民の医療保険を担当する国民健康保険事業の令和6年度決算を認定する議案です。歳入193億円余、歳出191億円余で、残った2億円余を来年度に使います。

    背景国民健康保険事業の令和6年度決算報告。

    提案理由を読む(会議録)

    認第14号 令和6年度沼津市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算であります。決算書の12ページの歳入合計欄を御覧願います。 歳入は、予算現額194億8500万4000円に対しまして、調定額は203億496万6100円、収入済額193億6339万6870円、不納欠損額2億2456万4367円、収入未済額7億1700万4863円で、予算現額に対し、収入済額は1億2160万7130円の減となります。 次に、歳出は15ページの歳出合計欄を御覧願います。 歳出の予算現額は歳入と同額であります。支出済額は191億1614万9990円、不用額は3億6885万4010円となり、以上の結果、歳入歳出差引残額の2億4724万6880円を翌年度に繰り越したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和7年10月16日)

  • 認第15号 令和6年度沼津市土地取得事業特別会計歳入歳出決算の認定 行財政・行政運営 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨土地取得事業特別会計の令和6年度(2024年度)決算(歳入歳出1億2927万657円)を認定する議案。予算をほぼ全額執行し、歳入歳出が一致している。

    背景地方自治体は会計年度終了後、決算を議会に報告して認定を得ることが制度的に定められている。土地取得事業は特別会計で管理されており、毎年度決算を提出する必要がある。

    提案理由を読む(会議録)

    認第15号 令和6年度沼津市土地取得事業特別会計歳入歳出決算であります。決算書の17ページの歳入合計欄を御覧願います。 歳入は、予算現額1億3000万円に対しまして、調定額、収入済額ともに1億2927万657円で、予算現額に対し、収入済額は72万9343円の減となります。 次に、歳出は18ページの歳出合計欄を御覧願います。 歳出の予算現額は歳入と同額であります。支出済額は1億2927万657円、不用額は72万9343円となり、歳入歳出差引残額はありませんでした。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和7年10月16日)

  • 認第16号 令和6年度沼津市介護保険事業特別会計歳入歳出決算の認定 福祉・高齢者・障がい 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨沼津市の2024年度(令和6年度)介護保険事業について、歳入約186億4000万円、歳出約182億1000万円の決算報告と、その承認を求めるものです。決算の結果、約4億2300万円を翌年度へ繰り越しました。

    背景介護保険事業は地方自治体の特別会計として管理され、毎年度の決算を議会で認定する手続きが定められています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第16号 令和6年度沼津市介護保険事業特別会計歳入歳出決算であります。決算書の20ページの歳入合計欄を御覧願います。 歳入は、予算現額185億4477万6000円に対しまして、調定額は187億1097万1620円、収入済額186億3717万2300円、不納欠損額2275万3200円、収入未済額5104万6120円で、予算現額に対し、収入済額は9239万6300円の増となります。 次に、歳出は22ページの歳出合計欄を御覧願います。 歳出の予算現額は歳入と同額であります。支出済額は182億1347万6844円、不用額は3億3129万9156円となり、以上の結果、歳入歳出差引残額の4億2369万5456円を翌年度へ繰り越したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和7年10月16日)

  • 認第17号 令和6年度沼津市後期高齢者医療事業特別会計歳入歳出決算の認定 医療・健康 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨市が運営する後期高齢者医療制度の令和6年度決算(収入35億793万円、支出34億4350万円)が適切だったかどうかを認定する議案です。

    背景後期高齢者医療事業の決算は毎年度、議会で認定される手続きが必要とされています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第17号 令和6年度沼津市後期高齢者医療事業特別会計歳入歳出決算であります。決算書の23ページの歳入合計欄を御覧願います。 歳入は、予算現額34億6900万円に対しまして、調定額は35億793万6893円、収入済額34億5508万318円、不納欠損額630万3600円、収入未済額4655万2975円で、予算現額に対し、収入済額は1391万9682円の減となります。 次に、歳出は24ページの歳出合計欄を御覧願います。 歳出の予算現額は歳入と同額であります。支出済額は34億4350万29円、不用額は2549万9971円となり、以上の結果、歳入歳出差引残額の1158万289円を翌年度へ繰り越したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和7年10月16日)

  • 議第76号 令和7年度沼津市一般会計補正予算(第5回) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の令和7年度一般会計に1億2273万4000円を追加する補正予算です。戸籍制度の変更やシステム改修への対応、観光関連産業への補助などが主な内容です。

    背景出入国管理法の改正に伴う新しい行政事務が発生したこと、および氏名の振り仮名記載が法律で定められたため、戸籍システムの改修が必要になったこと。また、観光業界の業務効率化と従業員確保を支援する必要があるため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第76号は、令和7年度沼津市一般会計補正予算(第5回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、1億2273万4000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ961億9462万4000円とするものであります。 第2条繰越明許費は第2表繰越明許費にて、第3条債務負担行為の補正は追加で、第3表債務負担行為補正にて、それぞれ御説明申し上げます。 4ページをお開き願います。 第2表繰越明許費は、中心市街地まちづくり戦略事業及び中学校施設整備推進事業を翌年度に繰り越すものであります。 5ページに参りまして、第3表債務負担行為補正は追加で、土地評価システム導入業務委託費を追加するものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、18ページをお開き願います。 2款総務費の補正予算額は、1億2164万4000円の追加であります。 1項10目財政調整基金費1億1525万4000円の追加は、今回の補正に係る歳入歳出差引額を基金に積み立てるものであります。 4項1目戸籍住民基本台帳費639万円のうち、戸籍住民基本台帳費130万円の追加は、出入国管理及び難民認定法等の一部改正に伴う受託事務の追加により中長期在留者住居地等記録端末の整備に係る経費を追加するものであります。社会保障・税番号制度システム整備事業費509万円の追加は、氏名の振り仮名の法制化に伴う戸籍への振り仮名記載事務の負担軽減を目的として戸籍情報システムの改修に係る経費を追加するものであります。 19ページに参りまして、7款商工費の補正予算額は、109万円の追加であります。 1項4目観光費109万円の追加は沼津の活力応援サポート事業費で、宿泊事業者の業務効率化の取組や社員寮の整備に対する補助金を追加するものであります。 以上、歳出合計1億2273万4000円の補正予算額に対する財源といたしましては、それぞれの特定財源のほか、一般財源として特別会計繰入金などをもって充てるものであります。 次に、21ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年10月16日 本会議で可決(令和7年9月12日)

  • 議第77号 令和7年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第1回) 福祉・高齢者・障がい 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和6年度の介護保険事業の決算精算に伴い、国に返金する必要がある約2億6500万円を含む約4億4700万円を今年度の予算に追加するもの。

    背景毎年度末に前年度の国庫補助金などの清算を行う際に、返納すべき金額が確定するため、その返金に充てる予算が必要になった。

    提案理由を読む(会議録)

    議第77号は、令和7年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第1回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、4億4725万7000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ185億1225万7000円とするものであります。 32ページに参りまして、補正の内容といたしましては、令和6年度事業の精算に係る国等への償還金2億6515万1000円が主なもので、財源といたしましては、繰越金などをもって充てるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年10月16日)

  • 議第83号 令和7年度沼津市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第1回) 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨後期高齢者医療事業の特別会計予算に550万円を追加し、保険料として納め過ぎた方への還付金を支給するための補正予算です。

    背景後期高齢者医療事業において、保険料の還付が必要な状況が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第83号は、令和7年度沼津市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第1回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、550万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ36億550万円とするものであります。 8ページに参りまして、補正の内容といたしましては、保険料還付金550万円で、財源といたしましては、償還金及び還付加算金をもって充てるものであります。 以上で説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御議決賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月24日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年10月16日)

契約ほか10件

  • 認第9号 専決処分の報告(工事請負契約金額の変更) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和7年9月12日 委員会付託省略 本会議で可決(令和7年10月16日)

  • 認第18号 令和6年度沼津市病院事業会計決算の認定 医療・健康 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨沼津市病院の令和6年度決算を認定する議案です。決算結果は約5億2千万円の赤字となり、前年度の欠損金を合わせた欠損金が翌年度へ繰り越されます。

    背景病院事業会計の決算を毎年度報告し、議会が認定することは地方公営企業の財政管理上の手続きです。

    提案理由を読む(会議録)

    認第18号は、令和6年度沼津市病院事業会計決算であります。別冊の決算書により御説明申し上げますので、沼津市病院事業会計決算書の1ページをお開き願います。 収益的収入及び支出のうち、収入でありますが、第1款病院事業収益の予算額合計118億6203万9000円に対しまして、決算額は113億8453万4723円であります。 2ページに参りまして、支出でありますが、第1款病院事業費用の予算額合計124億991万8000円に対しまして、決算額は116億791万6410円であります。 次に、3ページに参りまして、資本的収入及び支出のうち、収入でありますが、第1款資本的収入の予算額合計9億420万円に対しまして、決算額は8億7469万3000円であります。 4ページに参りまして、支出でありますが、第1款資本的支出の予算額合計12億2208万2000円に対しまして、決算額は12億1244万7578円であります。 資本的収入額が資本的支出額に不足する額3億3775万4578円は、過年度分損益勘定留保資金2億7403万1320円などで補填したものであります。 6ページに参りまして、損益計算書では、当年度純損失として5億2291万1558円を計上いたしました。この当年度純損失に、前年度繰越欠損金59億6862万2171円を加えた当年度未処理欠損金64億9153万3729円の処理につきましては、8ページに参りまして、繰越欠損金として全額を翌年度へ繰り越すものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和7年10月16日)

  • 認第19号 令和6年度沼津市水道事業会計決算の認定 まちづくり・都市基盤 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨沼津市の令和6年度(2024年度)水道事業の決算を認定する議案です。水道事業の1年間の収入・支出を確認し、3億214万円の純利益を計上した決算を承認します。

    背景地方公営企業法により、水道事業を含む公営企業は毎年度決算を議会の認定に付す必要があります。水道事業の経営成績を報告・承認する法定手続です。

    提案理由を読む(会議録)

    認第19号は、令和6年度沼津市水道事業会計決算であります。別冊の沼津市水道事業会計決算書の1ページをお開き願います。 収益的収入及び支出のうち、収入でありますが、第1款水道事業収益の予算額合計32億971万3000円に対しまして、決算額は32億3892万3960円であります。 2ページに参りまして、支出でありますが、第1款水道事業費用の予算額合計29億7698万4000円に対しまして、決算額は27億5681万7492円であります。 次に、3ページに参りまして、資本的収入及び支出のうち、収入でありますが、第1款資本的収入の予算額合計15億2828万7000円に対しまして、決算額は10億6814万5454円であります。 4ページに参りまして、支出でありますが、第1款資本的支出の予算額合計33億4091万6000円に対しまして、決算額は27億7732万1922円で、地方公営企業法第26条の規定による翌年度繰越額は3億5772万5000円であります。 資本的収入額が資本的支出額に不足する額17億917万6468円は、当年度分損益勘定留保資金8億4126万7660円などで補填したものであります。 6ページに参りまして、損益計算書では、当年度純利益として3億214万2134円を計上いたしました。この当年度純利益に、その他未処分利益剰余金変動額4億4622万1775円を加えた当年度未処分利益剰余金は7億4836万3909円であります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和7年10月16日)

  • 認第20号 令和6年度沼津市下水道事業会計決算の認定 まちづくり・都市基盤 市長提出 認定 議案書PDF↗

    要旨令和6年度沼津市下水道事業の決算認定を求めるもので、収入約54億円、支出約50億円で、約3億7000万円の黒字決算を報告しています。

    背景地方公営企業法に基づき、毎年度の下水道事業会計決算を議会に認定してもらう必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    認第20号は、令和6年度沼津市下水道事業会計決算であります。別冊の沼津市下水道事業会計決算書の1ページをお開き願います。 収益的収入及び支出のうち、収入でありますが、第1款下水道事業収益の予算額合計55億3264万3000円に対しまして、決算額は54億4364万6016円であります。 2ページに参りまして、支出でありますが、第1款下水道事業費用の予算額合計51億8277万4000円に対しまして、決算額は49億5683万4704円であります。 次に、3ページに参りまして、資本的収入及び支出のうち、収入でありますが、第1款資本的収入の予算額合計36億8538万6500円に対しまして、決算額は24億2894万6418円であります。 4ページに参りまして、支出でありますが、第1款資本的支出の予算額合計57億9422万3300円に対しまして、決算額は44億7312万6251円で、地方公営企業法第26条の規定による翌年度繰越額は7億2229万9200円であります。 資本的収入額が資本的支出額に不足する額20億4417万9833円は、当年度分損益勘定留保資金16億3041万1277円などで補填したものであります。 6ページに参りまして、損益計算書では、当年度純利益として3億6847万3196円を計上いたしました。この当年度純利益に、その他未処分利益剰余金変動額2億8073万4922円を加えた当年度未処分利益剰余金は6億4920万8118円であります。 議案書にお戻りいただきまして、次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(認定すべきもの) 本会議で認定(令和7年10月16日)

  • 議第71号 財産の取得(児童生徒用端末) 子育て・教育 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市の小学校・小中一貫学校で使う児童生徒用のタブレット端末7,367台を、約3億2,600万円で購入することを承認する議案です。既に7月10日に仮契約を済ませており、本議案はその購入契約を正式に決定するものとなります。

    背景提案理由の説明では、購入の必要性についての具体的な背景説明は明記されていません。学校教育用の端末導入であることから、教育のデジタル化推進が背景にあると読み取れます。

    提案理由を読む(会議録)

    議第71号は、財産の取得についてであります。 内容といたしましては、沼津市立小学校及び小中一貫学校教育用の端末機(コンバーチブル型)7,367台を3億2636万8413円で、静岡市葵区、NTT西日本株式会社静岡支店支店長番匠俊行から購入しようとするもので、本年7月10日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 一般会計予算決算委員会付託

  • 議第78号 工事請負契約の一部変更(都市計画道路片浜西沢田線道路築造工事) まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市が進めている都市計画道路「片浜西沢田線」の工事について、鋼矢板工(土を支える壁)の追加が必要になったため、契約金額を19億4555万9000円から20億7711万9000円に増額することを承認する議案です。

    背景既に令和6年2月に議決された工事の実施途中で、鋼矢板工が当初予定より増加することが判明し、契約変更が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第78号は、令和6年2月に御議決をいただき、契約を一部変更しました都市計画道路片浜西沢田線道路築造工事について、鋼矢板工の増工に伴い、契約の金額を19億4555万9000円から20億7711万9000円に変更いたしたく、静岡市駿河区、名工建設株式会社静岡支店執行役員支店長樋口潔と、本年7月9日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 建設水道危機管理委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年10月16日)

  • 議第79号 工事請負契約の一部変更(沼津市新中間処理施設敷地造成工事) 環境・エネルギー 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市が建設中の新中間処理施設の敷地造成工事について、工事量の増加と労賃上昇への対応のため、契約額を15億5050万5000円から17億4850万5000円に変更するもの。

    背景工事の過程で予定以上の残土処理が必要になり、また国の施策に合わせて作業員の賃金等の変動に対応する必要が生じたため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第79号は、本年6月に御議決をいただき、契約を一部変更しました沼津市新中間処理施設敷地造成工事について、残土処理工の増工及び国の措置に倣い、賃金等の変動に対処するため、設計労務単価等を変更することに伴い、契約の金額を15億5050万5000円から17億4850万5000円に変更いたしたく、竹中土木・集組特定建設工事共同企業体代表構成員、静岡市葵区、株式会社竹中土木静岡営業所所長前島岩雄、その他構成員、沼津市岡宮、株式会社集組代表取締役髙村和秀と、本年8月27日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第80号 特定事業契約の一部変更(沼津市営住宅今沢団地建替事業) まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市営住宅今沢団地の建替事業について、物価変動に伴う費用増加のため、契約金額を64億3500万円から65億9215万7580円に変更する。

    背景令和6年2月に議決・締結された今沢団地建替事業において、その後の物価変動に伴い、建替整備業務費の見直しが必要となった。

    提案理由を読む(会議録)

    議第80号は、特定事業契約の一部変更についてであります。 内容といたしましては、令和6年2月に御議決をいただき、契約を締結いたしました沼津市営住宅今沢団地建替事業について、特定事業契約において規定される物価変動に伴う建替整備業務費の見直しに伴い、契約の金額を64億3500万円から65億9215万7580円に変更いたしたく、沼津市大岡、きらり今沢株式会社代表取締役町田直繁と、本年7月31日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 建設水道危機管理委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年10月16日)

  • 議第81号 工事請負契約の締結(愛鷹地区センター建築主体工事) 行財政・行政運営 可決 議案書PDF↗

    要旨愛鷹地区センターの建築工事を株式会社佐藤建設に発注する契約を、議会で正式に承認するものです。契約金額は5億9400万円です。

    背景市と佐藤建設は7月11日に仮契約を締結済みで、本議案はこの仮契約に基づいて本工事契約を正式に締結することの議会承認を求めるものです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第81号は、契約の目的が愛鷹地区センター建築主体工事で、5億9400万円をもちまして、沼津市東椎路、株式会社佐藤建設代表取締役佐藤宗德と、本年7月11日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年10月16日 民生病院教育委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決

  • 議第82号 工事請負契約の締結(東駿河湾広域都市計画事業岡宮北土地区画整理事業(都)沼津南一色線(3工区)道路築造工事) まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津南一色線の道路築造工事について、日建建設株式会社と契約金額3億6113万円で工事請負契約を締結することを決める議案です。仮契約は既に8月1日に締結されており、本議会での承認を求めています。

    背景東駿河湾広域都市計画事業岡宮北土地区画整理事業の一環として、沼津南一色線(3工区)の道路整備が進められています。提案理由から読み取れる具体的な背景情報は限定的です。

    提案理由を読む(会議録)

    議第82号は、契約の目的が東駿河湾広域都市計画事業岡宮北土地区画整理事業(都)沼津南一色線(3工区)道路築造工事で、3億6113万円をもちまして、沼津市青野、日建建設株式会社代表取締役鈴木洋智と、本年8月1日に仮契約を締結したものであります。 以上で説明を終わりますが、各議案につきまして、よろしく御審議の上、御同意、御認定、御議決を賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 建設水道危機管理委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年10月16日)

人事3件

  • 認第10号 公平委員会委員選任の同意(原田健一) 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨公平委員会の委員として、弁護士の原田健一氏を選任することに同意を求める議案です。現在の委員の任期が10月に終了するため、後任の委員を決めるものです。

    背景公平委員会委員の任期が法律で定められており、現在の委員が10月25日で満了となるため、新しい委員を選任する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    認第10号は、公平委員会委員の選任についてであります。 内容といたしましては、公平委員会委員の土屋賢太郎委員が、本年10月25日をもって任期満了となりますことに伴い、後任の委員として、原田健一氏を選任いたしたく、御同意をお願いするものであります。 原田健一氏は駿東郡清水町玉川にお住まいで、46歳になられます。平成20年3月に明治大学法務研究科を修了後、平成21年12月から弁護士として御活躍されております。 以上の経歴に加え、人格、識見ともに優れ、公平委員会委員として誠に適任の方と存じます。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 委員会付託省略 本会議で同意(令和7年10月16日)

  • 認第11号 人権擁護委員推薦の同意(廣瀨文子) 平和・人権・共生 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨沼津市の人権擁護委員・廣瀨文子氏の再任について同意するものです。

    背景人権擁護委員は任期制であり、再任する際は市長の推薦と市議会の同意が必要とされています。

    提案理由を読む(会議録)

    認第11号は、再任の委員として、瀬文子氏の推薦についてであります。 瀬文子氏は沼津市中沢田にお住まいで、72歳になられます。平成24年3月放送大学を卒業後、令和2年10月から静岡家庭裁判所沼津支部家事調停委員として御活躍されるとともに、令和5年1月から人権擁護委員を務められております。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 委員会付託省略 本会議で同意

  • 議第69号 令和6年度沼津市水道事業会計未処分利益剰余金の処分 まちづくり・都市基盤 市長提出 同意 議案書PDF↗

    要旨沼津市水道事業の令和6年度決算で生じた利益(未処分利益剰余金7億4836万3909円)を、借金返済用の積立金・施設改善用の積立金・基本財産に配分する方針を決めるもの。

    背景水道事業会計の決算処理において、利益剰余金の処分方法を定める必要があるため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第69号は、令和6年度沼津市水道事業会計未処分利益剰余金の処分についてであります。 内容といたしましては、令和6年度沼津市水道事業会計決算に伴う未処分利益剰余金7億4836万3909円について、減債積立金に1億5107万1067円を積み立て、建設改良積立金に1億5107万1067円を積み立て、資本金に4億4622万1775円を組み入れようとするものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年9月12日 本会議で同意

発議3件

報告12件

  • 報第11号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市が管理する資源化物回収コンテナが強風で飛ばされ、走行中の車両に接触して損傷させた事故について、82,654円の損害賠償額で示談が成立したことを報告するものです。

    背景市の施設管理に関わる強風による事故が原因で、第三者の車両に損害が生じたため、損害賠償の処理が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    報第11号は損害賠償額の決定で、内容といたしましては、本年3月26日、市内北高島町において、沼津市管理の資源化物回収コンテナが強風により飛ばされ、走行していた損害賠償の相手方使用の車両に接触し、車両を損傷させた事故で、賠償額8万2654円をもって示談が成立したため、本年7月9日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第12号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨本市職員の公用車が交通事故を起こし、相手方の車両に損傷を与えた。損害賠償額67万6000円で示談が成立したことを報告する議案である。

    背景市職員の公用車による交通事故が発生し、相手方との損害賠償額を決定する必要が生じたため。

    提案理由を読む(会議録)

    報第12号は交通事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、本年2月27日、本市職員の運転する公用車が、市内本字千本において、損害賠償の相手方所有の車両に追突し、車両を損傷させた事故で、賠償額67万6000円をもって示談が成立したため、本年7月16日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第13号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市の職員が運転する公用車が道路標識に接触して損傷させた交通事故について、修理費85,800円の賠償額で示談が成立したことを報告し、その専決処分を承認するものです。

    背景市が関わった交通事故の賠償は、市長が緊急時に決定できる専決処分の対象となり、その後に議会に報告される制度となっています。

    提案理由を読む(会議録)

    報第13号は交通事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、本年6月5日、本市職員の運転する公用車が、市内大諏訪において、損害賠償の相手方設置の道路標識に接触し、道路標識を損傷させた事故で、賠償額8万5800円をもって示談が成立したため、本年7月25日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第14号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市の職員が運転する公用車が市内の道路標識に接触して損傷させた交通事故について、相手方と9万5700円で示談が成立したことを報告するものです。

    背景市の職員による交通事故の損害賠償額が決まった場合、その内容を議会に報告する制度になっています。

    提案理由を読む(会議録)

    報第14号は交通事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、本年6月2日、本市職員の運転する公用車が、市内八幡町において、損害賠償の相手方設置の道路標識に接触し、道路標識を損傷させた事故で、賠償額9万5700円をもって示談が成立したため、本年7月30日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第15号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市職員の公用車がコンクリート壁に接触して損傷させた交通事故について、8万3500円の損害賠償で示談が成立したことを報告します。

    背景市職員が公務中に交通事故を起こし、損害賠償請求を受けたもの。

    提案理由を読む(会議録)

    報第15号は交通事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、本年7月17日、本市職員の運転する公用車が、市内大岡において、損害賠償の相手方所有のコンクリート壁に接触し、コンクリート壁を損傷させた事故で、賠償額8万3500円をもって示談が成立したため、本年8月15日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第16号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市職員が運転する公用車が交通事故で道路標識を損傷させ、相手方との間で24万8600円の賠償額で示談が成立したことを報告するもの。

    背景交通事故により損害が生じたため、相手方との示談交渉を経て賠償額を確定し、その結果を議会に報告するもの。

    提案理由を読む(会議録)

    報第16号は交通事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、本年6月25日、本市職員の運転する公用車が、市内宮前町において、損害賠償の相手方設置の道路標識に接触し、道路標識を損傷させた事故で、賠償額24万8600円をもって示談が成立したため、本年8月20日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第17号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市道の路面欠損で発生した車両損傷事故について、賠償額7万3667円で相手方と示談が成立しました。市長がこの示談内容を専決処分(議会の事前承認なしに決定)で対応したことを報告するものです。

    背景令和5年2月28日、市内足高の市道を走行する車両が、市道の路面の欠損部分に落輪して損傷する事故が発生しました。これにより相手方との賠償交渉が進み、示談成立に至ったものです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第17号は道路事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、本年2月28日、損害賠償の相手方運転の車両が、市内足高の市道を走行中、路面の欠損部分に落輪し、車両を損傷させた事故で、賠償額7万3667円をもって示談が成立したため、本年7月16日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第18号 令和6年度沼津市水道事業会計未処分利益剰余金の処分 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市道の路面欠損が原因で発生した車両損傷事故について、市が運転者との示談により損害賠償額51,920円を決定したことを報告・決定するもの。市長が専決処分で対応済みのため、議会に事後報告する。

    背景市が管理する公共施設(市道)の欠陥により市民に損害が生じた場合、市は法律上の賠償責任を負う。通常は議会の議決が必要だが、緊急性や軽微な案件は市長の専決処分で処理し、後から議会に報告することが制度上認められている。

    提案理由を読む(会議録)

    報第18号は道路事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、本年4月23日、損害賠償の相手方運転の車両が、市内東椎路の市道を走行中、路面の欠損部分に落輪し、車両を損傷させた事故で、賠償額5万1920円をもって示談が成立したため、本年7月25日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第19号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市内の道路の路面欠損が原因で発生した車両損傷事故について、25万976円の損害賠償額をもって示談が成立したことを報告する議案です。

    背景7月1日に市内大平の道路の路面欠損により走行中の車両が落輪し、損傷する事故が発生したため、損害賠償の対応が必要となりました。

    提案理由を読む(会議録)

    報第19号は道路事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、本年7月1日、損害賠償の相手方使用の車両が、市内大平の認定外道路を走行中、路面が欠損したことにより落輪し、車両を損傷させた事故で、賠償額25万976円をもって示談が成立したため、本年8月15日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第20号 専決処分の報告(工事請負契約金額の変更) 行財政・行政運営 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨井戸川雨水貯留池の工事について、人件費などの変動に対応するため、工事請負契約金額を2億8490万円から2億9857万3000円に変更しました。

    背景建設工事に従事する労働者の賃金が上昇したため、国の措置に倣い、設計労務単価を見直して契約金額を調整する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    報第20号は工事請負契約金額の変更で、内容といたしましては、本年2月に御議決をいただき、契約を締結いたしました井戸川雨水貯留池築造工事について、国の措置に倣い、賃金等の変動に対処するため、設計労務単価等を変更することに伴い、契約の金額を2億8490万円から2億9857万3000円に変更したもので、本年8月6日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第21号 専決処分の報告(工事請負契約金額の変更) 行財政・行政運営 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨大岡中学校の電気設備工事について、賃金や材料費などの変動に対応するため、契約金額を1億8111万5000円から1億8495万7850円に変更しました。この変更は、国の対応に基づいて実施されたものです。

    背景工事着工後に労務単価や資材費が変動したため、契約を見直す必要が生じました。国の措置に準じて、こうした変動に対応する仕組みが活用されています。

    提案理由を読む(会議録)

    報第21号は工事請負契約金額の変更で、内容といたしましては、令和6年12月に御議決をいただき、契約を締結いたしました沼津市立大岡中学校校舎電気設備工事について、国の措置に倣い、賃金等の変動に対処するため、設計労務単価等を変更することに伴い、契約の金額を1億8111万5000円から1億8495万7850円に変更したもので、本年8月6日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第22号 令和6年度沼津市下水道事業会計未処分利益剰余金の処分 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨国の措置に倣い、賃金等の変動に対応するため、岡宮北土地区画整理事業の道路築造工事の設計労務単価を変更し、契約金額を8億7890万円から8億9938万2000円に増額変更した。

    背景賃金等の相場変動に対処する必要が生じたため、設計労務単価等を見直すことになった。

    提案理由を読む(会議録)

    報第22号は工事請負契約金額の変更で、内容といたしましては、令和5年10月に御議決をいただき、契約を締結いたしました東駿河湾広域都市計画事業岡宮北土地区画整理事業(都)沼津南一色線道路築造工事について、国の措置に倣い、賃金等の変動に対処するため、設計労務単価等を変更することに伴い、契約の金額を8億7890万円から8億9938万2000円に変更したもので、本年8月15日、専決処分したものであります。 次に、認第9号であります。 認第9号は、教育委員会委員の任命についてであります。 内容といたしましては、教育委員会委員の佐藤清子委員が、本年10月25日をもって任期満了となりますので、再任いたしたく、御同意をお願いするものであります。 佐藤清子氏は沼津市魚町にお住まいで、71歳になられます。昭和47年3月に静岡県立沼津商業高等学校を卒業後、印刷会社に勤務され、令和2年1月からは、同社の監査役として御活躍されるほか、令和3年10月26日から教育委員会委員を務められております。 以上の経歴に加え、人格、識見ともに優れ、教育委員会委員として誠に適任の方と存じます。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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第11回沼津市議会定例会 令和7年11月20日 議案 15件 — 可決 8 ・ 報告・議決不要 7

条例5件

  • 議第86号 沼津市立沼津高等学校の教育職員の給与等に関する特別措置に関する条例の一部改正 子育て・教育 可決 議案書PDF↗

    要旨国の教育職員給与法が改正されたことに伴い、沼津高等学校の職員の給与制度である「教職調整額」に関する規定を改めるものです。

    背景国の法律改正に対応するため、市の条例も改正する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第86号は、沼津市立沼津高等学校の教育職員の給与等に関する特別措置に関する条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法の一部改正に伴い、教職調整額に関する規定を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 議第87号 沼津市斎場条例の一部改正 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨火葬・焼却サービスの利用料金を改定する条例改正です。市民が負担する料金を適切な水準に見直します。

    背景公共サービスの費用が増加する中で、実際にサービスを利用する市民が負担すべき額を適正に設定するため、現在の料金改定が必要と判断されました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第87号は、沼津市斎場条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、適正な受益者負担を図るため、火葬料及び焼却料の額の改定を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年12月15日 民生病院教育委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年12月3日)

  • 議第88号 沼津市都市公園条例の一部改正 まちづくり・都市基盤 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨都市公園の安定した施設運営を図るため、公園の使用料などに関する規定を改めるものです。

    背景施設の安定した運営を確保する必要があるため、使用料等の規定の改正が必要とされています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第88号は、沼津市都市公園条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、安定した施設運営を図るため、使用料等に関する規定を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年11月20日 総務経済委員会付託

  • 議第89号 沼津御用邸記念公園条例の一部改正 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津御用邸記念公園の入園料などに関する規定を改正し、公園の安定した施設運営を図るための条例改正です。

    背景現在の入園料等の規定では安定した施設運営が難しいため、この改正が必要となっています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第89号は、沼津御用邸記念公園条例の一部改正についてであります。 内容といたしましては、安定した施設運営を図るため、入園料等に関する規定を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年11月20日 建設水道危機管理委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年12月15日)

  • 議第90号 沼津市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例等の一部改正 子育て・教育 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨児童福祉法等の改正に対応して、保育施設の運営基準を定める条例を改正します。条例内の引用条項を更新し、健康診断に関する規定を改めます。

    背景上位法である児童福祉法が改正されたため、それに合わせて市の条例を改正する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第90号は、沼津市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例等の一部改正についてであります。 内容といたしましては、児童福祉法等の一部改正に伴い、条例中の引用条項及び家庭的保育事業等における健康診断に係る規定を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年11月20日 民生病院教育委員会付託

予算4件

  • 議第91号 令和7年度沼津市一般会計補正予算(第6回) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨公共施設の照明をLED化するため、PFI事業による事業費を補正予算に追加するもの。

    背景PFI法に基づく手続等に要する期間を確保するため、先議としての取扱いが必要。

    提案理由を読む(会議録)

    議第91号は、令和7年度沼津市一般会計補正予算(第6回)であります。 第1条債務負担行為の補正は追加で、第1表債務負担行為補正にて御説明申し上げます。 2ページをお開き願います。 第1表債務負担行為補正は追加で、PFI事業にて公共施設における照明をLED化するため、公共施設照明LED化事業費を追加するものであります。 なお、本議案につきましては、PFI法に基づく手続等に要する期間を確保するため、先議としての取扱いをお願い申し上げます。 次に、5ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年12月15日 本会議で可決(令和7年11月20日)

  • 議第92号 令和7年度沼津市一般会計補正予算(第7回) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨市の令和7年度予算に約29億5000万円を追加して、前年度の余剰金を基金に積み立てるほか、医療機器の購入補助や、ごみ焼却施設の修繕を行うものです。

    背景前年度決算で余った予算が確定し、県から医療機器購入補助金の内示を受けたこと、ごみ焼却施設の修繕が必要になったことで、今回の補正予算が必要となりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第92号は、令和7年度沼津市一般会計補正予算(第7回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、29億5178万1000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ991億4640万5000円とするものであります。 第2条繰越明許費の補正は追加で、第2表繰越明許費補正にて御説明申し上げます。 8ページをお開き願います。 第2表繰越明許費補正は追加で、大手町片浜線整備事業を翌年度に繰り越すものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、21ページをお開き願います。 2款総務費の補正予算額は、29億3782万8000円の追加であります。 1項10目財政調整基金費29億3782万8000円の追加は、令和6年度一般会計実質収支額の2分の1以上相当額及び今回の補正に係る歳入歳出差引額などを基金に積み立てるものであります。 4款衛生費の補正予算額は、1395万3000円の追加であります。 1項1目保健衛生総務費365万3000円の追加は医療提供体制設備整備事業費で、県の補助内示に伴い、医療機器の購入に対する補助金を追加するものであります。 2項3目ごみ焼却場費1030万円の追加は清掃プラント整備事業費で、1号及び2号焼却炉の送風設備に係る修繕料について、当初との差を追加するものであります。 22ページに参りまして、以上、歳出合計29億5178万1000円の補正予算額に対する財源といたしましては、それぞれの特定財源のほか、一般財源として繰越金などをもって充てるものであります。 次に、23ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年11月20日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年12月15日)

  • 議第93号 令和7年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1回) 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の国民健康保険事業の令和7年度予算に約1.87億円を追加し、前年度の決算精算に伴う1億円余りを基金(貯金)に積み立てるための補正予算です。

    背景前年度(令和6年度)の国民健康保険事業が完了し、その決算精算が必要となったため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第93号は、令和7年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、1億8661万7000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ189億4761万7000円とするものであります。 33ページに参りまして、補正の内容といたしましては、令和6年度事業の精算に係る基金積立金1億176万円が主なもので、財源といたしましては、繰越金をもって充てるものであります。 次に、35ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年11月20日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年12月15日)

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  • 議第94号 令和7年度沼津市病院事業会計補正予算(第1回) 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市病院の夜間病棟看護補助者派遣業務委託など4件について、来年度以降に支出する経費の事前承認(債務負担行為)を追加するもの。

    背景提案理由では補正の内容のみ記載されており、詳細な背景や必要性についての説明は提供されたテキストには含まれていません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第94号は、令和7年度沼津市病院事業会計補正予算(第1回)であります。 38ページに参りまして、補正の内容といたしましては、債務負担行為として、夜間病棟看護補助者派遣業務委託費など4件を追加するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年11月20日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和7年12月15日)

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契約ほか2件

報告3件

  • 報第23号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市職員が運転する公用車が交通事故を起こし、相手方との示談によって賠償額が決まったことを報告するものです。市が決定した損害賠償額は20万158円です。

    背景市内で市職員の公用車と他の車が接触し、双方の車両が損傷する事故が発生したため、その損害賠償額を決める必要がありました。

    提案理由を読む(会議録)

    報第23号は交通事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、本年6月27日、市内戸田において、本市職員の運転する公用車と損害賠償の相手方所有の車両が接触し、双方の車両が損傷した事故で、賠償額20万158円をもって示談が成立したため、本年10月27日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第24号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市道の側溝に設置されたグレーチングが跳ね上がって車両が傷つく事故が発生し、12万7138円の損害賠償金で示談が成立したことを報告するものです。

    背景市道のグレーチングが原因で起きた車両損傷事故について、損害賠償を決める必要が生じたためです。

    提案理由を読む(会議録)

    報第24号は道路事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、本年8月10日、損害賠償の相手方運転の車両が、市内井出の市道を走行中、側溝に設置されたグレーチングを跳ね上げ、車両を損傷させた事故で、賠償額12万7138円をもって示談が成立したため、本年10月27日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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  • 報第25号 土地改良事業の緊急防災工事計画を定めること 防災・減災 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市が建設中の新中間処理施設の敷地造成工事について、土壌汚染対策が追加で必要になったため、工事費を約3,600万円増額する契約変更を報告しています。

    背景施工中に土壌汚染対策工が必要になったため、契約金額の変更が発生しました。

    提案理由を読む(会議録)

    報第25号は工事請負契約金額の変更で、内容といたしましては、本年10月に御議決をいただき、契約を一部変更しました沼津市新中間処理施設敷地造成工事について、土壌汚染対策工の増工に伴い、契約の金額を17億4850万5000円から17億8469万5000円に変更したもので、本年10月29日、専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年12月15日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの)

その他1件

  • 議第85号 土地改良事業の緊急防災工事計画を定めること 防災・減災 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨内浦重須地内の『重須畑かんため池』の防災工事を行うため、土地改良事業の緊急防災工事計画を定める議案です。ため池の防災上の課題に迅速に対応することを目的としています。

    背景重須畑かんため池において防災上の問題が発生しており、緊急に対応する必要が生じています。そのため、防災工事の計画を策定・実行するものです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第85号は、土地改良事業の緊急防災工事計画を定めることについてであります。 内容といたしましては、内浦重須地内の重須畑かんため池における土地改良事業(急施の防災事業)を行うため、緊急防災工事計画を定めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和7年11月20日 総務経済委員会付託

第12回沼津市議会定例会 令和8年2月6日 議案 71件 — 可決 29 ・ 同意 3 ・ 認定 1 ・ 承認 4 ・ 報告・議決不要 34

条例21件

  • 議第4号 沼津市特別職の職員の給与に関する条例の一部改正 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和8年2月6日 本会議で可決

  • 議第5号 沼津市議会議員の期末手当に関する条例の一部改正 市長提出 可決 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和8年2月6日 総務経済委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年2月24日)

  • 議第6号 沼津市事務分掌条例及び沼津市教育委員会の職務権限の特例に関する条例の一部改正 子育て・教育 報告・議決不要 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 議第7号 沼津市職員の給与に関する条例等の一部改正 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和8年2月6日 総務経済委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第25号 沼津市行政手続条例の一部改正 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市が市民に不利益な決定をするときの手続きのルール(行政手続条例)を改正し、市民に知らせる方法や聴聞(意見を聞く手続き)のルールを新しくするもの。

    背景国の行政手続法が改正されたため、それに合わせて市の条例も改正する必要がある。

    提案理由を読む(会議録)

    議第25号は、沼津市行政手続条例の一部改正についてで、内容といたしましては、行政手続法の一部改正に倣い、聴聞の通知の方式等に関する規定を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第26号 沼津市議会議員等の報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨選挙長、投票管理者及び開票管理者の報酬の額を引き上げ、職名の区分を改める。これは国の法律改正に合わせた見直しです。

    背景国会議員の選挙に関する法律が改正されたため、それに倣って地方選挙の実務を担当する職員の報酬基準も見直することになりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第26号は、沼津市議会議員等の報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正についてで、内容といたしましては、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部改正に倣い、選挙長、投票管理者及び開票管理者の報酬の額を引き上げるとともに、職名の区分を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 総務経済委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第27号 沼津市手数料条例の一部改正 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市が提供するサービスの手数料を見直し、利用者の負担をより適切にすることを目的とした条例改正です。

    背景提供されたテキストは提案理由の説明が途切れており、詳細な背景は記載されていません。「受益者負担の適正化」が必要とされていることのみが明記されています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第27号は、沼津市手数料条例の一部改正についてで、内容といたしましては、受益者負担の適正化を図るため、必要な手数料を見直すほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第28号 沼津市立学校設置条例の一部改正 子育て・教育 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨学校の統合に伴い、集明小学校と集明中学校を新たに開校するために、沼津市立学校設置条例を改正するものです。

    背景学校の統合が行われることになったため、その統合に対応する学校設置条例の改正が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第28号は、沼津市立学校設置条例の一部改正についてで、内容といたしましては、学校の統合に伴い、集明小学校及び集明中学校を開校するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第29号 沼津市学校給食共同調理場条例の一部改正 子育て・教育 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨集明小学校等の開校に対応するため、学校給食の共同調理場の名称を変更します。また、給食を提供する学校の範囲を整理するものです。

    背景新しい学校(集明小学校等)が開校することに伴い、共同調理場の運営体制を見直す必要が生じたため、この改正が提案されました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第29号は、沼津市学校給食共同調理場条例の一部改正についてで、内容といたしましては、集明小学校等の開校に伴い、共同調理場の名称を変更するとともに、給食実施校を整理するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第30号 沼津市乳児等通園支援事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨乳児等通園支援事業の設備・運営基準の改正に伴い、設備等の基準に特例を設けるための条例改正です。

    背景乳児等通園支援事業の設備及び運営に関する基準改正に対応するため、特例措置を必要としています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第30号は、沼津市乳児等通園支援事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正についてで、内容といたしましては、乳児等通園支援事業の設備及び運営に関する基準の一部改正に伴い、設備等の基準の特例を設けるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 民生病院教育委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第31号 沼津市国民健康保険条例の一部改正 医療・健康 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨国民健康保険料の賦課限度額(支払う上限額)を引き上げるもの。国民健康保険法施行令の改正に合わせた条例改正である。

    背景国民健康保険法施行令が改正されたため、沼津市もこれに倣って国民健康保険料の賦課限度額を引き上げる必要が生じた。

    提案理由を読む(会議録)

    議第31号は、沼津市国民健康保険条例の一部改正についてで、内容といたしましては、国民健康保険法施行令の一部改正に倣い、国民健康保険料の賦課限度額を引き上げるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第32号 沼津港水門展望施設条例の一部改正 まちづくり・都市基盤 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津港水門展望施設の安定的な運営を図るため、入場料を改定する。

    背景施設の安定的な運営を実現するため、入場料の改定が必要とされている。

    提案理由を読む(会議録)

    議第32号は、沼津港水門展望施設条例の一部改正についてで、内容といたしましては、安定した施設運営を図るため、入場料を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第33号 沼津市建築物における駐車施設の附置に関する条例の一部改正 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨国の駐車場法施行令の改正に対応するため、建築物を建設する際に駐車施設をどれだけ附置(つけなければならない)かという基準などのルールを改めるもの。

    背景駐車場法施行令が一部改正されたことに伴い、市の条例もこの改正に対応させる必要が生じた。

    提案理由を読む(会議録)

    議第33号は、沼津市建築物における駐車施設の附置に関する条例の一部改正についてで、内容といたしましては、駐車場法施行令の一部改正に伴い、駐車施設の附置に関する基準等を改めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 建設水道危機管理委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第34号 沼津市立病院条例の一部改正 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市立病院の人間ドック検査に新しい検査項目を追加することを決める議案です。

    背景提案理由説明では、具体的な背景についての記載がありません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第34号は、沼津市立病院条例の一部改正についてで、内容といたしましては、人間ドックにおける新たな検査項目を追加するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 民生病院教育委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第35号 沼津市事務分掌条例及び沼津市教育委員会の職務権限の特例に関する条例の一部改正 子育て・教育 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨文化に関する事務を市長が管理・執行できるよう組織を変更し、スポーツと文化を活用したまちづくりに関する施策を一体的に推進する条例改正です。

    背景現在、教育委員会が管理している文化事務をスポーツと連携させることで、両者を組み合わせたまちづくりをより効果的に進める必要が生じています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第35号は、沼津市事務分掌条例及び沼津市教育委員会の職務権限の特例に関する条例の一部改正についてで、内容といたしましては、文化に関する事務を市長が管理し、及び執行することにより、スポーツと文化を活用したまちづくりに関する施策を一体的に推進することを目的として、組織の整備を図るものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第36号 沼津市議会議員等の報酬及び費用弁償に関する条例及び沼津市職員等の旅費に関する条例の一部改正 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨議員と職員の出張時に支給される旅費について、国の旅費法の改正に合わせて、支給種目や基準を見直す条例改正です。

    背景国が国家公務員の旅費制度を改正したため、市もこれに対応させるため、議員と職員に関する条例を改正する必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第36号は、沼津市議会議員等の報酬及び費用弁償に関する条例及び沼津市職員等の旅費に関する条例の一部改正についてで、内容といたしましては、国家公務員等の旅費に関する法律の改正に倣い、旅費種目等を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 総務経済委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第37号 沼津市いじめ問題調査委員会条例の全部改正沼津市特定乳児等通園支援事業の運営に関する基準を定める条例の制定 子育て・教育 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市いじめ問題調査委員会条例を改正し、いじめ防止対策推進法に基づいて、いじめ問題の調査に係る組織として新たに「沼津市いじめ問題再調査委員会」を設置します。

    背景いじめ防止対策推進法では、いじめ問題が発生した際に初期調査と再調査の仕組みが求められており、市がこの再調査を適切に実施するための組織体制を整備する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第37号は、沼津市いじめ問題調査委員会条例の全部改正についてで、内容といたしましては、いじめ防止対策推進法に基づく調査に係る組織として、新たに沼津市いじめ問題再調査委員会を位置付けるとともに、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 民生病院教育委員会付託

  • 議第38号 沼津市特定乳児等通園支援事業の運営に関する基準を定める条例の制定 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨特定乳児等が通園する際の支援事業について、市が運営基準を定める条例を新たに制定するものです。

    背景子ども・子育て支援法の一部改正により、この事業の運営基準を条例として定める必要が生じました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第38号は、沼津市特定乳児等通園支援事業の運営に関する基準を定める条例の制定についてで、内容といたしましては、子ども・子育て支援法の一部改正に伴い、特定乳児等通園支援事業の運営に関する基準について、条例を定めるものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年3月17日 民生病院教育委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年2月27日)

  • 議第53号 沼津市国民健康保険条例の一部改正 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨国民健康保険の保険料計算ルールを見直し、子ども・子育て支援の費用を保険料に追加するとともに、保険料軽減の対象となる所得基準を引き上げるもの。

    背景国の国民健康保険法等の改正に伴い、保険料の賦課額や軽減判定基準を変更する必要が生じたため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第53号は、沼津市国民健康保険条例の一部改正についてで、内容といたしましては、国民健康保険法等の一部改正に伴い、保険料の賦課額に子ども・子育て支援納付金賦課額を追加するとともに、国民健康保険料に係る軽減判定所得の基準額を引き上げるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年3月17日 民生病院教育委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年2月27日)

  • 議第54号 沼津市介護保険条例の一部改正 福祉・高齢者・障がい 市長提出 承認 議案書PDF↗

    要旨介護保険法の国レベルの改正に対応して、令和8年度の介護保険料の計算方法を改正するもの。保険料率の算定に関する所得額の計算方法などを新たに定めます。

    背景国の介護保険法施行令が改正されたため、これに対応した市の条例改正が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第54号は、沼津市介護保険条例の一部改正についてで、内容といたしましては、介護保険法施行令の一部改正に伴い、令和8年度の保険料率の算定に関する所得の額の算定方法の特例等を定めるほか、所要の改正を行うものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年3月17日 本会議で承認

  • 議第55号 沼津市消防団員等公務災害補償条例の一部改正 防災・減災 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨消防団員が公務中に被った災害に対する補償基礎額などを改定する改正です。国の政令改正に対応して、非常勤消防団員の補償制度を見直すものです。

    背景国が非常勤消防団員等の損害補償基準を定める政令を改正したことに伴い、市の条例を改正する必要が生じたものです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第55号は、沼津市消防団員等公務災害補償条例の一部改正についてで、内容といたしましては、非常勤消防団員等に係る損害補償の基準を定める政令の一部改正に伴い、非常勤消防団員等に対する損害補償に係る補償基礎額等を改めるほか、所要の改正を行うものであります。 以上で説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御議決賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月27日 建設水道危機管理委員会付託

予算18件

  • 認第2号 令和7年度沼津市水道事業会計補正予算(第1回) 行財政・行政運営 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 議第8号 令和7年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2回) 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 議第9号 令和7年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2回) 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 議第10号 令和7年度沼津市土地取得事業特別会計補正予算(第1回) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市が保有する土地や建物からの運用収入を使って、土地取得のための基金に8万1000円を積み立てることを決める補正予算。

    背景市が保有する財産(土地・建物など)の運用で得た収入を、土地取得事業の基金に充てる仕組みになっている。

    提案理由を読む(会議録)

    議第10号は、令和7年度沼津市土地取得事業特別会計補正予算(第1回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、8万1000円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ5608万1000円とするものであります。 162ページに参りまして、補正の内容といたしましては、土地開発基金積立金8万1000円で、財源といたしましては、財産運用収入をもって充てるものであります。 次に、163ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月24日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年2月6日)

  • 議第11号 令和7年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第2回) 福祉・高齢者・障がい 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の介護保険事業について、令和7年度の予算を5億9900万円増額することを決める議案。主な増加要因は、自宅で受ける介護サービスの費用(居宅介護サービス給付費)である。

    背景提案理由では詳細な背景が明記されていないが、居宅介護サービスの給付費が当初予算を上回ったため、補正予算による対応が必要となったもの。

    提案理由を読む(会議録)

    議第11号は、令和7年度沼津市介護保険事業特別会計補正予算(第2回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、5億9900万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ191億1125万7000円とするものであります。 189ページに参りまして、補正の内容といたしましては、居宅介護サービス給付費3億5163万6000円が主なもので、財源といたしましては、支払基金交付金などをもって充てるものであります。 次に、191ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第12号 令和7年度沼津市病院事業会計補正予算(第2回) 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和8年4月からの病院事業実施に向けて、補助金2億円と給与費1億3800万円を追加し、マットレス賃借料など36件の準備経費を追加予算として承認する議案です。

    背景令和8年4月からの新しい事業実施に向けて、必要な準備期間を確保するための補正予算です。

    提案理由を読む(会議録)

    議第12号は、令和7年度沼津市病院事業会計補正予算(第2回)であります。 204ページに参りまして、補正の内容といたしましては、収益的収入において、他会計補助金2億円を追加し、収益的支出において、給与費1億3800万円を追加するものであります。 また、債務負担行為として、令和8年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するため、病室他ベッド用マットレス賃借料など36件を追加するものであります。 次に、205ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月24日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年2月6日)

  • 議第13号 令和7年度沼津市水道事業会計補正予算(第1回) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市の水道事業予算を補正し、1,000万円の補助金と水源・配水設備費(計約204万円)を追加し、令和8年4月開始予定の事業に向けた準備費用(水質検査業務委託費など)を計上するものです。

    背景令和8年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するため、この補正予算を編成するものです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第13号は、令和7年度沼津市水道事業会計補正予算(第1回)であります。 214ページに参りまして、補正の内容といたしましては、資本的収入において、他会計補助金1,000万円を追加し、資本的支出において、水源設備事業費10万円及び配水設備事業費193万6000円をそれぞれ追加するものであります。 また、債務負担行為として、令和8年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するためなどにより、水質検査業務委託費など6件を設定するものであります。 次に、215ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 特別会計企業会計予算決算委員会付託

  • 議第14号 令和7年度沼津市下水道事業会計補正予算(第1回) まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和8年4月からの事業実施に向けた準備を進めるため、債務負担行為として9件の業務委託費を追加で計上する補正予算です。

    背景令和8年4月からの新年度事業開始に向けて、十分な準備期間を確保する必要があるためです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第14号は、令和7年度沼津市下水道事業会計補正予算(第1回)であります。 218ページに参りまして、補正の内容といたしましては、令和8年4月からの事業実施に必要な準備期間を確保するためなどにより、債務負担行為として、自家用電気工作物保安管理業務委託費など9件を追加するものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決

  • 議第39号 令和8年度沼津市一般会計予算 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の令和8年度年間予算を総額956億5000万円と決めるもの。市税や国からの交付金などの歳入と、それをどのように使うかという歳出の詳細内容を定めています。

    背景地方税制改正に対応し、前年度の決算状況などを踏まえて編成されています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第39号から議第46号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和8年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和8年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億5000万円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の流用について、定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、西浦地区センター防災施設整備事業など6件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、職員集合研修業務委託費など58件について、期間及び限度額を定めるものであります。 18ページに参りまして、第4表地方債は、会計管理事業費など37件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和8年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税355億円及び2款地方譲与税4億6600万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 3款利子割交付金4,000万円、4款配当割交付金2億5000万円、5款株式等譲渡所得割交付金5億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金56億円及び8款ゴルフ場利用税交付金1億円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 9款環境性能割交付金1,000万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 11款地方特例交付金3億円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 12款地方交付税41億2000万円及び13款交通安全対策特別交付金3,000万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金6億4723万4000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4478万7000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金186億2969万9000円及び17款県支出金75億1606万3000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億5368万1000円は、建物貸付収入が主なものであります。 1

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年3月17日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年2月24日)

  • 議第40号 令和8年度沼津市国民健康保険事業特別会計予算 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市が令和8年度に使う年間予算(総額956億5000万円)を定める議案です。市税や地方交付税などを財源とする歳入歳出予算および継続費、債務負担行為、地方債の予算措置を承認します。

    背景地方税制改正と過年度の決算状況等を勘案して予算が編成されました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第39号から議第46号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和8年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和8年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億5000万円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の流用について、定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、西浦地区センター防災施設整備事業など6件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、職員集合研修業務委託費など58件について、期間及び限度額を定めるものであります。 18ページに参りまして、第4表地方債は、会計管理事業費など37件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和8年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税355億円及び2款地方譲与税4億6600万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 3款利子割交付金4,000万円、4款配当割交付金2億5000万円、5款株式等譲渡所得割交付金5億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金56億円及び8款ゴルフ場利用税交付金1億円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 9款環境性能割交付金1,000万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 11款地方特例交付金3億円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 12款地方交付税41億2000万円及び13款交通安全対策特別交付金3,000万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金6億4723万4000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4478万7000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金186億2969万9000円及び17款県支出金75億1606万3000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億5368万1000円は、建物貸付収入が主なものであります。 1

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第41号 令和8年度沼津市土地取得事業特別会計予算 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨提供されたテキストには議案「令和8年度沼津市土地取得事業特別会計予算」の説明が含まれていません。テキストは「令和8年度沼津市一般会計予算」(総額956億5000万円)の説明で、途中で切れています。

    背景提供されたテキストが不完全なため、背景情報を抽出できません。土地取得事業特別会計予算についての説明部分の提供をお願いします。

    提案理由を読む(会議録)

    議第39号から議第46号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和8年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和8年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億5000万円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の流用について、定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、西浦地区センター防災施設整備事業など6件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、職員集合研修業務委託費など58件について、期間及び限度額を定めるものであります。 18ページに参りまして、第4表地方債は、会計管理事業費など37件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和8年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税355億円及び2款地方譲与税4億6600万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 3款利子割交付金4,000万円、4款配当割交付金2億5000万円、5款株式等譲渡所得割交付金5億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金56億円及び8款ゴルフ場利用税交付金1億円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 9款環境性能割交付金1,000万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 11款地方特例交付金3億円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 12款地方交付税41億2000万円及び13款交通安全対策特別交付金3,000万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金6億4723万4000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4478万7000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金186億2969万9000円及び17款県支出金75億1606万3000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億5368万1000円は、建物貸付収入が主なものであります。 1

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第42号 令和8年度沼津市介護保険事業特別会計予算 福祉・高齢者・障がい 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨申し訳ありませんが、提供いただいたテキストに問題があります。議案名は『令和8年度沼津市介護保険事業特別会計予算』ですが、説明文は『一般会計予算』についてのもので、かつテキストが途中で切れています。介護保険事業特別会計予算の提案理由説明の完全版をご確認いただき、再度提供いただけますでしょうか。

    背景提供されたテキストから介護保険事業特別会計予算に関する具体的な内容が読み取れないため、背景を記述することができません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第39号から議第46号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和8年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和8年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億5000万円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の流用について、定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、西浦地区センター防災施設整備事業など6件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、職員集合研修業務委託費など58件について、期間及び限度額を定めるものであります。 18ページに参りまして、第4表地方債は、会計管理事業費など37件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和8年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税355億円及び2款地方譲与税4億6600万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 3款利子割交付金4,000万円、4款配当割交付金2億5000万円、5款株式等譲渡所得割交付金5億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金56億円及び8款ゴルフ場利用税交付金1億円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 9款環境性能割交付金1,000万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 11款地方特例交付金3億円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 12款地方交付税41億2000万円及び13款交通安全対策特別交付金3,000万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金6億4723万4000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4478万7000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金186億2969万9000円及び17款県支出金75億1606万3000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億5368万1000円は、建物貸付収入が主なものであります。 1

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第43号 令和8年度沼津市後期高齢者医療事業特別会計予算 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和8年度沼津市の一般会計予算総額を956億5000万円と定める議案。市税や国庫支出金など複数の財源から歳入を構成する予算案である。

    背景沼津市が毎年度の市政運営に必要な予算を編成し、議会の議決を求めるもの。

    提案理由を読む(会議録)

    議第39号から議第46号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和8年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和8年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億5000万円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の流用について、定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、西浦地区センター防災施設整備事業など6件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、職員集合研修業務委託費など58件について、期間及び限度額を定めるものであります。 18ページに参りまして、第4表地方債は、会計管理事業費など37件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和8年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税355億円及び2款地方譲与税4億6600万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 3款利子割交付金4,000万円、4款配当割交付金2億5000万円、5款株式等譲渡所得割交付金5億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金56億円及び8款ゴルフ場利用税交付金1億円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 9款環境性能割交付金1,000万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 11款地方特例交付金3億円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 12款地方交付税41億2000万円及び13款交通安全対策特別交付金3,000万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金6億4723万4000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4478万7000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金186億2969万9000円及び17款県支出金75億1606万3000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億5368万1000円は、建物貸付収入が主なものであります。 1

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第44号 令和8年度沼津市病院事業会計予算 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和8年度沼津市一般会計予算として、総額956億5,000万円の歳入歳出予算を定め、継続費、債務負担行為、地方債などを定める議案。

    背景地方税制改正と決算状況等を勘案し、市税や各種交付金・補助金など翌年度の収入を適切に見込んで計上するため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第39号から議第46号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和8年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和8年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億5000万円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の流用について、定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、西浦地区センター防災施設整備事業など6件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、職員集合研修業務委託費など58件について、期間及び限度額を定めるものであります。 18ページに参りまして、第4表地方債は、会計管理事業費など37件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和8年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税355億円及び2款地方譲与税4億6600万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 3款利子割交付金4,000万円、4款配当割交付金2億5000万円、5款株式等譲渡所得割交付金5億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金56億円及び8款ゴルフ場利用税交付金1億円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 9款環境性能割交付金1,000万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 11款地方特例交付金3億円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 12款地方交付税41億2000万円及び13款交通安全対策特別交付金3,000万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金6億4723万4000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4478万7000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金186億2969万9000円及び17款県支出金75億1606万3000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億5368万1000円は、建物貸付収入が主なものであります。 1

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第46号 令和8年度沼津市下水道事業会計予算 まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨令和8年度(2026年度)の沼津市の年間予算案で、歳入歳出予算の総額を956億5000万円と定めるもの。市税や各種交付金などの収入で、市民サービスや各種事業の経費を賄う予算である。

    背景前年度の決算状況や地方税制改正などを踏まえて編成されたもの。

    提案理由を読む(会議録)

    議第46号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和8年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和8年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億5000万円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の流用について、定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、西浦地区センター防災施設整備事業など6件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、職員集合研修業務委託費など58件について、期間及び限度額を定めるものであります。 18ページに参りまして、第4表地方債は、会計管理事業費など37件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和8年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税355億円及び2款地方譲与税4億6600万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 3款利子割交付金4,000万円、4款配当割交付金2億5000万円、5款株式等譲渡所得割交付金5億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金56億円及び8款ゴルフ場利用税交付金1億円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 9款環境性能割交付金1,000万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 11款地方特例交付金3億円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 12款地方交付税41億2000万円及び13款交通安全対策特別交付金3,000万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金6億4723万4000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4478万7000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金186億2969万9000円及び17款県支出金75億1606万3000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億5368万1000円は、建物貸付収入が主なものであります。 19款寄附金46

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 特別会計企業会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第47号 令和7年度沼津市一般会計補正予算(第11回) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨前年度から繰り越す高尾山古墳の保存整備事業などの経費を追加するとともに、市議会議員補欠選挙のポスター掲示板作成などに関する債務負担行為を新たに承認する補正予算です。

    背景高尾山古墳の保存整備事業が前年度から継続して実施されており、また市議会議員補欠選挙の実施に対応する必要があるため。

    提案理由を読む(会議録)

    議第47号は、令和7年度沼津市一般会計補正予算(第11回)であります。 第1条繰越明許費の補正は追加で、第1表繰越明許費補正にて、第2条債務負担行為の補正は追加で、第2表債務負担行為補正にて、それぞれ御説明申し上げます。 2ページをお開き願います。 第1表繰越明許費補正は追加で、史跡等保全整備事業高尾山古墳保存整備事業を追加するものであります。 3ページに参りまして、第2表債務負担行為補正は追加で、市議会議員補欠選挙ポスター掲示板作成・搬入・回収業務委託費など7件を追加するものであります。 次に、7ページに参りまして、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月9日 一般会計予算決算委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第48号 令和7年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3回) 医療・健康 可決 議案書PDF↗

    要旨国民健康保険の医療給付費(療養給付費)が不足するため、補正予算で3億4000万円を追加し、予算総額を193億781万1000円に増額する補正予算。

    背景医療給付費の支出が当初予算を上回ったため、県からの負担金・補助金を財源として補正予算で対応する必要が生じた。

    提案理由を読む(会議録)

    議第48号は、令和7年度沼津市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、3億4000万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ193億781万1000円とするものであります。 14ページに参りまして、補正の内容といたしましては、療養給付費3億4000万円で、財源といたしましては、県負担金・補助金をもって充てるものであります。 以上で説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御議決賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年2月24日 本会議で可決

  • 議第49号 令和8年度沼津市一般会計補正予算(第1回) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市議会議員の補欠選挙に必要な経費として2,000万円を追加予算に組み込む補正予算案です。これにより令和8年度の一般会計予算総額を956億7,000万円とします。

    背景市議会議員に欠員が生じたため、補欠選挙を実施する必要が生じました。この選挙に要する経費を当初予算では計上していなかったため、今回の補正予算で追加措置するものです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第49号は、令和8年度沼津市一般会計補正予算(第1回)であります。 第1条歳入歳出予算の補正は、2,000万円を追加し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億7000万円とするものであります。 補正の内容につきましては、概要により御説明申し上げますので、14ページをお開き願います。 2款総務費の補正予算額は、2,000万円の追加であります。 5項6目市議会議員補欠選挙費2,000万円の追加は、市議会議員補欠選挙に係る経費を追加するものであります。 以上、一般会計の補正予算額2,000万円に対する財源といたしましては、繰越金をもって充てるものであります。 以上で説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御議決賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

契約ほか16件

  • 議第2号 市道路線の認定 まちづくり・都市基盤 市長提出 認定 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和8年2月6日 建設水道危機管理委員会付託 本会議で認定(令和8年2月24日)

  • 議第3号 議第3号 市長提出 承認 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和8年2月6日 建設水道危機管理委員会付託(可決すべきもの) 本会議で承認(令和8年2月24日)

  • 認第3号 専決処分の報告(工事請負契約金額の変更) 行財政・行政運営 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年3月17日 委員会付託省略

  • 議第15号 特定事業契約の一部変更(香陵公園周辺整備PFI事業) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨香陵公園周辺整備PFI事業について、物価変動に伴う維持管理運営費等の増加により、契約金額を132億7192万8822円から134億6769万2947円に変更することを承認するものです。

    背景既に令和7年2月に議決された香陵公園周辺整備PFI事業において、物価変動による維持管理運営費等の増加が生じたため、契約の一部変更が必要になったものです。

    提案理由を読む(会議録)

    議第15号は、特定事業契約の一部変更についてで、内容といたしましては、令和7年2月25日に御議決をいただき、契約を一部変更いたしました香陵公園周辺整備PFI事業について、特定事業契約において規定される物価変動に伴う維持管理運営費等の見直しに伴い、契約の金額を132億7192万8822円から134億6769万2947円に変更いたしたく、沼津市上土町、沼津NEXT株式会社代表取締役松本真一と、令和7年12月23日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 総務経済委員会付託

  • 議第16号 工事請負契約の締結(沼津市立第四小学校旧校舎解体・渡り廊下棟建設他工事) 子育て・教育 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市立第四小学校の旧校舎を解体し、渡り廊下棟を建設する工事について、4億5760万円で大藤建設株式会社と契約することを承認する議案です。

    背景旧校舎の解体と新たな渡り廊下棟の建設が必要な状況があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第16号は、契約の目的が沼津市立第四小学校旧校舎解体・渡り廊下棟建設他工事で、4億5760万円をもちまして、沼津市大岡、大藤建設株式会社代表取締役町田直繁と、令和7年12月5日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 民生病院教育委員会付託

  • 議第17号 工事請負契約の締結(沼津市民文化センター高圧受変電設備更新工事) 観光・文化・スポーツ 市長提出 承認 議案書PDF↗

    要旨沼津市民文化センターの電力供給設備(高圧受変電設備)を更新する工事について、約4億7905万円の工事請負契約を締結することを承認する議案です。

    背景市民文化センターの電力供給設備の更新が必要な状況にあり、既に株式会社静岡ケイテクノとの仮契約を締結しているため、本議会での正式契約承認を求めています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第17号は、契約の目的が沼津市民文化センター高圧受変電設備更新工事で、4億7905万円をもちまして、沼津市米山町、株式会社静岡ケイテクノ代表取締役相原伸一と、令和7年12月5日に仮契約を締結したものであります。 以上で、令和7年度関係議案の説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御承認、御同意、御議決を賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 民生病院教育委員会付託(承認すべきもの) 本会議で承認

  • 議第18号 指定管理者の指定(地区センター) 行財政・行政運営 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の大岡地区センターを含む10か所の地区センターについて、それぞれの地区のコミュニティ推進委員会を指定管理者として指定する議案です。

    背景地区センターの運営を民間や地域団体に委託できる「指定管理者制度」に基づき、各地区センターの運営主体を決定するために提案されています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第18号は、沼津市大岡地区センターなど10か所の指定管理者として、それぞれの地区のコミュニティ推進委員会を、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 総務経済委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決

  • 議第19号 重要文化財松城家住宅の指定管理者 医療・健康 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨重要文化財である松城家住宅を、今後、戸田観光協会に指定管理者として指定することを決める議案です。

    背景松城家住宅が重要文化財として指定されており、指定管理者制度を活用して管理する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第19号は、重要文化財松城家住宅の指定管理者として、戸田観光協会を、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第20号 指定管理者の指定(千本プラザ) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨千本プラザの指定管理者として、社会福祉法人沼津市社会福祉協議会を指定する。

    背景提案理由説明が記載されていないため、背景の記述ができません。完全な提案理由説明をご提供ください。

    提案理由を読む(会議録)

    議第20号は、千本プラザの指定管理者として、社会福祉法人沼津市社会福祉協議会を、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年2月6日 民生病院教育委員会付託

  • 議第21号 指定管理者の指定(沼津市原高齢者福祉センター) 福祉・高齢者・障がい 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市原高齢者福祉センターの管理・運営を行う指定管理者として、原地区コミュニティ推進委員会を指定するもの。

    背景指定管理者制度に基づき、公共施設の管理者を指定する必要がある。提供されたテキストが不完全なため、詳細な背景は提案理由から読み取ることができません。

    提案理由を読む(会議録)

    議第21号は、沼津市原高齢者福祉センターの指定管理者として、原地区コミュニティ推進委員会を、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第22号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市高齢者就業センターの指定管理者に関連する損害賠償額の決定について、市長が専決処分(議会を開催せず市長が判断)で対応したことを議会に報告するものです。

    背景専決処分は、議会の招集が間に合わない緊急時に市長が行うもので、その後この決定を議会に報告・承認を求める制度です。本議案はそうした専決処分の報告にあたります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第22号は、沼津市高齢者就業センターの指定管理者として、公益社団法人沼津市シルバー人材センターを、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 議第23号 指定管理者の指定(沼津夜間救急医療センター) 医療・健康 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津夜間救急医療センターの指定管理者として、公益社団法人沼津夜間救急医療対策協会を指定する議案です。指定期間は通常の3〜5年ではなく令和8年度の1年間に限定されます。これは同団体で使途不明金が判明し、再発防止策が確実に機能するかを見極めるためです。

    背景沼津夜間救急医療センターの指定管理者である対策協会で使途不明金が判明し、刑事告訴および民事手続が継続中です。市は同団体に再発防止策の徹底と責任ある問題解決を求めるため、限定された指定期間で経過観察することとしました。

    会議録での市の説明(質疑応答)を読む

    議第23号 指定管理者の指定(沼津夜間救急医療センター)についてお答えします。 初めに、指定期間を令和8年度の1年間に限定した理由についてですけれども、沼津夜間救急医療センターの現在の指定管理者である公益社団法人沼津夜間救急医療対策協会では、使途不明金の判明以降、現金取扱い手順のマニュアル化や複数の職員による会計事務チェック体制の強化など、再発防止策に取り組んでおります。今回の指定期間につきましては、本市の指定管理者制度運用指針では、施設の性質及び目的等をしんしゃくし、3年から5年を標準に施設所管課が決定すると定められておりますが、刑事告訴及び民事手続が継続している中、対策協会には、これまで講じられてきた再発防止策を徹底し、引き続き責任を持って問題解決を図ることを求める観点から、1年間に限定いたしました。令和9年度以降の指定期間につきましては、刑事告訴及び民事手続の進捗状況を十分に踏まえつつ、使途不明金問題への対応や再発防止策の定着状況を見極めた上で適切に判断してまいります。 次に、対策協会の外部理事及び外部監事についてお答えします。 公益法人認定法の改正に伴い、公益法人の理事及び監事に外部人材を選任することが義務づけられたため、対策協会では令和7年6月、新たに外部監事として税理士1名を選任しており、本市といたしましても、監査機能の強化が図られたことを確認しております。なお、外部理事につきましては、従来から選任されている市町議会の議員が務めております。 次に、指定管理者へのチェック体制についてお答えします。 本市では、指定管理者に対し、日常的な監督に加え、指定管理者との月次及び年次モニタリングによる現状確認や外部委員で構成される選定委員会による外部モニタリングを通じた管理運営状況の確認・評価を行っております。具体的には、令和7年7月に実施した年次モニタリングでは、使途不明金に係る再発防止策の実施状況を評価項目に追加し、取組について確認を行いました。また、今回の指定に当たり、令和7年11月に開催した選定委員会では、対策協会から委員に対して、再発防止策を講じている旨の説明がありました。これらを踏まえ対策協会が指定管理者としてふさわしいということで、委員の意見が一致いたしました。なお、静岡県公益認定等審議会が対策協会に対し、再発防止の観点から、複数の事務担当者による点検の継続や適切な事務体制の整備について指摘していることから、対策協会では複数の職員による確認の徹底、令和7年度から事務長を補佐する職員の新たな配置など、事務執行体制の強化に取り組んでおります。 次に、指定管理者候補者として、対策協会を選定した理由についてお答えします。 対策協会は、沼津夜間救急医療センターを管理・運営することを目的として設立された団体で、昭和52年12月のセンター開設以来、今日まで継続

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 民生病院教育委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年2月24日)

  • 議第24号 指定管理者の指定(愛鷹運動公園のテニスコート及び芝生広場) まちづくり・都市基盤 可決 議案書PDF↗

    要旨愛鷹運動公園内のテニスコート及び芝生広場について、その管理運営を民間企業に委託するための指定管理者を決定するもので、シンコースポーツ株式会社静岡支店を指定します。

    背景提案理由では詳細な背景説明が示されていないため、提供された情報からは、愛鷹運動公園の施設を継続的に管理運営する必要があることのみが読み取れます。

    提案理由を読む(会議録)

    議第24号は、愛鷹運動公園のテニスコート及び芝生広場の指定管理者として、シンコースポーツ株式会社静岡支店を、それぞれ指定いたしたいというものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月6日 建設水道危機管理委員会付託 本会議で可決(令和8年3月17日)

  • 議第50号 工事請負契約の一部変更(沼津市新中間処理施設敷地造成工事) 環境・エネルギー 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津市の新中間処理施設敷地造成工事について、残土処理工が増えたため、契約金額を17億8469万5000円から18億339万5000円に変更することを決める議案です。

    背景当初の工事計画で予定していた残土処理工よりも、実際に増える工事量が生じたため、契約金額の変更が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    議第50号は、令和7年10月に御議決をいただき、契約を一部変更しました沼津市新中間処理施設敷地造成工事について、残土処理工の増工に伴い、契約の金額を17億8469万5000円から、18億339万5000円に変更いたしたく、竹中土木・集組特定建設工事共同企業体代表構成員、静岡市葵区、株式会社竹中土木静岡営業所所長前島岩雄、その他構成員、沼津市岡宮、株式会社集組代表取締役髙村和秀と、本年2月20日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

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    審議経過提出 令和8年2月27日 民生病院教育委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年2月24日)

  • 議第51号 特定事業契約の締結(沼津市公共施設照明LED化事業) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨沼津市の公共施設の照明をLED化する事業について、民間企業(エコライティングワークスぬまづ合同会社)との特定事業契約を締結することを決めるもの。契約金額は44億7500万円です。

    背景民間資金を活用して公共施設を整備する法律に基づき、民間企業と協力して公共施設の照明をLED化する事業を推進するため、この契約の議会承認が必要になっています。

    提案理由を読む(会議録)

    議第51号は、特定事業契約の締結について、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律第12条の規定に基づき、御議決をお願いするものであります。 内容といたしましては、事業の名称が、沼津市公共施設照明LED化事業で44億7500万円をもちまして、沼津市下河原町、エコライティングワークスぬまづ合同会社代表社員株式会社鈴木電気商会職務執行者鈴木伯明と、本年2月20日に仮契約を締結したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年2月27日 民生病院教育委員会付託

  • 議第52号 指定管理者の指定(沼津御用邸記念公園) まちづくり・都市基盤 市長提出 可決 議案書PDF↗

    要旨沼津御用邸記念公園を管理する指定管理者として、加和太建設株式会社を指定することを決める議案です。

    背景地方自治法の規定に基づいて、公園施設の管理を行う指定管理者を指定する必要があります。

    提案理由を読む(会議録)

    議第52号は、指定管理者の指定についてで、地方自治法第244条の2第3項の規定により、沼津御用邸記念公園の指定管理者として、加和太建設株式会社を指定いたしたいというものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年2月27日 建設水道危機管理委員会付託(可決すべきもの) 本会議で可決(令和8年3月17日)

人事6件

  • 議第1号 副市長選任の同意(吉(正しくは口の上に土)澤勇一郎) 市長提出 同意 議案書PDF↗

    この議案の提案理由説明を会議録から取得できなかったため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年2月9日 本会議で同意

  • 認第4号 人権擁護委員の推薦(尾﨑庸夫) 平和・人権・共生 市長提出 同意 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年2月6日 委員会付託省略 本会議で同意(令和8年2月9日)

  • 認第5号 人権擁護委員の推薦(梅田欣一)省略 平和・人権・共生 市長提出 同意 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年2月24日 本会議で同意

  • 認第6号 人権擁護委員の推薦(露木博幸) 平和・人権・共生 報告・議決不要 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年2月6日 委員会付託省略

  • 認第7号 人権擁護委員の推薦(梅田欣一) 平和・人権・共生 報告・議決不要 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年2月6日 委員会付託省略

  • 認第8号 固定資産評価審査委員会委員の選任(山本誠) 市長提出 可決 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和8年3月17日 本会議で可決

専決承認2件

  • 認第1号 専決処分の報告及びその承認(令和7年度沼津市一般会計補正予算(第8回)) 行財政・行政運営 承認 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

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    審議経過提出 令和8年2月6日 一般会計予算決算委員会付託 本会議で承認(令和8年2月24日)

  • 議第45号 議第45号 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和8年度(2026年度)沼津市一般会計予算956億5000万円を定め、あわせて継続費6件、債務負担行為58件、地方債37件などを決定するもの。

    背景地方自治体は毎年度、予算や関連する継続費・債務負担行為・地方債などを議会に提案し、議決を受ける法定手続きが必要とされている。

    提案理由を読む(会議録)

    議第39号から議第46号までの予算議案について、御説明申し上げます。 令和8年度沼津市予算書の1ページをお開き願います。 初めに、令和8年度沼津市一般会計予算であります。 第1条は、歳入歳出予算の総額をそれぞれ956億5000万円と定めるものであります。 歳入歳出予算の内容につきましては、沼津市歳入歳出予算の概要にて、第2条継続費は第2表にて、第3条債務負担行為は第3表にて、第4条地方債は第4表にて、後ほどそれぞれ御説明申し上げます。 第5条は、一時借入金の最高額を30億円と定めるものであります。 2ページに参りまして、第6条は、歳出予算の流用について、定めるものであります。 次に、12ページに参りまして、第2表継続費は、西浦地区センター防災施設整備事業など6件について、総額及び年割額を定めるものであります。 次に、13ページに参りまして、第3表債務負担行為は、職員集合研修業務委託費など58件について、期間及び限度額を定めるものであります。 18ページに参りまして、第4表地方債は、会計管理事業費など37件について、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定めるものであります。 次に、歳入歳出予算の内容を御説明いたしますので、別冊の令和8年度沼津市歳入歳出予算の概要の1ページをお開き願います。 初めに、歳入から御説明申し上げます。 1款市税355億円及び2款地方譲与税4億6600万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 3款利子割交付金4,000万円、4款配当割交付金2億5000万円、5款株式等譲渡所得割交付金5億円、6款法人事業税交付金5億8000万円、7款地方消費税交付金56億円及び8款ゴルフ場利用税交付金1億円は、いずれも決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 9款環境性能割交付金1,000万円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 10款国有提供施設等所在市町村助成交付金30万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 11款地方特例交付金3億円は、地方税制改正と決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 12款地方交付税41億2000万円及び13款交通安全対策特別交付金3,000万円は、決算状況等を勘案し、見込んだものであります。 14款分担金及び負担金6億4723万4000円は、保育所等運営費負担金及びごみ処理負担金が主なものであります。 15款使用料及び手数料11億4478万7000円は、住宅使用料及び廃棄物処理手数料が主なものであります。 16款国庫支出金186億2969万9000円及び17款県支出金75億1606万3000円は、いずれも事務事業の負担金、補助金などの見込額を計上したものであります。 18款財産収入4億5368万1000円は、建物貸付収入が主なものであります。 1

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

発議1件

  • 発議第1号 令和8年3月13日に和解が成立した不当利得返還請求事件について、山下議員及び市に説明責任の履行を求める決議 議員提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨令和8年3月13日に和解が成立した不当利得返還請求事件について、山下議員及び市に対して説明責任の履行を求めるもの。

    背景不当利得返還請求事件の和解成立に関連して、説明責任の履行を求める事案

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年3月17日 委員会付託省略

報告7件

  • 報第1号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 報第2号 専決処分の報告(道路事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 報第3号 専決処分の報告(公園事故損害賠償額の決定) まちづくり・都市基盤 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年2月6日 民生病院教育委員会付託(可決すべきもの)

  • 報第4号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 報第5号 専決処分の報告(工事請負契約金額の変更) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 報第6号 専決処分の報告(工事請負契約金額の変更) 行財政・行政運営 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 報第7号 専決処分の報告(工事請負契約金額の変更) 行財政・行政運営 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

第2回沼津市議会臨時会 令和8年4月28日 議案 10件 — 承認 1 ・ 報告・議決不要 9

専決承認1件

  • 認第9号 専決処分の報告及びその承認(沼津市税賦課徴収条例の一部改正) 議員提出 承認 議案書PDF↗

    決算の一括認定など個別の提案理由説明がないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年4月28日 総務経済委員会付託 本会議で承認

発議3件

  • 発議第2号 中東地域における軍事行動の終結及びホルムズ海峡の航行安全の確保を求める意見書 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨国に対し、中東地域における軍事行動の終結及びホルムズ海峡の航行安全の確保を求める意見書。

    背景中東地域の軍事的紛争とホルムズ海峡を経由する国際航行の安全に関する事項。

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年4月28日 委員会付託省略

  • 発議第3号 原油価格高騰による市民生活への影響に係る対策強化及び物資等の不安定な供給状況の改善を求める意見書 議員提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨原油価格高騰による市民生活への悪影響に対する対策強化と、物資等の供給を安定させることを関係機関に求める意見書。

    背景原油価格高騰に伴う市民生活への影響と物資供給の不安定性への対応

    ※ 要旨は議案名をもとにAIが中立に要約したものです(賛否・評価には触れていません)

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年4月28日 委員会付託省略

  • 認第10号 固定資産評価員選任の同意(瀧口真一) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨前任の固定資産評価員が辞任したため、沼津市財務部長の瀧口真一を後任として選任することに同意を求める議案です。瀧口氏は市職員として平成元年から勤務し、財政課長や部長職を経験しており、固定資産評価員として適格と判断されています。

    背景固定資産評価員は地方税法第404条で市町村に置くことが定められた職務です。先代の評価員が辞任の申し出をしたため、法定の職員交代に伴う選任議案が必要となりました。

    提案理由を読む(会議録)

    認第10号は、地方税法第404条の規定による固定資産評価員について、前任者から辞任の申出がありましたので、後任として沼津市財務部長の瀧口真一を選任いたしたく、御同意をお願いするものであります。 瀧口真一は、沼津市下香貫下障子に在住し、年齢は59歳であります。平成元年4月、本市に採用され、総合体育館整備室長、財政課長、市民福祉部長などを経て、本年4月から財務部長を務めており、固定資産評価員として適任と存じます。 以上で説明を終わりますが、各議案につきまして、よろしく御審議の上、御承認、御同意を賜りますようお願い申し上げます。

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

報告6件

  • 報第8号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

    審議経過・関連を見る

    審議経過提出 令和8年4月28日 委員会付託省略

  • 報第9号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 報第10号 中東地域における軍事行動の終結及びホルムズ海峡の航行安全の確保を求める意見書 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    専決処分の報告などで、提案理由の説明が会議録に記録されていないため、要約は作成していません。議決結果と公式PDF(議案書)はご確認いただけます。

  • 報第11号 専決処分の報告(損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市が国の高等教育修学支援新制度に基づく授業料減免額の算定を誤り、令和3年度から令和6年度にかけて学生から過大に徴収した授業料を返還することで生じた損害賠償額を決定するもの。

    背景市の算定ミスにより学生に過大請求が生じ、その返還と遅延損害金の発生により、損害賠償が必要となった。

    提案理由を読む(会議録)

    報第11号までは、損害賠償額の決定で、内容といたしましては、国の高等教育の修学支援新制度に基づく、授業料減免額の算定を誤ったため、令和3年度から令和6年度までの各年度において、過大に徴収した授業料を返還したことにより、損害賠償の相手方に対し、債務不履行による損害を与え、遅延損害金が発生した事件によるものです。 報第8号は、賠償額2,128円をもって、次に報第9号は、賠償額2円をもって、次に

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第12号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市職員の公用車が他人のブロック塀に接触して損傷させた交通事故について、相手方との示談により損害賠償額94万6000円で決定したことを報告するものです。

    背景市職員による交通事故が発生したため、損害賠償額の決定と相手方との示談が必要になりました。

    提案理由を読む(会議録)

    報第12号は、交通事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、令和7年9月、本市職員の運転する公用車が、市内大手町四丁目において、損害賠償の相手方所有のブロック塀に接触し、ブロック塀を損傷させた事故で、賠償額94万6000円をもって示談が成立したため、本年3月31日専決処分したものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです

  • 報第13号 専決処分の報告(交通事故損害賠償額の決定) 市長提出 報告・議決不要 議案書PDF↗

    要旨市職員の公用車が他の車に接触させた交通事故について、損害賠償額12万9511円で示談が成立したことを報告します。

    背景事故は本年1月に発生し、損害賠償額の決定が急務であったため、議会の招集を待たずに専決処分(市長の判断で処理)されました。

    提案理由を読む(会議録)

    報第13号は、交通事故損害賠償額の決定で、内容といたしましては、本年1月、本市職員の運転する公用車が、市内大諏訪において、損害賠償の相手方使用の車両に接触し、車両を損傷させた事故で、賠償額12万9511円をもって示談が成立したため、本年3月31日専決処分したものであります。 次に、認第9号であります。 認第9号は、地方自治法第179条第1項の規定により、特に緊急を要するため、議会を招集する時間的余裕がないことが明らかであると認め、沼津市税賦課徴収条例の一部改正について本年3月31日専決処分いたしましたので、同条第3項の規定により御報告するとともに、御承認をお願いするものであります。 内容といたしましては、地方税法等の一部改正に伴い、軽自動車税の環境性能割を令和7年度末で廃止し、併せて、現行の軽自動車税種別割を軽自動車税に改めるほか、所要の改正を行ったものであります。 次に、

    ※ 要旨・背景は会議録の提案理由説明をもとにAIが要約したものです